サイパン報告4


近所のスーパーに行ったら凄い人。
しかも強気すぎる値段設定に呆れ何も買わずに帰宅。
元日からコンビニも開いてるし何も問題なし。

そう言えばサイパンでもクリスマス前日がスーパーが激混み。
駐車場に入れない車が路上に長蛇の列。
でもクリスマス当日も普通に営業してたっけ。


サイパン滞在中は毎晩寝るのが2時3時。
でも6時には目が覚め午前中はビーチに通う。
日中の気温は30℃まで上昇し東京との気温差25℃。

サイパンも悪い話ばかりじゃない。
この1年で新規に営業を始める店が増えてきた。

ただしホテルから少し離れた場所ばかりで、
本来のメイン通りは家賃が高騰したままなので避けられて、
依然としてシャッター通り状態のまま。


日本人経営のショットバーに顔を出すと、
日本語がペラペラな南朝鮮人民も客として来ていた。

酒は楽しく飲むのが信条で酒の席でのトラブルは御免。
だから酔って絡んでくるヤツとは絶対に飲まないことにしている。

この時もその南朝鮮人は酒が入って調子こいて来て、
今でも日本で我々は差別され続けてると被害者面をし始めたので、
相手にしないでとっとと会計を済ませて店を出る。


帰国日に空港に行くと隣のカウンターはソウル便のチェックイン中。
成田便よりも早い離陸なので出国審査も朝鮮人の長い列。
しかも奴らは待ってる間に何も準備してないのでやたら時間がかかる。

さらに朝鮮語とニンニク臭渦巻く中にいて本当に気分が悪くなる。
やっと地獄から抜け出し航空会社のラウンジに逃げ込むが、
サイパン空港には乗り入れ全社共有の1カ所しかないので朝鮮人だらけ。

ここでも品のない奴らが大声で喋っていてクソうるさい。
周りへの気配りが出来ない連中なので通路をふさいで立ってたり、
飲食物のカウンター前で話し込んでて邪魔くさいのなんの。

注意をすれば逆上するし、全くもって付ける薬の無い奴らだ。
最後の最後でせっかくの休養を台無しにされ怒り心頭。

搭乗時間になり奴らが消えて静寂が戻ったラウンジで思った。
お前ら二度と半島から出るんじゃねぇよっ!!


急ぎ足であったがサイパン報告はこれにて終了。

来年こそは日出づる国ニッポンにとって良き1年になりますように。
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サイパン報告3


サイパンはホテルもレストランもスーパーも、
どこに行っても必ずと言って良いほどフィリピン人が働いている。
なのでタガログ語を話す日本人はすぐに覚えられる。

いつものスーパーで買い物中に顔なじみの店員が話しかけてきた。
安売りのワインが棚になかったので売り切れかと聞いたら、
「1本だけ残ってたよ」と奥から出してきてくれた。

さらにアイスクリームをカゴに入れようとしたら、
「(同じ商品が)○○マートの方が安いよ」とこっそり教えてくれた。


暑いし髪も伸びてきたので床屋に入り「短くしてくれ」と言ったら、
バリカンで一気に刈られてミルコ・クロコップにされてしまった。

「ウチは警官や消防隊員がよく利用するから」
と切られた後で聞かされる。
ま、涼しいから良いか。


情報を得ようと女の手配をしてる支那女を訪ねると、
やけに太ってたんで変だと思ったらローカルと結婚したらしい。
ビザの心配が無くなったので気がゆるんだな。

ライバル店の前を通ると一人の支那人娼婦が寄ってきたが、
仲間の女が「ソイツはあの店の客だからダメよ」と耳打ちしてる。
狭いキャパで限られた客を巡りライバル店は火花を散らしている。


支那人・朝鮮人の他にロシア人の姿も目立つ。
ハバロフスクから直行便が飛ぶようになり片道5時間とのこと。
ますますサイパンでの日本人の存在が弱くなっていく。

こんな状態が続くようだとホテルの部屋が慢性的に不足して、
日本からの直行便が復活するどころか減らされかねない。
取り敢えず島を浸食中の支那人にはすぐにでも消えて欲しいよ。


