皆さんも是非訪れて下さい


久々に新大久保界隈を訪れたが、
週末だというのに大久保通りは閑散としていた。

一時期は行列が出来ていた朝鮮飯屋もガラガラ。
目玉商品を半値にしても客が入っていない状態。

街から朝鮮文字と朝鮮グッズ、
そして朝鮮人が消える日も近いと実感した。


新大久保に出かけたのは遠方より上京した客人のご要望で、
大久保駅前の大連風居酒屋『龍』にご案内するため。
そしたら店名が『和よし』に代わっていて一瞬焦る。

店内も改装されていたが味も女将も『龍』の時のまま。
聞けば雇っていた支那人従業員が支那に帰ってしまい、
それを機会にしばらく店を閉めてリニューアルしたとの事。

『龍』にはまさに波瀾万丈の歴史がある。
大久保駅の反対側でカウンターだけの小さなお店で始めたが、
突然の地上げでテナントが取り壊され仕方なく練馬に移転。

ところが方角が悪かったのか客が入らずに閉店。
紆余曲折を経て再び大久保に戻り今の店舗に落ち着く。


味の良さに加え駅から30秒という好立地条件もあり、
そこそこの繁盛店になった矢先にマスターが病に倒れる。

休業は1年以上続き店の存続が危ぶまれたが、
支那人調理師をマスターの味が再現できるまで育て復活。
再び人気店になったところでの調理師の脱退であった。

尚『かずよし』とはマスターのお名前だそうだ。
長らく親しんだ『龍』からの改名を機会に運気も上昇して欲しい。
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また糖尿病 また50代前半


ドカベン香川さんがお亡くなりになった。
この方も糖尿病を発病し透析生活だったんだよな。
まだ52歳だったのか。

ここ2年で50代前半の知人が次々に死んでるが、
その全員に共通していたのが糖尿病。
まさに『死の病』だよなぁ。

糖尿病は自覚症状が小さいままで進行するので、
取り返しがつかないほど拗らせる患者が多い。
そして合併症の発病でやっと事の重大さに気がつく。

中には周りから医者に行くよう何度説得されても、
頑として拒み続ける愚かな人もいる。

本人が苦しむ分には自業自得だが、
家族にも迷惑がかかるのが何故理解できないのかなぁ…。

小さな話


今までお付き合いしたお相手はAかBばかり。

血液型じゃないよ。
カップだよ。

ご無沙汰


小忙しいというのはこういう事を指すのだろうか。
実質労働時間より移動時間の方が長い日々が続いている。

スマホを持ってないので移動中はネットが出来ない。
台湾なら高速バスの車内で無線LANが繋がるのに。
なんて思いながら忙しい日々を過ごしている。

今日は早く帰宅出来そうなので夜にでもUPするつもり。
書きたいネタが無いわけじゃないのでね。

小桑田さん台湾へ


小桑田さんとはフィリピンで知り合った。
帰国後も小桑田さんとの交流が続き、
「フィリピンも良いけど台湾も良い」と根気よく説得。

数年に渡る洗脳が功を奏し、
小桑田さんを台湾に連れて行く事に成功。
その時の様子は2012年12月の日記をご参照あれ。


一度の訪問ですっかり台湾好きになった小桑田さんが、
この夏の休暇を利用して今度は一人で台湾に出かけた。
目的地は台南。

定年後このまま台湾で暮らすとしたらどこに住みたいか。
数名の駐在員に訊ねたところ全員が台南と答えた。
なんて話をしたら小桑田さんは台南に強い興味を抱いた。


乗り物オタクの小桑田さんは台北から豪華バスに乗り、
4時間強の旅の後に降り立った台南が一瞬で大好きになった。
小桑田さんは私が薦めたホテルにチェックイン。

台南駅前という好立地条件なのに、
台北で泊まったホテルに比べ料金は半分。
しかも部屋は倍の広さなので小桑田さんは大喜び。

小桑田さんは鉄道オタク。
そのホテルの窓から台南駅と線路が見下ろせる。
小桑田さんはそのホテルも大好きになった。

小桑田さんはミリオタ。
ホテルの窓から空を見上げると軍用機が飛んでいた。
小桑田さんはずっと台南にいたいと思った。

しかし小桑田さんも喰うため生きるため仕事を持つ身。
わずか数日間の滞在で後ろ髪引かれる思いで台南を離れ、
礁渓温泉で台湾への未練を洗い流し嫌々帰国した。


日本を経つ前は短い日程に過密スケジュールを組んでいたが、
その計画の半分も消化できなかったと悔やむ小桑田さん。

来年の夏季休暇も台湾に出かけ、
鉄道での台湾一周を目論んでいるそうだ。

TVを観て2言3言


録画したままだった番組を観て感想など。


吉本芸人の父親がフィリピーナと再婚し嫁の実家から中継。
その芸人は別の番組で義母の実家を既に訪れていて、
親戚一同からの大歓迎された雰囲気に飲まれ「車を買う」と約束。

