半島から一歩も出るな!


台湾旅は概ね良好。
今回も楽しい旅で終わるはずだった。
しかし最終日の夜、“アイツら”のせいでそれも台無しに。

台北市内の地下鉄でホームへの階段を降りていると、
前を歩いていた若い女二人がいきなり立ち止まり、
階段の途中でガイドブックを広げて眺め始めた。

帰宅時間のため駅は混雑していて、
その馬鹿女共のふざけた行為は非常に危険。

そいつらの口から聞こえてきたのは朝鮮語。
手に持っているガイドブックの表紙には朝鮮文字。
ヤツらは紛うことなき南朝鮮人民だ。

とっさの事なので日本語で、
「あぶねぇなぁっ!こんなとこで立ち止まるなっ!!」と怒鳴る。
脳みそがコチュジャンでもニュアンスでわかるはずだ。

しかし南朝鮮の腐れ女共は謝罪をしないどころか、
吊り上がった目で睨み返してきやがった。

その南朝鮮の糞ったれ女共は同じ車両の隣のドアから乗り、
車内からもずっとコッチを睨み続けている。

この脳梅毒女共に限らず南朝鮮人民は、
てめぇが他人に迷惑をかけている事を全く理解できない。
成田空港でも邪魔でうるさくて迷惑千万。

朝鮮半島を巨大なドームで覆って、
南朝鮮人民は半島から一歩も出られなくすべきだろう。
ついでに桝添イルソンもそのドームに放り込んでやる。

ドーム建設は実際には不可能だが、
日本と台湾が南朝鮮と国交断絶すれば平和が戻る。
そして世界中の観光地も追従して欲しいモノだ。
スポンサーサイト

台湾旅 最終日は慌ただしく


台湾・礁渓温泉の人気はここ1~2年で急上昇。
特に週末は台湾中から観光客が集まってくるので、
休日は周辺道路が帰宅ラッシュで大混雑する。

台北と礁渓を結ぶバスは2社が競合していて、
週末には10分に1本のピストン輸送で競い合っている。
平日は片道40~60分だが日曜日は1時間半かかる事も。


台湾に滞在していて体調も幾分回復傾向に。
特に便通がとても良くなり快便が日に数回もある。
礁渓に4泊し後ろ髪を引かれつつ帰国前日に台北へと戻る。

昼過ぎにゲストハウスにチェックインして部屋に荷物を置き、
すぐに買い出しに出かけるが予定が詰まっていて時間が無い。
目が回るほどの空腹だがとにかく漢方街の迪化街に向かう。

買い物を済ませてから永楽市場4階のフードコートへ。
その一角にある自助飯の店でやっと食事にありついたが、
豚肉の炒め物が強烈に美味くて気が遠くなった。

お代わりしようと思ったら既に売り切れ。
日本語が少し話せる親父さんに「明日も来てね」と言われたが、
翌日の朝便で台湾を離れなければならない。
RIMG0293.jpg


台湾最終日はやたらと忙しかった。
買った品物を置きに宿に戻るがシャワーを浴びる暇は無し。
身体を拭いてシャツを着替えてまた街へ飛び出す。

10数年お世話になっている整体院で全身のオーバーホール。
その足で在住邦人とお茶をしながら台北の最新情報を貰い、
他の細かい予定を中止して仕事を戴いた出版社へと向かう。

編集部のスタッフと楽しい会食を終えると21時過ぎ。
翌朝は4時半起きなので急いで宿に戻るが、
その途中でスーパーに立ち寄り最後の買い物をする。

もう一回だけ台湾報告は続く

台湾旅 遊びに行ったわけじゃないんだよ


礁渓でいつも通っていた食堂が連日満員で入れない。
その店の炒飯は台湾で食べた中で一番美味い絶品。
どうしても炒飯が食べたくなり礁渓駅前の小さな店に入る。

夏休みだからだろうか、小3位の少女が店を切り盛りしていて、
注文を聞きに来たり会計をしたりと実によく働いている。
父親らしき親父は調理に集中し次々に料理を作る。

炒飯は醤油味で空芯菜炒めは薄塩だがニンニクが効いている。
瓶ビールは60元とスーパー価格と代わらない。
人件費がかからないとはいえ商売になっているのか!?
RIMG0277.jpg


