日本のマスコミは支那の犬かよ


『台湾でも新型鳥インフルエンザ発生!』

日本のマスコミが垂れ流してる報道だが、
例によって支那に媚びた悪意を思い切り感じさせる。

正しくは蘇州から帰国した台湾人が感染してただけなのに、
さも台湾にもウィルスが蔓延してる印象を植え付ける。

『台湾でも反日デモが激化』同様に、
意図的に誤った情報を広め台湾の信用を貶めている。

真に受けて台湾行きを中止する日本人も出ており、
観光業に対する完全なる営業妨害だろうが。

そんなに媚びへつらってまで支那共産党のご機嫌を取り、
支那での取材許可を戴くって魂胆ならジャーナリズムの欠片も無い。
スポンサーの顔色しか伺わない奴らだ驚くに値しないか…。
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産経新聞がやってくれた!


今日ほど産経新聞を購読してて
良かったと思った日は無い

配達された朝刊を手に取り
一面を見た途端に爽快な気分になれた

是非とも購入しお手元に保管して下さい

相変わらずの偏向TV局


3月の日本への来訪者が増えたことを、
伝えるフジテレビのニュース。

20%増の南朝鮮人民を強調し、
ダントツの60%も増えた台湾人をほぼ無視。

しかも日本が好きで訪れてくださる台湾人に対し、
南朝鮮人民は「もう放射能は大丈夫ニダ!」と、
観光ビザで出稼ぎに押し寄せてる連中じゃないか。

日本を象徴する名峰を名乗るとはおこがましすぎる。
いますぐ『白頭山テレビ』と改名しやがれ。

「貧乏旅行」で心も貧しく


下川裕治氏の著書を知人から譲られ、
読んでいると知ってる名前を見つけた。

私は『トラベルライター』というのに属しているが、
とても狭い世界で、面識のある同業者が少なくない。
そしてその中にはとても不愉快な面々も含まれる。

ど左翼や冷血なまでに身勝手な奴、
そして件の書物に発見した相手はデリカシーが欠片も無い。


下川裕治氏はバックパッカーあがりライターの草分けで、
同時に悪い意味でその後続くライターの指標になってしまった。
「バックパッカー賢い、パックツアーは愚か」というステレオタイプの。

バックパッカーを否定する気は毛頭ない。
むしろ海外で見かける白人バックパッカーの交渉術や、
危機管理法は大いに参考になり勉強させてもらった。

その一方で金が無いわけじゃないのに、
「1円でも安く」に血道を上げ自慢する、
浅ましすぎる日本人バックパッカーがいる。

そもそも『貧乏旅行』ってなんだ!?
貧乏だったら海外旅行など出来ないだろうが!


上記の非常識なトラベルライター達は皆バックパッカーあがり。
どいつも心が狭く独善的で人の話など耳をかさない連中だ。

当然ながら一般社会への順応は難しいから、
物書きとして喰っていくのが難しくなってきた昨今、
生活が苦しくなっているんだろうな。

安易に生活保護など受けられたら不愉快極まりない。
是非とももう一度バックパックを背負い、
日本を離れ"野垂れ死にの旅"に出て欲しいものだ。

靖国神社を貶める偽日本人共


『日本を護るため命を落とした英霊』を、
祀ってあるのが靖国神社。

結果的に戦没者が多数を占めるが、
それ以外の英霊も少なくない。

他国がとやかくイチャモンを付けてくるのは、
内政干渉以下の低俗で卑劣な行為。

でも一番愚かなのは、
支那・朝鮮の顔色を伺う無知な日本人。
お前らの今日があるのは英霊の皆様のお陰なんだぞ。


そもそも支那が靖国にガタガタ言い出したのは最近の事。
『ニュースステーション』に出ていた白髪頭の反日親父が、
靖国にケチを付けた事の尻馬に乗っただけ。

さらに南朝鮮が便乗してきただけで、
政治の駆け引きに靖国を悪用してるんだ。

マスコミが言うところの「ナーバス」なんてもんじゃなくて、
日本を恐喝するため今回の件も「しめしめ」ってのが本音だ。


「相手がするなと言ってる事をするんじゃありません!」
靖国問題を語っていたら団塊のオバサンに怒鳴られた事がある。

支那・朝鮮に過剰なまでに気を使う連中は、
己は常識派と思い込んでる偽善者が多くて困る。
とっとと日本国籍を返上し支那か朝鮮に帰化してくれ!