当然みんなその事をしっかり覚えていて車のカタログを集め、
どれを買って貰おうか相談してると伝えられ芸人は困惑。
その様子を見て芸人の父親が放った一言に呆れた。

「フィリピンじゃ物価が日本の3分の1だよ」

アホか!
お前の嫁の家族が買おうとしてる日本車は、
日本での販売価格の倍するんだよフィリピンじゃ!

たぶんこの親父は若い嫁を貰って浮かれすぎて、
嫁の家族にポンポンとなんでも買い与えてるんだろうなぁ。

その芸人が車を買ってあげたとしてもまた買って貰えると思い、
すぐに転売しちゃう気がしてならないなぁ。


グアム島で発見された横井さんのドキュメンタリーで、
番組の最後に笑福亭鶴瓶が涙声で叫んだ。

「だから戦争はやっちゃいけないんだ!」
「日本は絶対に戦争をしないと決めなアカン!」
「日本は戦争をしないから世界中から愛されてるんだ!」

なんでこの世代はいつまで経ってもこうなんだろうね…。
戦争には『護る戦争』ってものあるって事が何で理解出来ないかね。
日本の腰抜け防衛論は世界中から馬鹿にされてるのにねぇ。

本当の意味で「戦争をしない」って宣言しちゃったら、
その瞬間に支那、朝鮮、そしてロシアに侵略されるっての。
これを観て以来、鶴瓶が出てるとチャンネル替えるかTVを消してる。


バイオリニスト高嶋ちさ子のせっかちぶりを追った番組。
自分を見てるようで嫌だった…。


iPhone6の転売で儲けを企む支那人共の、
傍若無人な割り込み騒動をニュースで見てつくづく思った。

一人残らず国外追放しろ!
そして今日を限りに新規で支那人を日本に入れるな!

寿司普及の功労者が…


何となく小僧寿しが食べたくなって、
生活圏内で唯一営業していた店舗に行ったら閉店していた。

持ち帰り寿司店が苦戦を強いられていると、
オンラインニュースで目にしてはいたが想像以上に厳しいんだな。

特別な時だけのご馳走だった寿司を、
一般家庭に普及させたのは他ならぬ小僧寿しの功績。
その小僧寿しが店舗数を減らしているのはとても悲しい。

嘆きつつもスーパーでパックの寿司を買って帰宅。
安く寿司が食いたければスーパーやコンビニで買える。
だから小僧寿しに行く回数が激減してた事に気が付いた。

せめて徒歩数分以内に小僧寿しが有ったなら、
週に1回は買って帰っていたのになぁ。
小僧寿しの奮起と復活に期待しながらスーパーの寿司を喰らう。

さもありなん


少し前に放送された海外紀行番組。
レポーターを勤める新人の小娘タレントがお人好し丸出し。
おだてられてヤリ逃げされるタイプだななんて思ってた。

原稿の資料として録画を観てその小娘を思い出し、
気になって検索したらAV女優になっていた。

お仕事がんばってね…。

更新できなかった理由(わけ)


日記をご無沙汰していたのには理由がある。
今週は北陸地方に出張で出かけていたのだが、
滞在していたホテルのネット環境が酷い状況だった。

部屋に引かれたLANケーブルにPCを接続するのだが、
重くて重くてなかなか繋がらない。
例えばやっとYahoo!に繋がってもメールを見る事が出来ない。

余りに酷いのでフロントに文句を言うと、
どこかの部屋の奴が勝手に自前のルーターを接続し、
それが原因で他の部屋に影響が出てるという。

そんな勝手なことをする輩も馬鹿野郎だが、
それを把握していながらなにも対策を興じない宿も大馬鹿。
会社が取った部屋なので宿を代えられずに難儀した。


仕事も連日の激務で疲労困憊。
なのにネット以外にもその駄目ホテルは問題が山積。
排水が悪いのか部屋がアンモニア臭くて我慢ならない。

夜中に蚊が出て起こされたが蚊取り製品も用意されていない。
熟睡できないまま1週間滞在しヘトヘトになって帰宅。
さらにこの週末も仕事が詰まっていて日記どころじゃ無かった。