今回の滞在中に現地日本語情報誌からもお仕事を頂戴する。
今までアポなし潜入体験取材ばかりやってきたので、
コーディネーター付きの取材は勝手がわからず困惑の連続。

風俗記事は現場でメモを取るわけにはいかないので総て記憶。
頭の中で文章を組み立てながら取材を続け、
安全な場所に移動してから一気にノートに書きつづる。

そして部屋に戻ってから記憶が新鮮なうちに原稿を書き上げる。
今回も取材翌日の午前中には下書きを編集部に送信し、
校正が入った戻り稿を元に取材2日後に入稿完了。

編集部の担当者が驚いていたが、そのくらい早く無いと生き残れない。
今回の仕事を切っ掛けでさらに依頼を受けたいので必死だったしね。

台湾旅 礁渓での日々


身体が動くウチに台湾旅の続きを書いてしまおう。


礁渓の街にはコインランドリーがあるので助かる。
真夏の台湾はちょっと動いただけで汗が噴き出す。
今回の礁渓滞在中に2回も洗濯したほど。

台湾では日本の運転免許証で車やバイクが借りられる。
礁渓も駅前に格安でスクーターを貸す店が軒を並べる。
しかし免許証を忘れてしまったので部屋でのんびりすることに。

夕食時になるとホテル街の飯屋はどこも満席なので、
ちょっと歩いてローカルエリアで穴場を発見。
鵞鳥料理の店だがなんでも50元(結構量がある)。

タケノコのサラダも50元(他の店は130元程度)。
麺類は20元で瓶ビールが70元(スーパーで60元)。
儲けがあるのか?と心配になるが商売になってるのだろう。
RIMG0213.jpg
RIMG0212.jpg