その支那人はサイパンへの投資も盛んだが、
現知事情に詳しい人によるとあくまで米本土への足がかりであって、
用が済んだら見捨てるようにサイパンから撤退するだろうとの予測。

チャイナバブルは既に弾けているとの台湾からの情報もあり、
さらに南朝鮮の経済も急降下が始まってるとの説もある。

島から支那人・朝鮮人が去り、日本人も寄りつかなくなってしまったら、
観光だけに頼っている島の経済は完全にストップしてしまうだろう。
でも肝心のローカルは何もわかってないと先の事情通氏は嘆いていた。


まだ書きたい事はあるが、買い出しに行くためまた後で。

サイパン報告2


気が付いたら今年も今日で終わり。
年を越す前にサイパンでの出来事を書いておかねば。


サイパン滞在中は概ね快晴。
日中の気温は30℃まで上昇。

昼間は木陰で本を読みつつ過ごし、
日が暮れるとネタ探しで繁華街に出かけたが、
聞こえてくるのは支那語と朝鮮語ばかり。

さらに夜が更けると人通りが途絶えるが、
途端に怪しい人影が増え雰囲気が悪くなってくる。
在住者に聞くとここ2~3年で空き巣も急増してるとか。

『日本の飛び地』と言われていたほど日本人天国だったサイパンも、
支那人・朝鮮人が押し寄せるようになってから治安が悪化している。


クリスマスウィークだったため7泊中6晩はパーティーにお呼ばれ。
残りの1晩はフィリピン人相手のローカルバーに飲みに行く。
缶ビール1缶3ドルという格安店でテーブルに女も付く。

レディスドリンクをねだられたので料金を確認したら1杯20ドル。
「えっ!?」と驚いたら「15ドルのもあるわ」と小出しにしてくる。
「前回来たときは10ドルだったぞ」と返すと「ちょっと待ってて」。

「マネージャーに聞いたら10ドルで良いって」。
なんかいい加減だなと苦笑しながら乾杯したフィリピーナは、
秋元才加を老けさせた感じの自称37才独身。

子供はいないと言うので「確認するから乳首を見せてみろ!」。
なんて馬鹿な事を言いながら缶ビールをお代わりし、
1時間強楽しんで会計が16ドルだった。

サイパンに唯一残るフィリピンパブは1時間40ドル(レディス別)。
女の器量や年齢を考えたら単純に比較は出来ないが、
楽しいって事に代わりはないのだからローカル遊びはやめられない。


掃除が済んだら続きを書くつもり。

支那に毒される南国の小島


台湾から戻ってすぐサイパンに出かけていた。
9ヶ月ぶりのサイパンでは支那人娼婦が減少。
米国の管理下になり当局の摘発で次々に国外退去だそうだ。

女の手配を裏稼業としていたカレー屋の女将も、
店を居抜きで売り払ってサイパンから逃げたそうだ。
その一方で支那人観光客は激増していた。

年末年始のホテルは支那系旅行社に押さえられ、
チケットは取れてるのに部屋が取れない日本人が続出。
友人が働くダイブショップの客も困り果てて泣いているという。

今まで何十年にも渡ってサイパン経済を支えてきた日本人を、
目先の金で蔑ろにするサイパンのホテル関係者は、
必ずや天罰が下り痛い目に遭うことだろう。


ところでサイパン滞在中は概ね快晴。
日中は30℃近くまで上昇し快適な日々。

日本は寒すぎて身体が動かないよ、どうしよう…。

もしも自分が首相になったなら


就任したその足で靖国を参拝し

外交の一ヶ国目として台湾を訪問するぜ

広い視野で見ないとね


安部首相の靖国参拝にヒステリーを起こす支那・朝鮮。
危機感を呷るアカ日新聞と犬HK。

でもさぁ、支那・朝鮮以外の200カ国からは、
問題視されてないわけじゃん。

米国も東アジアが仲良くなると脅威だから、
これ幸いと騒ぎに便乗してるだけ。

むしろ支那の横暴に怯え米国も信用していない、
アジア各国は好意的に見て来れてるんじゃないの!?

