商売下手


買い物に行く時間もないのである商品を楽天で注文。
販売店からの確認メールでの送料に疑問があったので、
質問メールをしたら「それはアナタの勘違いです」との返信。

それと同時に一方的にキャンセルされてしまった。
「納得頂けなければキャンセルでも結構です」と、
こちらに選択肢を与えてくれれば角も立たないのに。

でもこの様な対応のお店から購入しても、
満足のいく品が届いたとはとうてい思えない。
この売買、ご破算になって良かったよ、本当に。
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輸出過多


フィリピン最大の輸出品
→労働力

支那最大の輸出品
→犯罪者

南朝鮮最大の輸出品
→売春婦

反日洗脳教育と腐ったマスコミ


物心付いたときから親兄弟や身近な大人、
さらにマスコミや学校の先生達から、
日本人を憎むように刷り込まれてるからねぇ。

生野通り魔事件で逮捕の男、韓国籍と判明
「日本人を何人も殺そうと思った」

一番の問題は日本には反日テロリストが野放しなのに、
犯人が『韓国籍』と判明した途端に、
マスコミが示し合わせたように事件を報じなくなった事。

あの民族に対する日本人の怒りが限界値を超えて来た。
なんかとっても嫌な予感がするのは私だけ!?

ちょっと小休止


日本を取り巻く環境に

毎日毎日まことに不愉快で

本当に腹立たしい事が多すぎて

ここ数日、日記を書く気力が起きません

チェックに来て下さる皆さん

あとちょっとだけお待ち下さい

日本アカデミー賞確実!?


いま何気なくTVをつけたら、
『エネミーオブアメリカ』と言う映画を放映中。

日本でも造れば面白いよね、
『日本の敵』って作品を。

犬HK、アカ日新聞、ナンミョ~学会、
日狂組、ミンス党、電痛とオールスター総出演で。

ラーメン屋バブル?


ここ1~2年でマニラに日本式ラーメン店が急増中。
日本の有名店も続々進出中(こちらをご参照)。
しかもどの店もなかなかの客の入りだと言う。

マニラに通い始めた90年代後半はラーメン屋と言えば、
ゴーゴーバーの密集地で名を馳せたPブルゴス通りの、
すぐ近くで営業していた『新宿ラーメン』が有名だった。

観光客相手の歓楽街エルミタにも、
『京風札幌ラーメン』と言う摩訶不思議なお店の他に、
日本式ラーメンを提供する店が数軒あった。

でも客は観光客か駐在員と言った日本人ばかり。
たまに元ジャパユキが懐かしがって食べに来るが、
「ま、こんなもんでしょう…」と妥協するレベルの味であった。


それに比べ昨今乱立するマニラのラーメン屋は、
日本の専門店に引けを取らないレベルの高さだという。
そして値段も3~400ペソとかなりの高額だ。

日本円に換算すると約750~1000円なので、
日本のラーメン専門店と変わらないかも知れない。

しかしフィリピンの物価を日本の感覚に変換するには、
ペソを10倍すれば良いという算出法に従えば、
なんとラーメン一杯が三千円から四千円の価値になる。

日本人観光客や駐在員なら抵抗無く払える金額だろうが、
フィリピンでは間違いなく高級料理になるのだろうな。
なにしろジョリビーのセットが50~100ペソなのだから。


株価の上昇を根拠に「フィリピンは好景気」と報道されてるが、
他に行き場のない投資目的の金が諸外国から集まってるだけで、
その実態はバブル以外の何物でもないという冷静な分析もある。

ペソの為替レートも外貨としての実績・実力以上に高すぎて、
不自然且つ不安定だと危ぶむ指摘も目にした事がある。
バブルは必ず弾ける事を我々日本人は骨身に沁みて知ってるはず。

なのに続々とマニラで開店するラーメン屋を見ていると、
五年後、いや二年後にこれらの日本式ラーメン屋の、
いったい何軒が残っているかが気になってしまう。

映画の中に観た嫌な思い出


「マニラの一角を完全に閉鎖して映画の撮影をしている」

昨年、フィリピン滞在中にそんな話を耳にした。
そのため人の流れが大きく変わってしまい、
ビジネス上で迷惑を被っている人が多いとも。

日本人が経営する店の多くも被害を受けたという、
その作品がどんな出来なのかDVDを観てみた。
ハリウッド映画の『ボーン・レガシー』を。


フィリピンでのロケシーンは終盤なため、
そこにたどり着くまで退屈な展開を我慢。
そしてやっと舞台がマニラになるとやたら慌ただしい。

何日間も道路を閉鎖して撮影したという、
カーチェイスシーンも目新しさは特に無し。
興味は知ってる場所が映らないかだけ。

LRTのEDSA駅とMRTのTAFT駅が交差する陸橋は、
アンヘレスからマニラにバスで戻った時に、
必ず利用する場所なので馴染み深い光景だった。

もし移動日が撮影日にあたってしまったら、
マニラ市内での移動もままならず迷惑だったろうな。


ところで件の陸橋には不愉快な思い出が有る。
アンヘレスからマニラまで引率して来た邦人が、
バスを降りたところでモタモタしてて苛ついた。

あの界隈は長中距離バスのターミナルが密集し、
さらにローカル相手の風俗店も多数営業していて、
有象無象が蠢き日中でも治安が悪い。

だから毎度バスを降りると早足で駅に向かい、
素早くLRTに飛び乗ってさっさと立ち去る事にしている。

ところが後日耳にした情報によると、
「大して危険を感じなかった」とその人物が言っていたとか。
さらに「本当に危険かどうか確かめに行ってくる」とまでも。

是非とも確認しにあの場所に再訪して欲しい。
あの時と全く同じ条件を再現したら何が起きるかを。

長距離バスから観光客丸出しの大きな荷物を持って、
見るからに水商売のネーチャンと手をつないで降りてきて、
タブレットPCをいじりながらウロウロしてみてね。

声も顔も自然が一番


話題の台湾映画『ハーバー・クライシス』をDVDで観る。
噂通りのなかなか出来の良いアクション映画だが、
ひとつだけとても残念だったのが日本語吹き替え。

主人公の台詞が棒読みだし声も腹から出ていない。
もしやと思って調べたら案の定声優ではなくタレント。
話題つくりのためだけの起用だろうが作品をぶち壊している。

やはりプロの声優にはかなわないのは当然だし、
吹き替えをした本人だって批判されるのは不本意だろう。

過去に同じような大失敗例に『タイタニック』がある。
地上波初放送時のジャックの声を妻夫木聡が担当し、
作品の緊張感を消し飛ばすほどの気の抜けた棒読みだった。

ついでに言えばジャックが書いたローズのヌードデッサンの、
乳首の部分にモザイクを入れたのにも大いに白けてしまった。


『ハーバー・クライシス』のヒロイン、
アンジェラベイビーを一目見て「南朝鮮人民!?」と思ったが、
後で調べてその理由がハッキリとした。

原型を留めぬほど徹底的に整形した顔だったのだ。
どうりで南朝鮮の芸能人と同じような顔になっちゃったわけだ。

しかも南朝鮮の美容整形の世界では、
「アナタもアンジェラベイビーになれますよ」ってのが、
最近の宣伝文句になってるみたいだ。

でもハッキリ言って、
悪い意味でお人形さんみたいで気持ち悪い。

アジアを蝕む癌組織・支那


何故か関東圏では放送されてない事で有名な、
『たかじんのそこまで言って委員会』を、
放送圏内の友人にDVDにして送って貰い鑑賞した。

自主制作映画で"共演"した、
ミャンマー人タレント・黒宮ニイナ嬢が出演したので、
興味があって観たくなったのだ。

その回のテーマが何と『中国包囲網スペシャル』。
尖閣諸島に対し凶暴な牙を剥き出しにして、
執拗なまでに侵略を試みる支那人民解放軍。

国境を接しているアジア諸国に対しても、
尖閣以上の悪辣な攻撃を繰り返してるという事実を、
各国代表が番組内で次々に告発している。

このサイトに動画がUPされているので是非ご覧あれ。


特に注目して頂きたいのはフィリピン領海内の島に、
台風による暴風雨に紛れてコソ泥の様に建造物を完成させ、
そのまま居座り実効支配してしまったという卑劣な手口。

『実効支配』こそが支那が侵略に用いる常套手段。
しつこく繰り返される尖閣諸島への侵入未遂も、
隙を見て上陸し実効支配を試みてるに他ならない。

海上自衛隊が尖閣を取り囲むように24時間警備すべきだろう。


支那の脅威に脅かされているアジア諸国だが、
どの国も支那の暴挙に対しいまいち弱腰に見えてしまう。
その筆頭は嘆かわしいことに我がニッポンなのだが。

人間という生き物はなんだかんだ言っても金と暴力には弱い。
特に日本のマスゴミはこの傾向が著しく強い。
でも国益と国防有ってこそ国家は成り立つ。

目先の利益で日本の主権を支那に売り渡さぬよう、
国民の一人ひとりが肝に据えなければ日本の未来は危ないぞ。
メイド・イン・チャイナが店頭から無くなったって良いじゃないか。


ところで件の番組で、
なんでフィリピン代表がルビー・モレノ?
自信無さげに曖昧なコメントでお茶を濁すだけじゃないか。

ちゃんと政治的な知識のある在日比人って、
ちょっと探せばすぐに見つかると思うけどなぁ。
この部分だけ番組の人選ミスだよ、まったく。

言ってた通りになって来たろ!?


爆笑!
南朝鮮の自動車産業が急降下し始めたぞ!!