礁渓には私が『達人』と呼んでいる整体師がいる。
今回もお世話になろうと訪ねて見たら閉店されていた。
お歳だったし引退しちゃったのかなとガッカリ。

礁渓最終夜に馴染みの置屋に顔を出しに行くと、
なんとその近所で達人が新しい店舗を開いていた。
どうやら家賃が急上昇して移転せざるを得なかった様子。

早速達人に施術してもらうが、
この小柄な老人のどこにこんな力がとグイグイ責められる。
是非とも日本のTV局がお笑い芸人を連れて撮影に来て欲しい。


置屋でも取材をしたが特に目新しいネタは無し。
付き合いで客になり一通りコトが済んで服を着ている時に、
何気なく交わした小姐との会話でスクープを拾えた。

風俗の神様はまだ我を見捨ててはいなかった。
台湾旅報告はまだ続く予定(体力が続けば)。

溜め込む


なんとこの夏で体重が3kgも落ちてしまった。
台湾から戻って体調も不調に逆戻り。

もしも2週間以上日記の更新がなかったら、
ついに力尽きたかと思って頂いて構わない。
とにかく動けるウチは日記の更新を続けよう。


「出て行った旦那が残した物を処分したい」
日本人の夫と離婚したフィリピーナから相談を受け、
その部屋まで様子を見に行った知人がいる。

「いや驚いたよ、エロ本とエロビデオが大量だったよ」
この話を聞かされて思い出したことが有る。
幼なじみと久々に再会して飲んだ時のこと。

いまだに独身のまま好き勝手に生きてる事を言うと、
幼なじみはちょっと間を置いてからボソッと語った。
「結婚しないって選択肢も、有ったよな…」


「結婚したら毎日タダで出来るんだよな」
学生の頃、酒が入るとニヤニヤしながら言い出すヤツがいた。
でも相手だって感情の有る人間。

嫁を貰ったからってヤリたい時に出来るわけでなし。
気が進まなくともヤラなきゃならない日もあるだろう。
ヤル事が目的の結婚は逆にストレスが溜まりそうだ。

街中でよく見かける1時間1000円の個室ビデオボックスは、
妻帯者の需要が高いとも聞かされた事がある。
ピナ嫁と別れた男も悶々とエログッズ収集に走ったのだろう。


一生喰うに困らないだけの金があったら、
さっさと仕事を辞めて台湾に移住してしまうのだがなぁ。

でもそうもいかないのが現実で、
ストレスを溜めつつ喰うため生きるため日々働く。

台湾旅 花蓮から礁渓へ


真夏の台湾は気温も高いが湿度も高い。
ちょっと動くと汗が噴き出すので着替えの常備が必要。

花蓮の鐵道公園を探索中に後ろから小さな声で、
「こんにちは」と言われた気がしたので振り返ると、
学生らしき女の子がはにかみながら立っていた。

私が日本人ではと思い勇気を出して声をかけた感じ。
「こんにちは」と返すと満面の笑みを見せてくれた。
台湾の女の子は可愛いなぁと感激しつつ宿に戻る。

チェックアウトするためフロントに行くと、
部屋を求めて入ってきた4人の男女がどう見ても高校生。

明らかにカップル2組なのだがそれぞれ親には、
「友人と旅行に行ってくる」と誤魔化して家を出たのだろう。

台湾では最近、高校生にもドラッグの蔓延が問題視されている。
ちょうど20年前の日本と同じ状況だと台北在住の日本人の弁。

支那の覇権主義が暴走を続けて続けているのに、
馬英九の弱体化政策で台湾は徴兵制の廃止が決まっている。
大丈夫か?台湾、と不安になってしまう。


観光シーズンで花蓮駅も大混雑、とても暑苦しい。
礁渓に着いたのが土曜日の午後。
既に街の中心部は観光客で溢れている状態。

日が暮れると街道にまで歩行者がはみ出してしまうので、
カラーコーンで車線を区切って車の通行規制をしているほど。

宿はすべて満室、レストランも満席。
毎回利用していた食堂がグルメサイトで紹介されてしまい、
常に席が空くのを待ってる客がいる状態で一度も食せず。

そして翌日曜も早朝6時だというのに、
毎朝通っているローカルの食堂に行列が出来ていた。

礁渓温泉のブームはまだまだ続きそうだが、
今のところ支那人共が来ていないので平穏でもある。
台湾旅の報告はまだ続く。

RIMG0193.jpg
RIMG0215.jpg

比国から帰国し台湾へVターン


フィリピンから戻ってすぐ、今度は台湾に出かけてた。
前回の日記で触れたが体調を崩したままの渡航で、
なるべく無理を避けつつ取材活動も続けた。


深夜に台北に着きそのまま市内に一泊。
翌日の列車で前々から予定していた花蓮に移動。
台湾も夏休みシーズンで観光地はどこも混雑。

空港から台北駅に着いたその足で切符を買いに行ったが、
かろうじて一席だけ空いてた状態で、
「よく席が取れたね」と台北在住の日本人に後日言われた。


真夏の花蓮は日差しが強烈だが食い物の美味さも格別。
台北を出る前に電話で部屋を確保した宿にチェックインし、
荷物を置いてすぐに近くの食堂に入って台湾ビールを呷る。

部屋に戻り宿で働くフィリピン人にお土産を渡そうとしたら、
もう既に辞めてしまっていて今どこにいるかもわからない。
花蓮は久々だったため他にも会えなかった人たちがいる。