来年は是非とも8月15日に参拝して欲しいものよ。

台湾に行っていた6


当初は高雄から台東経由で知本温泉を目指す予定だった。
さらに花蓮に寄ってから台北に戻る計画だったが、
残り3泊の日程で連日の移動は辛いなと感じ始める。

そこで未明にバスに乗り台北で乗り換えて昼前に礁渓到着。
例年より冬の冷え込みが厳しい台湾では温泉ブーム。
定宿も満室ではとの不安も有ったが無事部屋を確保。

この早めの行動は大正解だったみたいで、
その日の夕方前には定宿も含め殆どのホテルが満室。
小雨にもかかわらず温泉街は終日人通りが絶えない。


礁渓に2泊する事にしたが2日目に客人を迎える事になる。
台北在住の日本人作家の方で北京語で小説を書くほどの才人。
出版社のパーティで知り合い私の方から温泉にお誘いした。

文才のみならず人間性もとても優れた方で、
台湾ビールを飲みつつ重厚な台湾講座をご教示賜る。
さらに『ライターと作家の違い』のご解説に唸らされる。

定宿のすぐ近くに地元民相手の安くて気楽な食堂が有り、
味も良いのでなんとなく私の行きつけの店になっていたのだが、
台湾の食にも造詣が深い御仁から「良い店だ」とお墨付きを頂戴する。


翌日は二人とも昼近くまでのんびりと温泉を堪能。
台北に戻るバスは今まで見たことのないほどの混雑。
新しいホテルや店も急増中の礁渓温泉。

春節の時期には宿泊費が3倍に跳ね上がるそうだし、
人気が出過ぎて観光客スレしないか心配しつつ礁渓を去る。


台北に戻った時点で手持ちの台湾元が残り少なくなり、
翌早朝に帰国なので両替をせずにやりくりしていたが、
まとまった買い物をスーパーでしてカードが使なかったのが誤算。

残り300元だが空港に戻るバスが125元。
最後の夕食に135元使ったので残りは40元。
これだけ綺麗さっぱり金を使った台湾旅は初めてだな。


良い気分で台湾を去りたかったが、
空港ではマナー無き支那人団体の傍若無人ぶりにゲンナリ。
馬(鹿) 英九総統の支那への朝貢政策の弊害は深刻になる一方だ。

航空会社のラウンジに避難するも、
ここでも巻き舌の支那語で喋る品の無い連中にイライラ。

さらにこのラウンジは人の動線を考慮せずにレイアウトされていて、
飲食物を取る人達が通路を塞いでしまうので常に混沌としている。
おまけに便器の数も少なくてトイレは常に渋滞。

最後の最後でちょっと暗い気分になって帰国便に搭乗。
次の台湾は春の声が聞こえる頃に予定している。

―台湾報告 これにて完了―

お前の事だろっ!!


犬HKのニュース番組で"送りつけ商法"を特集したそうだが、

勝手に電波を送り付けてきて観てないのに受信料を請求する、

お前ら犬HKこそが日本最大で最悪の"送りつけ商法"だろうがっ!!