黄金週間に間に合った


恥ずかしながら今まで『日の丸』を所有していなかった。

さすが産経新聞である。
『日本国旗の販売』と言う販売店のチラシが入っていたので、
すぐに申し込んで先ほど集金人が届けに来てくれた。

29日の『昭和の日』がお披露目となる。
5月3日の『憲法記念日』、4日の『みどりの日』、
そして5日『こどもの日』とベランダに掲げよう。

こうして眺めると、その美しさを再認識したよ。
シンプルにして力強さを感じさせる国旗だよね。

RIMG0786.jpg

自分の国を愛せない奴らが少なくない不幸


ボストンの爆弾テロ現場。
操作のため置かれたフェンスに星条旗が掛けられている。
国民の血が流された時にどの国でも見られる当たり前の光景。

しかし日本で同じ事(日の丸を掲げる)が行われたら、
猛烈に反発する大馬鹿野郎共が、
極めて残念ながらこの国にはいるんだよな。

しかも教育者とやらに多いんだ、そんな糞共が。

ちょっと良い兆し


えなりかずきが地上波で南朝鮮に怒りをぶつけたり

自民党の鬼木誠議員が犬HKを国会で批判したり

日本は確実に主権を回復しつつあるんだな

数十倍 いや 数百倍!?


支那で感染が広がってるという鳥インフルエンザ。
感染者数も死者数も支那共産党の発表は信用出来ない。

天安門大虐殺の時も事件発生後しばらくは、
「ただの一人の死者も出てない」と言い張った奴らだしな。

今回も隠し切れない分を渋々発表したのであって、
実際の感染者は数千人、死者は数百人単位じゃないの!?

夫婦って大変だね


旧友と久々に飲む。
酒が進むほどに友人の表情が暗くなり、
やがて結婚生活の愚痴が少しずつこぼれてきた。

他人同士がお互いのプライバシーに踏み込みながら、
同じ空間で顔をつきあわせて生活していくのだから、
ちょっとした誤解や勘違いも積み重なれば重くなっていく。

文化や生活習慣、価値観を共有できる日本人同士でも、
一緒に暮らしていくのは簡単なことではない。
ましてや“国際結婚”の苦労たるや相当なモノであろう。

私も経験が有るのだが異なる民族の男女が付き合うと、
当初は何もかもが新鮮で楽しくて仕方ない。
言葉の壁も「美しき誤解」を生み親密度を増していく。

しかし幻想はすぐに現実に引き戻され、
勢いで結婚した事を後悔してる人を何人も知っている。
日本人同士でも夫婦生活は苦労が絶えないのにねぇ。

犬HK 更生の可能性ゼロ


犬HKの朝鮮傾倒は、
もう取り返しの付かないレベルだね。

『朝ドラでヒュンダイ車を採用』

集金人が来たら、
キムチをぶつけて追い返しましょう!

連想ゲーム


石原さとみ

なんみょ~

朝鮮

サントリー

鏡月のCM

※類似ケース;
上戸彩とロッテ

天誅よ下されろ


北朝鮮のミサイルが

犬HKを直撃しますように!

朝鮮国営放送局確定


犬HKがついにヤラかしてくれた。

『日本海を東海と表記』

「意図的ではない」って言い張るなら、
なんの疑いもなく当たり前に表記したって事だろ!?
1秒でも早く廃業に追い込むべきだな。

※追記
犬HKの地図には竹島も尖閣諸島も無いことが判明。

さらに南朝鮮が犬HKの売国行為に歓喜

アンヘレスで最強のガイド


いま帰宅してTVをつけたらボクシングを中継している。
挑戦者のフィリピン人を見ていて一人の男を思い出した。
そのフィリピーノとの出会いは偶然だった。

アンヘレスの定宿に向かうために、
DAUのバス停から乗ったトライシクルのドライバーが、
信号待ちの時にいきなり日本語で話しかけてきた。

フィリピンでは日本語で話しかけてくるのは怪しい奴ばかり。
しかもこの男は見るからに凶暴な顔をしている。
こりゃ変な場所に連れ込まれホールドアップか!?