今まで行った台湾の夜市の中で一番気に入っていた、
海岸沿いのローカル相手の夜市が閉鎖されて移転。
新しい夜市は定宿に近くなり行くのは便利になった。

設備も新しいので見た目は綺麗だが味気なくもある。
旧夜市の一角にあった老夫婦が経営する居酒屋。
二人とも日本語が話せ店も掘っ立て小屋だが味は抜群。

あのご夫婦のお姿を新夜市で見つける事は出来なかった。
もう高齢だったので閉鎖を期に引退なさったんだろうな。
代わりに原住民一家の店で格安の海鮮料理を味わう。


花蓮には2泊だけして礁渓に移動。
残りの日程を温泉で療養しながら体調を整える事にする。

台湾旅の報告はまだ続く。

RIMG0182.jpg
RIMG0177.jpg

支那共産党の犬、大窮地


日記の更新をだいぶご無沙汰してしまった。

実はフィリピンに行ってたのだが体調を崩して帰国。
さらに私的なトラブルも加わり心身共に状態が不良で、
本格的に静養していた。

復活第一弾として何か書かねばと思ってたら、
支那からとても興味深いニュースが伝わってきた。
『ジャッキー・チェンの息子 北京で大麻所持・身柄拘束』


過去にこの日記で触れたがジャッキー・チェンは隠れ反日。
心の底から支那共産党に媚びへつらっていて、
支那の日本へ対する度を越した言い掛かりの数々に同意している。

尖閣諸島問題でも「絶対に支那領だ!」と気勢を上げている。
それでいて何食わぬ顔で来日して愛想笑いを振りまき、
日本円を稼いで心のなかで嘲笑ってる二枚舌野郎だ。

台湾を侮辱した発言をした後に映画のキャンペーンで台北を訪れ、
空港で待ち構えていた大勢の人々がファンと勘違いし喜んでいたら、
激しく抗議され逃げる時も笑顔だったため整形とバレてしまった。


その嘘つきジャッキーは溜め込んだ莫大な資産を、
息子には継がせないと綺麗事をほざいて好感度をあげようとしたが、
私は奴の腹黒さを知ってるので蚤の鼻くそほども信用していなかった。

そこに今回の事件である。
そもそも麻薬に手を出すなど相当に甘やかされて育った証拠。
しかも地元香港ではなく支那でやらかすとは世間知らずも程がある。

支那で麻薬は非常に罪が重い。
今までは息子には自立を促すなどと善人ぶっていた二枚舌野郎も、
愚息のためになりふり構わぬ行動に出て本性を表すか。

ヤツが築き上げてきた虚像が崩れ去るか注目している。

『正しい歴史』を朝鮮人に叩き付けよう!

サクッとわかる正しい歴史

朝鮮「ロシアからの借金返せなくてマジヤバい…併合して助けて日本」
伊藤博文「やだ。日本にとって百害あって一利なしじゃん」
伊藤博文、朝鮮人の安重根に暗殺される

そして日韓併合
朝鮮人「日本が借金を全額払ってくれた!」
「鉄道、水道、何から何まで作ってくれた!」(6000億ドル相当)
「税金も、めっちゃ軽くしてくれた!」(日本の地租25%に対し、朝鮮はわずか3.8%)

朝鮮人「日本に行けば、もっと良い暮らしが出来るはず!!」
日本「ちょ、日本に来すぎ…渡航制限してよ朝鮮」(当時の書類証拠あり)

朝鮮人「制限? だったら密入国するわ」
ソフトバンクの孫正義「(祖父母が密入国した理由について) 金をかせぐためでしょうなあ」

そして日本敗戦
手のひら返しの朝鮮人
朝鮮人「よくも武力でムリヤリ植民地支配したな、謝罪して賠償しろ!!」
「おれ達は戦勝国、日本はおれ達のもの!」

アメリカ「いや、お前ら戦勝国じゃねーだろ」
「てか、日本と戦ってねーだろ」(ラスク書簡)

フィリピン2題


フィリピンで発生した残留日本人孤児に対しての罰金騒動
どうせ入管職員の金目当てだったんだろうなと思えて仕方ない。

立場が弱い外国人に因縁をふっかけて金を取ろうとする。
フィリピンでは警官や役人、そして空港職員がよくやる手口。

今回のケースも日本人なら関係者が金を出すだろうと踏んで、
まんまと金をせしめたら国庫には入れずに上層部で山分け。
しかし表沙汰になってしまい慌てて取り消したのでは?

権力を持つ者の外国人への強請たかりが既得権になってる比国。
外国人観光客の招聘を謳ってるくせに空港職員の腐敗は治まらず、
アジアワースト1空港の汚名は『国の顔』として恥ずかしすぎるだろ。

リタイア後の移住先としての人気も落ちる一方。
目先の金に弱すぎるんだよ、フィリピン人は。


フィリピンロケの邦画『天国から来た男たち』(2001年公開)。
本物の刑務所で撮影され、日本人キャラは実在のモデルがいるため、
フィリピンの混沌さが濃縮された内容で2時間飽きさせない。

ところが最後の最後で「えっ!?」と脱力のオチが待っている。
その『天国から来た男たち』がDVD化されていたので改めて視聴。
すると特典映像である程度の謎が解明された。