台湾に行っていた5


台南と高雄は電車でもバスでも1時間かからない距離。
なのに土地の人間性が驚くほど違っている。

台南の人たちは顔立ちが厳ついがとても大らかで優しい。
対して高雄の人は垢抜けしてるがどこか余所余所しい。

高雄は大都市なので食事も買い物も便利で質が高い。
台南も台湾を代表する都市だが意外と田舎だったりもする。

そんな事を感じつつせっかく高雄まで来たのだからと、
TV番組では必ず紹介される龍虎塔を見学に蓮池潭を目指す。


歩き方を参考にMRTで最寄り駅まで行きバスに乗ろうとしたが、
バス停に貼られた時刻表によると次のバスは1時間後。

でもせっかくだからと待つことにしたが、
後で知ったが台鉄の最寄り駅からだと徒歩でも可能だった。

龍虎塔は想像以上でも以下でも無し。
写真を撮ったし帰ろうとして観光案内所に入り、
バス乗り場を聞いたら係の人がその場所まで連れて行ってくれた。

次のバスまで20分あるし小腹が空いたので、
近場にあった食堂に入り酸辣湯麺を頼んだら、
きしめんの5倍位の巨大麺が出てきて、さらにその美味さに2度ビックリ。


高雄駅の近くに軍と警察関係のショップが4軒並んで営業。
本来は軍人や警官が仕事のために利用する店だが部外者でも買える。
でも外国人にまで売っちゃって台灣の国防と治安は大丈夫か!?

部屋に戻り仮眠を取ってから改めて出かける。
今度の目的地は夕日を見るために海を目指したが、
あいにくの曇り空でたいして成果も無く早々に引き返す。


台灣のコンビニは冷蔵・冷凍のお惣菜が充実していて安い。
店のレンジで温めたら専用の容器まで付けてくれるし、
無料の調味料も豊富に用意してあるサービスぶり。

部屋に戻って惣菜を肴にビールを飲んでいたら、
無性に温泉が恋しくなり翌日移動することに決定。
台灣報告もそろそろ佳境に入ります。

台湾に行っていた4


高雄に着いてまず部屋探しを始めたが、
前日にネットで調べアテにしていた宿が満室。
でも他にもたくさんあるので高を括っていた。

そしたら高雄は台南に比べてホテルがとても高い。
そんな中やっと1,000元を切る部屋を見つけたが、
割引価格なのでクレジットカードは不可だと言う。

台南では格安の上にカード払いが可だったのになぁ。
手持ちの台湾元を節約したかったので、
他を探そうと踵を返したらフロント嬢に呼び止められる。

ちょっと待ってと言い残し彼女は慌ててどこかへ飛んでいき、
すぐに日本語が話せるマネージャーを連れて戻ってきた。
そしてカード払いが可になり、しかも朝食付きになる。

特別割引料金でも泊めてしまえば収入になる。
しかし逃せば部屋を無駄に空けたままになるのだし、
フロント嬢もマネージャー氏も頭の良い対応だ。


高雄は地下鉄網が発達してるので遠出が簡単だが、
初日は近場の六合夜市に出かけてみる。

昔、台湾発行の雑誌の仕事で何度か高雄に泊まっており、
その時から六合夜市は決して良い夜市でない事はわかっていた。
高雄駅に近いので人が集まりやすく観光客スレしてるのだ。

何年かぶりの六合夜市は相変わらず料金設定が高めで、
しかも何割かの店は料金を表示してないという客を舐めた経営姿勢。
そして今回新たな問題点にも直面した。

台湾の夜市はどんなに混雑していても流れに秩序がある。
しかし六合夜市では通り道で立ち止まり立ち食いしてる奴がいたり、
強引に割り込んできて人にぶつかっても謝らない奴が続出。

ソイツらは北京語を喋ってはいるが台湾人らしさが感じられない。
そう言えば台湾の食堂や屋台では客との信頼関係から、
後払いが常識なのだが高雄では前払いを求められる事が多くなった。

推測するに料金でのトラブルが多発した結果ではないだろうか。
そしてそれは六合夜市の無秩序ぶりと同じ原因の気がしてならない。
それはここ1~2年で高雄に支那人観光が急増してるという現実。