MAXで警戒していたが話は意外な展開に。
この男、実はボクサーとして来日し日本のジムに所属し、
顔が怖いのはプロとしての激戦の結果だという。

「ボクね、畑山とも闘ったんだよ!」と自慢してるから、
「と言う事は負けたって事だろ!?」と切り返したら、
一瞬苦い顔をしてから大爆笑していた。

この時に連絡先を聞き、
アンヘレスに行く度に男のトライシクルを利用しているが、
親日家の良い男である。

日本語が堪能でトライシクルを所有してるので、
ガイドになるのはもちろん、ボディガードとしても頼れる。
興味のある方はメールを頂けたら男の携帯番号をお教えする。

ただし、もし怒らせてしまったら、
洒落にならないほど怖い相手なのでご注意を。

アルネル

ヤツの近況 そして消えた情報誌


4月に入って牛馬のように働いているが、
さすがに日曜日だけはOFFにしてもらった。
幸い天気が回復したので一気に洗濯を済ます。

さて、“乱痴気君”と命名したお調子者を覚えておられるだろうか。
ヤツは少し前にフィリピンのセブ島に行ってのだが、
帰国するなり自慢げに低次元のメールをよこし呆れてしまった。


フィリピンの歓楽街や風俗に行った人なら、
一度は耳にしてるであろうフレーズがある。
フェラチオを意味する「チンチンタベル」だ。

日本人にお持ち帰りされたいオネーチャンが、
「アタシはしゃぶるのも上手いのよ」と、
この変な日本語で自分を売り込んでくる。

乱痴気君はアンヘレスだけでなくセブでも言われた事に興奮し、
「このルーツを探れば現代の柳田国男になれるチャンス!」と、
一人で勝手に盛り上がっていて非常に鬱陶しい。

そこでバシッと出鼻を挫いてやった。
『キミが今頃「発見」するずっと前に、
既に知れ渡ってる事なのだよ「チンチンタベル」なんて』

フィリピンに限らず『異文化』なんてモンに接すると、
当初は見るモノ聞くモノ感じるモノ味わうモノ、
総てが新鮮で珍しく、時に自分が発見したかの様に錯覚する。


昔々、連載を抱えていた情報誌『P(仮名)』。
創刊から関わったが経営が苦しいと社長から泣き付かれ、
P誌を盛り上げるため超破格の原稿料で協力を惜しまなかった。

しかしこの社長がかなりの曲者で、
驚くほど安い原稿料を督促するまで滞納し、
さらにあれこれと姑息な事をしてくれたので手を引いた。

他にも数名いたプロの物書きも皆この社長に怒り呆れ、
次々に連載を辞めて誌面はみるみる内容が薄くなっていった。


人をタダで使うことしか考えていない社長は、
今の乱痴気君の様にフィリピンが面白くて仕方ない、
嵌ったばかりの人をおだてて原稿を書かせていた。

斯くしてかなりの金額で売られていたP誌だったが、
その内容は単なるフィリピーナ好きの同人誌レベルに低下し、
雪崩式に販売部数を落とし、遂に休刊に追い込まれた。

あれからかなりの日数が過ぎたが再開する気配も無く、
事実上廃刊と見て間違いではないだろう。

乱痴気君からのくだらないメールを読んでいて、
末期の頃のP誌を思い出してしまった。

いま確認したら創刊から21号まで執筆していたので、
1年と9ヶ月間の連載だったんだなぁ。

多忙が忙しい…


本日も暗い時間に家を出て、
つい先程土砂降りの中ずぶ濡れで帰宅。

明日は久々に休日なので、
日記を更新したいと思ってます。

しばし猶予を下さいな。

台湾の老人 語りき


その老人は「10歳まで日本人だった」と語り、
さらにこう続けた。

「あの時代、朝鮮人は差別されていたわけでは無い」

「朝鮮人は狡くて怠け者で嘘つきだった」

「だから朝鮮人は嫌われていたんだよ」

30年前のマニラ


1984年の作品『海燕ジョーの奇跡』。
フィリピンが舞台になっている古い作品でDVD化された。

マニラを中心に当時のマニラの様子が見られ興味深いが、
ニノイ・アキノ空港が現在も殆ど変わってないのに驚いた。

1ペソ=20円というレートも隔世の感があるが、
この映画が撮られた当時は、まさか私がその後の人生で、
フィリピンと深く関わるとは夢にも思っていなかった。

主人公が人前で札束を見せてしまったり、
その大金が入ったカバンをバーのイスに置いたまま、
踊っていて盗まれたりと間抜けなエピソードが続く。

さらにジャパユキのオーディションで、
集めたフィリピーナを全裸にさせて吟味するなど、
偏見に満ちたシーンもあるが当時は問題にならなかったのだろう。

フィリピーナが生歌で演歌を歌うストリップなど、
当時存在したのかがとても気になる。
個人的には藤谷美和子の貧乳ぶりがなかなか良かった。

もう一本書こうと思ったが時間が無いので今夜にでも。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
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rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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