明日は久々の休日になったので静養に充てたいが、
来週も再来週も激務が待っていて気持ちは休まらない。
冬場の長期休暇まで心身共にもつかなぁ…。

斬新な台湾紹介番組


もしもBS12・TwellVを受信できる環境ならば、
木曜21:30~22:00に放映中のこの番組をご覧頂きたい。

最近は週に1本は台湾紹介番組が放送されているが、
どれも観光地を効率良く廻る同じような内容ばかり。
ところがこの番組は低予算ゆえに斬新さが光る。

元プロボクサーの内藤大助さんとカメラマン、
そしてデレクターの3人のみで台湾に乗り込み、
アポなしコーディネーター無しで番組は進行する。

しかも内藤さん以外の二人は初めての台湾。
肝心の内藤さんも「7回来てるからベテランだよ」と言いつつ、
実は桃園空港は初めてで番組開始早々で迷走。

やっと台北駅に辿り着けても今度はホテル探し。
と思ったら内藤さんが夜市に行きたいと言い出し、
さらに撮影中に勝手にトイレに入って1回目は終了。

いやはや、笑ったのなんの。
この先もこの調子でロケは続くそうなので、
予測不能の展開にかなりの期待が持てる。

見方によっては個人旅行で初めて台湾を訪れる人には、
今までの単なる観光案内番組よりよほど参考になる。
台湾に詳しい人は爆笑出来ますよ。

昨日書いたばかりなのに


駅のホームに電車が到着。
乗客が降りてる様子が階段の下に見えた。
充分に間に合うとその電車を目指し階段を降りる。

ところが目の前の女がいきなり立ち止まり、
しかもその場で何か考えこんでいる。

台北の地下鉄駅でクソ迷惑だった南朝鮮の馬鹿女と一緒で、
危険だし乗り遅れそうになったので「立ち止まるな!」と注意。
「すみませぇぇん」と女は間の抜けた声を出し退いた。


改札の手前で立ち止まり財布をいじりだしたオッサン。
夕方の帰宅ラッシュ時だったのでたちまち人が列になる。
「邪魔だよ」と文句を言うと睨み返してきた。

この馬鹿おやぢ、あの民族じゃないかと疑っちゃったよ。
周りの事が見えない輩が増えすぎじゃないか?
朝鮮菌の蔓延はデング熱より危険だし悪質だぞ。

大丈夫か?ニッポン!

止まるな!下がるな!


今朝は頭痛が治まっているので書けるときに書いておこう。


エスカレーターを降りたところで立ち止まる奴って、
危険極まりなくて迷惑なんてもんじゃない。

その手の輩って注意してもボケっとしてて、
後ろから続々と人が来る状況を理解できないんだよな。


立ち止まってると思ったらいきなり下がる奴も社会迷惑。
切符の自販機や駅のホーム、赤信号の横断歩道等、
いきなり下がって来る奴にどれだけ不愉快な思いをさせられるか。

しかも圧倒的に女の人が多いのは何故なんだろう。
狭い道路で対向車の事を考えずに停車してる運転手も、
これまたそのほとんどが女の人なのが不思議だ。


止まる奴も下がる奴も共通しているのは、
自分の事しか考えてないから廻りが全く見えてないだよな。

公共の場を歩く資格が無いよ。
家に引っ込んでろってって言いたくなるよなぁ。

頭痛の種


台湾から戻った途端にまた体調不良に逆戻り。
頭痛が酷くて前より状態は悪化したかも知れない。

鎮痛剤と筋弛緩剤を服用すると楽になるが、
効果が切れるとまた痛くなるの繰り返し。

こりゃ本気でまずいかと思って調べたら、
頭痛外来のある病院が地元に有ることを発見。
でも仕事が忙しすぎて行く時間がなかなか作れない…。


ところでデング熱が大きなニュースになっているが、
ハッキリ言って騒ぎすぎ。
私も罹った事が有るが自然治癒しちゃったよ。

確かに高熱は出るが特に治療法も無し。
せいぜい点滴打って寝てるだけかな。
しかしマスコミが無責任に大げさにしている。

原発やオスプレイを一方的に悪者に仕立て上げたのと一緒。
正しい知識を与えずに不安だけ増長させている。
でもそれに踊らされてる方もどうかと思うけどね。


なんて考えていたらまた頭が痛くなってきた。
でもやたらと薬を服用していると今度は胃が痛くなる。

次の長期休暇まで耐え忍ぶしかないか。
喰うため生きるためだもんなぁ…。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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