台湾報告はもうしばらく続く。

台湾に行っていた3


バスにて台南に到着した時、
通路を挟んだ隣の席にスマホが置き忘れてあったので、
その席に座ってたオバサンを追いかけて渡す。

そのちょっとした事が幸運を呼んだ。
バスは台南駅から遠く離れた場所に停車し、
北京語も台湾語もままならない私は立ち往生するところだった。

そうしたらこのオバサンが英語が堪能で、
徒歩10分の距離の台南駅まで案内してくれた。
『情けは人の為ならず』である。


ガイドブックを参考に観光地である安平を目指す。
前回書いた様に移動手段は徒歩のみ。
しかも歩いてわかったが安平まではかなりの距離がある。

暑さと疲れのせいだろうか、その途中で急に具合が悪くなったが、
外国とはいえ場所が台湾にいる安堵感から不安を感じなかった。
倉庫の軒先に座り込んで5分も休憩したら回復。

目的地に着いた途端に空腹を覚え目の前の食堂に入るが、
驚くほど美味しくて台南飯のレベルの高さを腹の底から思い知る。
台南の人が台北に来ると「高い不味い少ない」とボヤくのも理解できる。

観光案内所で台南駅までのバスを教えてもらい宿に戻る。
翌日は高雄に移動するため早めに就寝。
台湾報告はまだまだ続く。

台湾に行っていた2


台南はかなり広いがバス網はあまり発達していない。
台南を効率よく周るにはタクシーを利用するか、
スクーターか自転車を借りるしか無い。

「駅にレンタル自転車がある」と歩き方に書かれていたが実際は無し。
土地勘のない場所で慣れない右側通行は怖いのでバイクもNG。
という訳で体力の続く限り歩き回ろうと決意する。

台南の駅前は食べ物屋が少ないので、
食事をするにしても結構な距離を歩いて探す事になる。
しかも夜市は駅から遠い上に曜日によって場所が変わる。

そんな状況で夜の台南をうろついていたら、
ローカルな廟の祭事に遭遇し立ち寄ってみた。

交通を規制して派手な山車が楽隊と共に練り歩き、
住宅街の真ん中でドンパチと打ち上げ花火が連発され、
降り注ぐ火の粉の中を逃げるように退散。

宿の入ってる雑居ビルに戻ると1階部分にフィリピン人の姿が。
なんとフィリピン人相手のコンビニや宅配業者が営業してて、
台南でのフィリピン人のたまり場になってるみたいだ。

部屋に戻ろうとエレベーターに乗ると、
呼ばれて客の部屋に向かう娼婦と思われる少姐と同乗。
声をかけようと思ったがふてくされた態度だったのでやめる。

この雑居ビルの中に置屋が有る事を翌日知る。
やはり台南は性風俗に対しての規制が緩いんだな。
台湾報告はまだまだ続きます。

テキサス親父にご協力を


ネットを通じて日本人に勇気と笑いを与えるテキサス親父
産経新聞も絶賛するほどのご機嫌な親父だ。

在米朝鮮人が米国グレンデール市に設置しやがった、
悪意と捏造に塗れた追軍売春婦像を即刻撤去するように、
テキサス親父がホワイトハウスへ請願なさって下さった。

この崇高な運動への賛同署名に是非ご協力を!
詳細はこの掲示板をご参照下さい。

案外 ホッとしてるんじゃ!?


半年ほど前に某式典にて猪瀬都知事を目前にしたが、
足取りがわずかにふらついており滑舌も良くないので、
脳梗塞を起こしてるのではと本気で心配した。

石原慎太郎氏が突如都知事を辞任して、
その後釜として担ぎ出された感が強い猪瀬氏だが、
生来の参謀タイプで指揮官に不向きなのは明白。

そのことを一番わかってるのは猪瀬氏本人であったろうに、
都知事就任以来この1年間の重責たるやさぞや辛かっただろう。
今回の退陣で実は本心では安堵しているのかも。


東京都が一つの国だったらGDPは世界8位とも言われている。
その"大国"を治めるにふさわしい指導者はいったい誰だろうな。

石原慎太郎は人間としては大嫌いだが、
政治家としては極めて有能だと私は考えている。
やはりあのくらい強引でないと国は護れないのだし。

取り敢えず早いところ候補者が出揃って欲しいものだ。

台湾人の付き合い方から学ぶこと


台湾で長く暮らしているとある邦人の方から、
台湾人と付き合う上での重要な心構えを教わった。

台湾人はとても親切で、
特に日本人には損得勘定抜きで接してくれる事が多々ある。
しかしそれに甘んずるべからずと件の御仁から教示を受けた。

例えば馴染みの宿に泊まりに行ったとしよう。
1,000元の部屋が春節等のハイシーズンで倍になっていたが、
「わざわざ日本から来たのだから1,000で良い」と言われたとする。

それに対し「でも商売なのだから」と優遇を固辞しつつ、
でも相手の好意を無碍にしないためにも、
「ではお言葉に甘えて1,500出しますよ」と申し出る。

客の立場としては2,000だったのが1,500に下がったわけだし、
経営者としては1,000で良いと言ったのに500も上乗せしてもらい、
双方ともに徳をした気持ちになれ、そして信頼関係が深まる。


東南アジアでベテランぶって遊んでる人の中には、
金が無いわけじゃないのに1円でも安く済ます事に固執し、
ケチる事が賢いと勘違いしムキになってる輩を散見する。

そんな人達は台湾へは絶対に行くべきではない。
台湾人の優しさに付け込み日本人の評判を落とすだけだから。
桃園空港に居座って物乞いブログを書いていた乞食野郎みたいに。

台湾に行っていた1


フィリピンから帰国してすぐに台湾に飛んでいた。

台湾も寒波の影響で例年になく寒いとは聞いていたが、
深夜の台北に降り立つと小雨で体感温度はかなり低い。

という訳で翌早朝バスに飛び乗り台南に脱出。
ビジネスクラス並のシートで399元(1400円)は安いよなぁ。

台南は曇りがちながらも温暖な気候。
しかも駅前に680元と言う格安のビジネスホテルがあり、
部屋が綺麗な上にバスタブまで付いていて至れり尽くせり。

ただし14階建ての最上階なので火事になったらまず助からない。


台湾の話は今後も小出しにしていく予定。

そう言えばフィリピン報告が中途半端なままだ。
年末に向けてやるとことがいっぱいだなぁ。

フィリピンでの出来事2


アンヘレスの中心街は完全に終わっていた。
現地で耳にしたウワサなので信ぴょう性は不明だが、
バーの経営者の6割が朝鮮人になったとか。

一番賑わう時間帯にフィールズ通りを歩いてみたが、
舗装工事で狭くなった通路で目にするのは朝鮮人ばかりだ。

遊びの費用も鰻登りで連れ出し料が2千なんてマシな方。
マニラのブルゴスと変わらない金額を提示する店もあり、
「こりゃ通りから白人が消えるわな」と呆れつつ納得。


警察から摘発を受けた某バーは店内での金の受け渡しをやめて、
連れて帰ってから直接ネーチャンに渡すというシステムに変更。

ネーチャンは翌日店に千ペソ強の金を渡すため、
自分の取り分を上乗せして客と交渉する事になる。
なので4千を要求する売れっ子もいるという。

そんな現状なので正規に持ち帰る客が減少し、
店には内緒で客と直接取引する"スニークアウト"が横行してるとか。


薄利多売で成り立ってきたアンヘレスだが、
フィリピン最大と言われた歓楽街も存亡の機に直面している。

フィリピンに限らず朝鮮人が押し寄せた観光地は、
オニヒトデに襲われたサンゴ礁の如く衰退してしまう。
アンヘレスから奴らを駆除する特効薬は無いものだろうか…。

其奴が何者かは想像に任せます


通院のため平日の朝、山手線に乗る。
当然ながら通勤の時間帯なので車内は満員。
すると降りようとして強引に人を押しのける輩が1名。

混雑してるがギューギュー詰めでは無かったので、
一声かければ他の乗客も道を開けてくれるはず。

なのにその吊り目でエラの張った男は一言も発せず、
邪魔にならないよう出口近くの隅に立ってた若い女性を、
突き飛ばす様に片手で押して新大久保駅へと飛び出して行った…。

フィリピンでの出来事1


フィリピン滞在中に体調を崩し、
ほとんど寝て過ごしていたことは既に伝えた。

その原因は朝方の冷え込みにもあるが、
部屋に転がり込んできたネーチャンにも問題があった。

彼女と再会した時に時々咳き込んでいたが、
だったら仲間とシェアしてる安アパートの狭い部屋よりも、
広々としたホテルで休んだ方が良いとの親切心が仇となったか。

彼女は2日間滞在してから自分の部屋に戻って行ったが、
それから微熱が出始めたので風邪を伝染されたのは間違いない。

すぐに日本から持参した葛根湯と生姜湯を飲み、
安静に務めたのでそれ以上悪化することは無かったが、
快晴の日中でもプールに入れずベッドで横になって過ごした。


食欲が戻ったので宿近くのローカル食堂に出かけ、
店頭で出来合いの料理を選んでると後ろから日本語で話しかけられた。
振り返ると可憐な少女がニコニコと微笑んでいる。

今年13歳になったその子は小学生まで日本で過ごし、
英語の勉強がしたいとフィリピンの中学に入学したそうだ。
そして祖父母の店を手伝いながら一緒に暮らしていると言う。

フィリピン人の血が流れてるとはいえ日本で育ったため、
日本食や日本のテレビが恋しいと言うので、
観終わった日本のDVDを渡すと本当に喜んでくれた。

そんな無垢な少女との交流の一方で、
成熟したフィリピーナたちとの愛欲に溺れた日々を送る、
こんな汚れたオジサンを嫌わないでね。

ライバルとは好敵手と言う意味


ライバルとは;

単純な敵対関係とは異なり、
その関係の奥底には信頼や尊敬など相手を認める気持ちが存在する(と思う)。
だからこそ時には助け合うこともある。(ニコニコ大百科より)


サッカー・ワールドカップの組み合わせ抽選を目前にし、
『日本のライバル韓国』という表現をやたら耳にするが、
そいつぁ大きな間違いってモンだろう。

ストーカーレベルで一方的に日本を敵対視し、
憎しみのための憎しみをスポーツでもぶつけてくる、
反日ドーピング民族の南朝鮮が日本のライバルな訳、無いだろっ!!


そう言えば日本食がユネスコの無形文化遺産に登録されたが、
南朝鮮人民がどんな言いがかりと負け惜しみを吐くか楽しみだ。

まさに南朝鮮お家芸の『反日ゴマメの歯ぎしり』ってヤツだな。

小心者のやせ我慢


フィリピンに行っていた。

寒い日本を逃げ出し南国でのんびり静養と思っていたが、
日本での激務で心身共に思ってた以上に疲労が溜まってて、
滞在3日目の朝から一気に体調を崩してしまった。

明け方に冷え込んだ事も体調不良の原因みたいだが、
持参したDVDを鑑賞しつつ極力部屋で寝て過ごす。


フィリピンに向かう機内でのこと。

隣に座った50代後半に見える多分日本人のオッサンが、
成田からマニラまでの4時間半ず~~~~~っと貧乏揺すり。
1秒も休まること無くひたすた脚を小刻みに揺すっている。

その間一言も発せず、目も固く閉じている。
しかし着陸した途端に貧乏揺すりがピタッと止まり、
スッチーを捕まえてべ~ラベラと喋り始めた。

あのオッサン、飛行機が死ぬほど怖かったんだろうな。
だったら睡眠薬か精神安定剤を飲んで乗れば良いのに。
背もたれがずっと揺れていて迷惑だったぞ、この小心者が!
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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