カットしたシーンに監督のコメントが付いてるのだが、
監督自身の解説どおり重要なシーンが何箇所もお蔵入り。
なんでここを切った!?と呆れるばかり。

「わかりづらくして観る人の想像力に委ねた」と言い訳をしていたが、
DVDではそれらのシーンを使って再編集した方が良かったのでは。
でも貴重な映像を観られてDVDって便利だなとも実感した。

フィリピン人の弱点


舛添イルソンの媚び朝鮮暴走は留まるところを知らず、
日本人が朝鮮人に対する怒りの声をこれ以上続けるなら、
東京五輪を中止するとまで言い出す始末。

その一方でアカ日新聞が追軍売春婦報道の捏造を、
認めたフリして実は全然反省してないのが見え見えだったりする。
そんな状況の中、今回もフィリピンについて触れたい。


フィリピン人の経済感覚は時に理解不能だ。
例えばスーパーで1巻10ペソのトイレットペーパーが、
1ダース入りだと140ペソで売られてたりする。

フィリピン最大のファストフードチェーン『ジョリビー』で、
セットメニューのハンバーグを1枚増やすと30ペソUP。
ところがハンバーガーは29ペソで売られている。

バーンズとマヨネーズが付いてるのに1ペソ安い。
でもそういう細かい計算が出来ないから誰も気が付かないと、
フィリピン在住が長い邦人が推測している。

そう言えば10インチ=1フィートと勘違いして施工してしまい、
建設中の橋が落ちたのもフィリピンだった記憶がある。

別の在住邦人が比人部下の事でよく嘆いていた。
「この国の人は高学歴・低学力が多すぎる…」

観光客として関わってる分には良い国なんだけどね。

子供を作る前に作物を作れ


フィリピンの人口が1億人を突破したとのニュースが届いたが、
これはあくまでも確認されてる人数で実際にはもっと多く、
実はとっくの昔に1億超えしていると言われている。

比国には戸籍制度が無いので出生届けを元に算出してるが、
その出生証明書の作成や管理が結構雑だったりする。

子供が生まれると教会にて洗礼を行い洗礼証明書が作られ、
それを持って役所に出生を届けるパターンが多いのだが、
神父や牧師が適当に記入してしまう事が珍しくない。

名前のスペルが間違ってるなど序の口。
親から聞いた名前を忘れてしまい勝手に付けてしまったり、
なんと性別が間違ってたケースすら発生している。

フィリピーナと結婚しようとして出生届を取り寄せたら、
パスポートと名前が違うために日本での手続きが難航する事も。
(このブログでの解説が詳しい)

それでも出生証明書が有ればまだマシで、
面倒だからとその手続すら行われてない事も少なくなく、
その様な事情なのでフィリピンの本当の人口は誰もわからない。


子供の出生届を怠るのはフィリピン人ばかりではない。
大使館への届け出の締め切りが大幅に遅れてしまい、
子供の日本国籍を取得し損なった比国在住邦人も実在する。

余談だがインドの人口は既に支那を抜いているとの説もある。
最下層のカーストは『インド人』としてカウントされてないと言うのだ。

人口増加で食料や資源の問題が懸念されてると言うのに、
支那もインドもフィリピンも子供ばかり作りやがって。
ちょっと悪態を付いてみたくなった今日このごろ。

舛添イルソンの朝鮮愛狂想曲


朝鮮人が日本を侮辱し貶めるのは容認し、
それに対し日本人が怒りの声を上げるのは許さない
舛添イルソンの朝鮮狂いは精神病レベルだな。

こんなキチ○イを知事に選んでしまった奴らに言いたい。
ネイティブ東京都民として情けなさすぎるぞ!
少しでも責任を感じてるならリコール運動に参加しろ!!

台湾・高雄での大惨事に八王子市がいち早く支援表明
しかし東京都からはいまだに何もコメントが発せられない。

もし南朝鮮で同じような大事故が発生したら、
都庁の金庫から現金をかき集めて現地に駆け付けただろうな、
ソウル市に自分の銅像が立つことを夢見てる舛添イルソンは。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR