潰れるべくして潰れた


『ローソン100大量閉店』のニュースを目にしたとき、
その店舗は間違いなく対象になってるなと思ってた。
そして予想通り閉店へと追い込まれた。

ウチから比較的近い場所にあるそのローソン100は、
開店当初はそれなりに集客が有ったのだが、
ここ1~2年で近所にコンビニやミニスーパーが開店。

しかしそれ以上に苦戦の原因だったのは店長。
最初、「このバイト、感じ悪いな」と感じていたが、
実はそいつが店長と知って店の行く末を案じていた。

30代に見える店長は、まず言葉使いがなってない。
品切れだった食品を注文して入荷の電話を受けたので、
店に行くとちょうど店長が店内にいたので訊ねた。

「それならレジにあります」
生ものなのでそんなわけはないと聞き直したが、
「レジに置いてあります」の一点張り。

怪訝に思いながらもレジに行き、
バイトの女の子に訊ねたら「えっ!?ちょ、ちょっとお待ち下さい」。
しばらく待たされ冷蔵庫に保管されてる事が判明。

入荷の電話は留守番電話で受けたのだが、
着信履歴を見るとその店から何度もかかってきてた。
たぶん店長が留守番電話を嫌ったのだろう。

万事がこの調子で店長が絡むとろくな事がない。
自然と店から足が遠のいていたが、
ローソン100の撤退が決まらなくとも早晩潰れていただろう。

あの店長、他に勤め先を探すのかも知れないが、
あの性格を直さないとどこも務まらないだろうな。
もしかしたら経営者は親で『任され店長』だったのかも。
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世界は狭い


サイパンの定宿のフロントで働くフィリピーナの、
実家がアンヘレスの定宿から目と鼻の先と判明。
近所の様子を話しててお互い確信を持った。

グアム空港のチェックインカウンターで働く比人が、
比国のナスブというローカルビーチの定宿の、
マネージャーの妹とわかってビックリした事もある。

サイパンのピーナからは実家の電話番号を渡され、
次回のアンヘレス滞在時に連絡してみることになった。
たぶん「娘に届けて」と何か託されるんだろうな。

南の島で迎えた春節②


買ったまま殆ど着てなかった厚手のジャンパーを、
サイパンの定宿へお土産として持っていった。

冬場に日本に行くスタッフに使って貰おうと考えたが、
なんと冷凍庫での作業に重宝してるとの事。
そんな利用方法は思い付かなかったが持ってって良かった。


天気は良いのだが気温は上がらず夜は肌寒い。
水温も低いとダイバーが愚痴っていた。

宿泊客からのクレームを受け、
定宿も急遽毛布を用意して各部屋に配っていた。


春節休暇でホテルのほとんどが支那人に占領されていた。
奴らは買い物しか興味が無くビーチに出かけないので、
サイパンの海は気持ち悪いくらい静かだった。

春節期間は部屋が取れないので日本人が異常に少なく、
ホテルは満室なのに街に人が歩いていないという不気味な状況。
まるでゴーストタウンのその様はサイパンの近未来を暗示している。


繁華街を歩いていて顔なじみの支那人ポン引きと再会。
儲かってるかと訊くと支那人が押し寄せてて商売繁盛との事。
「もう日本人客なんて要らないよ」とまでほざいていた。

支那バブルはとっくに弾けてるとの分析もあり、
潮が引くように支那人が島から消える日も近いと思う。
既に南朝鮮人民が深刻な不景気の影響で激減している。

来年には日本からサイパンの直行便が減便。
そんな噂も実業家のローカルから聞かされた。
あの支那人ポン引きは来年の春節をどんな顔で迎えるやら。

南の島で迎えた春節①


お江戸があまりに寒いので、
ちょっくらサイパンで避寒していた。

現地在住日本人からのリクエストで、
空港限定のスイーツを買って届ける事になり、
開店の5分後に免税店に行ったら既にごった返し。

店内はアジア人で溢れレジも長蛇の列。
目的のスイーツは早くも売り切れだったので、
一番はずれの免税店まで小走りで行くとかろうじて在庫有り。

春節期間だったため日本にも観光客が押し寄せ、
帰国直前にレア物スイーツに群がっていた様子。
お菓子も日本製は大人気と聞いてはいたがこれほどとは…。


サイパン行きの機内はほぼ満席。
下品なおやぢグループが離陸前からテンションが上がり、
さらに酒が入ってうるさいのなんの。

CAが何度か注意してたが、その事すら喜んでる始末。
3時間のフライトを終えた頃には完全に出来上がっていた。

イミグレに行くと春節休暇の南朝鮮人民が大行列。
入国審査場にはキムチ臭が充満。
エアコンも効いておらず立ってるだけで汗が流れる。

ESTA保有の私は奴らを横目に数分で通過。
件のおやぢグループは列の最後尾に呑気に並んでいた。
後で聞いたら南朝鮮人民の入国処理に1時間かかったそうだ。

あのおやぢ共もすっかり酔いが覚めたことだろう。

<つづく>

真贋はともかくとして


女優デビュー前のマリリン・モンローだと話題になった、
ブルーフィルムが存在することを思い出し、
もしやと検索したらyoutubeであっさり見つかった。

『The Apple Knockers And The Coke』
『モンローと林檎』という邦題が付けられ、
日本でも好事家相手に高値で販売されたと聞く。

部屋を暗くし8ミリ映写機を回しながら、
「これ、マリリン・モンローなんだぜ!」と客に自慢する、
金持ちのスケベ親父の様子が想像できて微笑ましい。

そんなプレミア作品を手軽にしかも無料で観られてしまう、
現代の我々は果たして幸せなのだろうか?

希少価値から来る有り難みが、
この画質の悪い7分弱の映像を何十倍にも輝かせ、
価格以上の興奮を観る者に与えていた気がする。

奴らのとばっちりは御免だ


フィリピン・セブ島のファストフード店で発砲事件。
ターゲットは仏人だったがその場に居合わせた独人が、
白人と言うだけで仲間と間違われ射殺された。

フィリピンの観光地や歓楽街でここ数年、
ゴキブリのように繁殖した南朝鮮人民。
その傍若無人ぶりで非常に評判が悪い。

信号待ちで歩道に立っていた南朝鮮人民が、
バイクから狙撃され殺される事件も発生している。
このケースはプロの犯行と推測されている。

たぶん殺し屋は標的の写真を見せられて、
「コイツを撃ってくれ」と指示されたのだろう。
比人から見て日本人と朝鮮人は区別が付きにくい。

人違いで撃たれる可能性も高いなと危惧してたが、
セブでの銃撃事件はたまたま同じ店にいてのとばっちり。

どこで恨みを買ってるかも知れない南朝鮮人民と、
バーやレストランで居合わせたら要注意かも。
あいつら専用の店を作って隔離して欲しいよ。

フィリピン報告③


アンヘレスで馴染みのバーに入るなり、
「ママを助けてあげて」とウェイトレスが来た。
何事かとついていくと店の奥から日本語が聞こえてくる。

日本人客が日本語で一方的にまくしたて、
ママさんが困った顔をしながら頷いている。
あれ?ここのママ、日本語出来たのか!?

「どうしたの?」とママに聞くと、
「日本語で言われてもわからないのよ」と客を指差す。
「この人、何が言いたいのか教えて…」

浮き世を忘れにアンヘレスまで来てるのに、
面倒くさいなと思いつつ「どうしました?」と訊ねると、
「なんだお前は!」とその日本人は口の利き方も知らない。

相手にしたくなかったがママとの付き合いも古いし、
ムカムカする気分を抑えてその野郎の話を聞いてやる。


読む人によってはソイツの素性がわかってしまうので、
詳しくは書けないがくだらない事で揉めていた。
事務的に通訳をしてあとはママに任せ席に戻る。

その日本人は納得したのかしないのか、
よくわからなかったがとにかく店を出て行った。
お礼どころか私に一言の挨拶も無しに。

「あの人、いつもあんな調子で本当に困っちゃうのよ」
ママの話だと長期滞在者でよく来るがとにかくケチ。
別の長期滞在邦人にも迷惑をかけているという。

あんなヤツでもなんとかなっちゃうのがアンヘレス。
そのまま澱の様に居着いてる社会不適合者の噂も耳にする。
だからこの街であんまり日本人と関わりたく無いんだよな。

と言うわけでフィリピン報告はひとまず終了。

タダでも要らん!


いい気分で昼寝してたら電話で起こされる。
知らない番号だったが出たら朝日新聞営業所。
「明日から5日間無料で配達します」

頼んでもいないのに勝手に押し付けるな!
クソ迷惑なので「要りません!」と速攻で拒否。
販売部数激減でかなり焦ってるんだろうな。


今朝の産経新聞1面。

『城内空っぽ。兵隊どころか住民も』
『昭和12年 陥落直前の南京』
『東京裁判「6週間で20万人虐殺」』
『入城した元曹長「あるはずない」』

読んでほしかったらこのくらいの事を書きやがれ。
支那人民日報日本語版に成り果てた朝日新聞!

宵越しの銭は…


前回の日記で触れた援助要請のあったフィリピーナ。
帰国後に彼女のフェイスブックを見たら、
あれ以後の数日間、毎日友人とレストランで食事。

生活費に困っていたのは嘘じゃないだろうが、
まとまったカネが入ると気が大きくなって、
先のことを考えずにパ~っと使っちゃうのが比人気質。

そして今朝、そのフィリピーナからメールが届いた。
「今度はいつ来るの?」
少し泳がせておいて様子を見よう。

フィリピン報告②


アンヘレスの歓楽街から南朝鮮人の姿が激減。
祖国が深刻な不景気で女遊びどころじゃ無いのかな。

一時期『コリアンへレス』と揶揄された中心街も、
朝鮮系のバーやレストランが徐々に減りつつある。

その一方で円安にも関わらず日本人をよく見かけた。
ロケーションに少々難ありで宿泊料が安いホテルに、
滞在する日本人客が最近急に増えたという。

AGODA等のホテル予約サイトが日本語にも対応しており、
簡単に安い部屋を確保できるようになったのが理由だとか。


天気は良いのだが日が暮れると気温が下がるため、
プールの水温も低くて泳ぐ気にもなれない。
日中は部屋で酒を飲みながら読書かDVD鑑賞。

携帯を買い換えようと中古屋に行くとサムスン製が山積み。
みんな売りに来るし誰も買わないので値崩れを起こしていた。
最安値は400ペソだったがタダでも要らない。


APEC期間中は摘発を恐れ連れ出しを中止したバーで、
働いてる馴染みのネーチャンから救援要請。
収入が激減で生活に支障が出てるとか。

APECはアンヘレスにかなり大きな影響を与えていて、
私の滞在中はゴミ拾いの子供たちを一人も見なかった。
たぶん警察官が立ち入らせないのだろう。

外出するときはお菓子とフリマで買った古着を持って、
ゴミ拾いの子供たちを見つけると配ってるのだが、
今回は全然渡すことが出来なかった。

あの子たちの収入も家族の生活を支えているはず。
報道陣を含めた大勢の関係者による経済効果を、
狙って招致したのだろうが地元にとって大迷惑だな。


フィリピン報告はもうちょっと続く、かも。

南朝鮮多重衝突事故に思うこと


高速道路に濃霧が発生するのは南朝鮮だけじゃない。
なのに百台以上の玉突き事故が何故発生したか?
このニュースを見て思い出した事がある。

飛行機が仁川国際空港に到着すると、
シートベルト着用サインが消えると同時に、
機内の南朝鮮人民が一斉に立ち上がる。

そして我先にと出入口へと殺到する。
点検があるのですぐにはドアは開かないというのに。
その様は文字通り殺気立ってすらいる。

収納棚から荷物をおろしていると、
出口に行こうと焦ってる人民が睨みつけてきて、
舌打ちしたり唸って威嚇してくる輩までいる。

同行者が朝鮮小娘に体当りされた事もある。
さすがにその時は頭に来たので馬鹿女に文句言ったが、
脳みそがコチュジャンなのか理解できてない様子だった。

ソウルの地下鉄車内もイライラした空気が蔓延している。
何を焦ってるんだコイツラはと毎度毎度感じていたが、
今回の事故も民族性が大きく関係してる気がする。

ま、『南朝鮮なんか行くもんじゃない!』という大きな教訓を、
今回の愚かな事故を通じて日本人は気が付いて欲しいものだ。

フィリピン報告①


今回のフィリピン滞在中は天候に恵まれ快晴続き。
時期的にも暑すぎず過ごしやすい気候。
日が暮れると気温が下がり長袖長ズボンが必要。


マニラの定宿が経営が替わって劣化が激しい。
宿泊料が上がったのにサービスは低下するばかり。
客室もスカスカでスタッフはやる気無し。

当然利益も落ちて設備投資が出来ない悪循環。
エレベーターもガタガタ言ってて乗ってて不安になる。
ロケーションの良さで我慢してたがそろそろ限界。

そうしたら近場にラブホが出来たので見に行ったら、
宿泊料が定宿の半分なので今後の利用を検討中。
比国ではラブホを一人で利用することも可能。


クラーク経済特区内でAPECが開催中のため、
アンヘレスもその影響をまともに受けていた。

今まで見たこと無いほどの数の警察官が動員され、
繁華街に通じるメイン道路は強制的に一方通行。

バラック系の安食堂やテント村的商店は撤去。
屋台を出したら罰金なので通りは閑散としている。

小僧スリ団がいなくなった事だけは良かったが、
APECが終わればすぐに戻って来るだろう。

マスコミを含めたAPEC関係者の滞在中だけ、
体裁を繕ってるのが見え見えだが、
食堂や商店、屋台で商売してた人達の生活は無視。

五輪招致のため視察団が通るコースの、
民家等を強制的に取り壊した支那共産党と、
やってる事は全く同じだよ。

フィリピン報告は次回につづく。

いろいろあった


フィリピンに行っていて数日前に戻ったが、
人生でそうそう無いような出来事が帰国早々に起き、
日記など書く気分でも状況でも無かった。

本日少し落ち着いたのと、
天気が良くて気温が上がったので、
日記を再開する事にした。


自宅の火災保険に契約切れが迫り、
保険会社からの更新の案内が届いたが、
掛け金が急に値上がりしたので再検討することに。

幸い近所に『ほけんの窓口』というのがあって、
プランナーが無料で相談にのってくれる。
これが実に親切で説明もわかりやすい。

他社に乗り替えるかたちで新たに契約したが、
節約できたのは2年分前払いで2000円のみ。

しかしモヤモヤしたまま更新するよりも、
契約内容に納得できた事は金額以上の価値有り。
しかもプランナーが30代後半のイイ女。

少し気分が良くなったので、
明日から張り切ってフィリピン報告を書きます。

金の工面が縁の切れ目


借金を断った相手が音信不通になった。
貸さなくて壊れる関係は貸しても壊れるとの持論から、
私は今まで金の貸し借りをしたことがない。

そもそもなぜサラ金に行かない?
サラ金は返済義務や取り立てが厳しいから?
と言うことは返済のアテがないから知人に頼るのでは?

本当に大切に思ってる相手には金の工面などしないよ。
関係が壊れて良い相手だから借りに来るに決まっている。
そんな考えで近づいてくるヤツはコチラから御免だ。

ヤリ逃げはいけないよ


ここ3~4年で南朝鮮人民が激増した結果、
歓楽街を中心にフィリピンの至る場所で、
南朝鮮人が「作って残して」いった子供の話を耳にする。

日比混血児がジャピーノなのに対しコピーノと呼ばれている。


昔、パサイにあった大型ゴーゴーバー『VISIONS』にて、
ジャピーノの実態を取材した事がある。
話を聞いたのはその時店にいた約30名。

-キミ、もしくはキミの姉妹、親戚、友人知人に、
-日本人が子供を作って逃げられたケースはあるか。

答えはゼロ。
同時に非常に興味深い話を複数から聞かされた。
「日本人の子供だって言えばお金がもらえるんでしょ!?」

ジャピーノ問題に首を突っ込んでる日本の団体が存在し、
日本人ぽい顔立ちの子が産まれたら日本人の子だと訴えれば、
その団体からお金が貰えるという噂が彼女らの間に広まっていた。

相手が香港やシンガポール、台湾人とわかっていても、
父親は日本人と言い張って金をもらった女がいる(らしい)。
そんな話を羨ましそうに語ってくれた。

当時は血液検査もしないで女の証言だけを信じこみ、
客だった日本人駐在員の勤務先まで団体メンバーが乗り込んだ。
そんな話をマニラ在住邦人から聞かされた事もあった。


ソウルにはゴムを付けずに結合しようとする娼婦が多く、
慌てて付けさせると「なんで?」と変な顔をされたもんだ。

グアムの南朝鮮人娼婦達も言っていた。
「ウチの国の男たちはナマでしたがるのよね」

その子供がコピーノかどうかはDNA鑑定するまでわからない。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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