ウォン安修正でメッキ剥がれた韓国「現代自動車」

家電も自動車も南朝鮮製が日本製より売れたのは、
見た目が日本製ソックリなのに値段が安いモンだから、
南朝鮮の手抜き体質を知らない人々が買ってしまった。

しかし使ってるうちに故障等の不具合が多く後悔。
次はやっぱり日本製と思っても数年間は使わなきゃならない。
そのため日本製の売れ行きが悪いが一時的な現象。

円安も追い風になりこれから日本製の逆襲が始まる。
そしてとことん信用を失った南朝鮮製品は見向きもされなくなる。
もう二度と政権政党には戻れない民主党の様に…。

放送禁止だろ!


土曜日にフジテレビで放送された『世界の絶景100選』で、
フィリピンが紹介されると知人から聞かされ留守録したら、
フィリピンではなく大大大嫌いな久本雅美が出てて失望。

久本ってやたら出しゃばりでコメントも厭味ったらしく、
しかも見た目も激しく醜いのにやたらTVに出てるのは、
どう考えてもナンミョ~からのゴリ押しだよな。

好感度だって明らかにナンミョ~の組織票だろ!?
久本が画面に出たら速攻でチャンネル変える人、
私以外にもいるよねぇ!?

客人来る


遠方より客人が上京し新宿で合流する。

久々に夜の歌舞伎町を歩いてみたが、
客引きがかなり増殖していて鬱陶しい。

中には居酒屋の前まで付いてきたキャバクラの客引きがいて、
「フィリピンパブなら興味が有るんだけどね」と断ると、
すぐに仲間を呼んで「フィリピンパブなら彼がご案内できます」。

二人とも一見善人そうな面構えがかえって怪しく、
客人がトイレに急いでいたのでお断りして居酒屋へ入る。

これと同じパターンで声をかけられ客引きに付いて行ったら、
フィリピーナなど一人もいなくて支那女ばかりだったという、
実例もあったそうなのでやはり路上の客引きは要注意だ。


その歌舞伎町に『2000円』と看板を出すフィリピンパブを発見。
客人の地元にはフィリピンパブが無いとの事なので話の種に入店。

結論から言うと2000円なのは初回の最初の1時間のみ。
肝心のフィリピーナは30代ってとこかな。
レディスドリンクは1000円だったので1杯だけ注文。

特に嫌な思いはしなかったが新鮮味も無し。
人の良さそうな店長が延長を勧めてきたが、
通常料金がかかってしまうのでキッチリ1時間でチェック。

看板に2000円と有ったが実際は2200円で、
レディスドリンクと併せて3200円の明朗会計。
店長は延長した時の料金も事前に示してくれたので良心的かも。


一時期は絶滅の危機にも直面していたが、
フィリピンパブは逞しくもしぶとく生き残ってるんだな。
でも3200円と言えば1300ペソ位か。

アンヘレスだったら5~6軒はしご出来てしまうな。
比較する方がおかしいのだが、ついつい考えてしまうな。
と言うわけで、もう当分はフィリピンパブには行かないと思う。

エロの師 逝去


3月23日の日記にて触れた我が物書きとしての師。
先日、その方を忍ぶ会が催され、
ご遺族の許可も得られたので改めて哀悼の意を表したい。


雑誌でも新聞でも、
執筆者同士が顔を合わせる機会はとても少ない。

その人と初めてお会いしたのは、
サンスポ・アダルトページ執筆者の宴だったが、
その酒席でとんでもないハプニングが発生した。

完全にビビって腰が引けていた私に対し、
「そんなこっちゃエロライターは務まらないド!」と、
ひとりの先輩ライターから叱責を頂戴した。

その方こそがラブホテル評論家として、
深夜番組に多数出演なさっていたビタミン三浦氏だった。
この日を境に私は勝手にビタミンさんを師匠と呼んでいた。


その後もビタミン師匠とはサンスポ関係の宴で同席し、
その度に「あん時のお前は度胸も根性も無かった」と誹られた。

しかし頭ごなしの非難ではなく、
「よし、お前は今日から“小ビタミン”を名乗れ!」と、
酒の勢いとはいえ、ありがたい命名を仕った。

この『小ビタミン』の名前は公には使用する事は無かったが、
三浦師匠の前でのみ名乗らせてもらって来た。
しかしこの名前も封印することになった。


文字通り急逝だったため、
ビタミン三浦さんの訃報はまだ世間に知られていない。
そこで有志がブログ『ビタミン三浦追悼委員会』を立ち上げた。

今週の木曜日がビタミンさんの四十九日にあたる。
あの世とやらが有るのなら「ラブホが一軒も無いじゃないか」と、
嘆きつつも喜々として建造を始めるであろう。

差し当たって閻魔様の判決を待つ行列の中で、
デキてしまったカップルの需要を当て込んで、
黄泉の国への法廷前に一軒目を開業するんじゃなかろうか。

合掌。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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