TV観てて思ったこと3題


「本当に難民かの判断は難しい。テロリストかも知れない」

難民に厳しい対応をしているハンガリー政府の主張が、
やたら非難されているが私は「その通りだ」と同意する。

チンパンジーより知能が低い国連のパン君が、
ハンガリーに対しガタガタほざいているが、
大量の南朝鮮人の海外移住だって一種の難民だろが。

その多くが迷惑な存在なのは一種のテロリストだろが!


まだ決まったわけじゃないのに五輪の追加競技で浮かれすぎ。
採点競技は審査員の主観が入ると公平さに欠ける。
客観的な数字で競える競技が相応しい気がする。

テコンなんとかという朝鮮ダンスも国際試合で不正が横行。
この機会に五輪から排斥すべきだ。


またも台湾を台風が直撃し、しかも宜蘭地方に上陸。
心配になり礁渓の定宿にメールしたら無事との返信。

今年は台風の当たり年なのでまだまだ油断できない。
12月に大型台風が発生した年もあるからなぁ。
スポンサーサイト

映像より妄想


友人からえっちなDVDを大量にもらう。

AVは完成された映像であり、それ以上のモノは無い。
鑑賞してもイマジネーションは広がらないので楽しくない。
なのでAVを観る事は今までほとんど無かった。

でもせっかく頂いたので次々と目を通すが、
どの作品も内容やカメラワークが似たり寄ったり。
特にときめきも興奮もなく7~8枚で完全に飽きる、

エロはやはり活字に限る。
官能小説は想像力と妄想力が鍛えられ、
イマジネーションに浸ることが出来る。

残念な事に最近はこれといった作品に出会っていない。
いっそ自分で書いてしまおうかと思った事も有ったが、
体験ルポばかり書いてきたのでフィクションは苦手だ。

もらったDVDは海外で暮らしていて、
その日のオカズにも困っている友人知人に、
次回その国に出かけた時に配ろうと思っている。

いらいらいら


雨の日に出掛けると、
相変わらず傘さし自転車どもが走り回ってる。
なぜ警察は取り締まらない、怠慢だぞ。

駅構内や地下道では、
傘を後ろに突き出すように持って歩く、
自分の事しか考えてない馬鹿が大勢いる。


SUICAをチャージしようとしたら前の奴が、
券売機の前でカバンから定期入れを取り出し、
定期入れからPASMOを抜こうとしてもたついている。

その馬鹿はさらにサイフを探し始めやがった。
並んでる時に準備しやがれ馬鹿野郎が。
心の声がついつい口から出てしまった。

馬鹿がどいたのでSUICAを入れようとしたが入らない。
よく見ると馬鹿は領収書を抜き忘れていやがった。
馬鹿は何をするのも鈍くさてイライラするわい。


改札機前に立ち止まりSUICAを探してる馬鹿もいる。
休日祭日はターミナル駅にそんな馬鹿が一気に増殖する。
先日の連休中はその傾向が特に酷かった。

普段は電車に乗らないヤツらや、
1時間に1本なんて田舎から出てきたヤツらが、
人の動線を無視して動き回り立ち止まる。

平日のラッシュアワーはその5~6倍の人が移動するが、
休日・祭日の10倍はスムーズに人が流れる。
連休中は都心に出掛けるもんじゃないな。

やっとニュースが観られる


ここ2週間位、安保法案への偏向報道が不愉快で、
TVのニュース番組をほとんど観ていなかった。

『戦争法案』などという悪意に満ちた造語を連発し、
マスコミに流されやすい軽率な人々を意図的にミスリード。

その一方で法案反対デモで掲げられたプレートに、
書かれている日本語が間違っている事や、
簡体字や朝鮮文字が混ざってる事には一切触れず。

しかしTV画面には隠しきれない事実も映っていた。

「日本の将来を憂う」がデモの理由のはずなのに、
日の丸が一竿・一本も見えないのは非常に不自然。
デモ隊連中も支那人・朝鮮人っぽい顔立ちがやたら目立つ。

法案が成立した途端に安保法案に関する報道が激減し、
感心するほどの代わり見の速さを見せつけている。
ジャーナリズムよりもカネ儲けが優先なんだなマスコミは。


ラグビーに全く興味が無かったが、
日本代表が南アに勝ったのが如何に凄い事かはわかる。

日本代表なのに外国人が多いのが気になるが、
ラグビーワールドカップとはそういうモノなのだろう。

反安保法案デモ隊の『なんちゃって日本人』率に比べたら、
無視して良いほど微々たる割合だしね。

トラブル続き 比国フェス


代々木公園にて今日明日と二日間、
フィリピン・フェスティバルが開催される。
しかしこのフェスティバルはずっとトラブル続きだ。

私が初めて参加したのは日比谷公園。
この手のイベントに適したとても良い会場だが、
主催者側の不備や来客のマナーの悪さで使用禁止に。

イベントの終了時間は守らないわ、
ロープを張って英語で表示までした立ち入り禁止ゾーンに、
家族や仲間が集まり大勢で入り込みピクニック状態。

新木場のSTUDIO COASTの時は、
大使館職員が入場券を大量に横流し。
当日券を求めて殺到した人々であわや将棋倒し事故。

その後も会場を転々と変更して今年は代々木公園。
台風が直撃した昨年と違い天候に恵まれたので、
例年以上に人が集まりそうで危険を感じる。

しかも今回はフィリピン最大のヒーロー・パッキャオが来日。
国家の英雄を一目見ようと会場に比人が押し寄せ、
今度こそ死人が出るのでは本気で心配している。

なので今年は参加することに躊躇している。
それにしても公式サイトがフェイスブックってのもねぇ…。

馬鹿は馬鹿に憧れる


山本“野蛮人”太郎の異常性は、
まともな神経をしてる人ならすぐにわかる。

しかしあのキ◯ガイを「カッコイイ」と勘違いしている、
小僧・小娘が少なからず存在してる事が問題だ。

だから選挙権を18歳に下げるのに大反対だったんだよ!
第2第3の山本“暴力馬鹿”太郎が出てきちゃうだろうが!

ちょんちょん


ある雑誌に風俗記事を書いたとき、
元の原稿は「ちょんの間」だったのだが、
「ちょいの間」に校正されて掲載された。

この場合の「ちょん」とは「ちょっと」の意味。
ついでに「馬鹿でもチョンでも」との表現は、
東海道中膝栗毛に出てくる古くからある言い回し。

「チョン」とは芝居小屋の拍子木の音だとか、
同じ文字を続ける時の略字からとか諸説有るが、
「取るに足らないモノ」という解釈で一致している。


「ちょん」と言う表現に過敏になってるというか、
過剰にまでに尻込みしすぎと言った方が正しいか。
要は「因縁を付けてくる存在」に怯えているのだろう。

しかし特定の民族を指す差別用語では無いのだから、
言いかがりに屈せずに堂々と使えば良いと思うがな。

この吹き替えは今観ても笑い転げるほど秀逸だが、
特定の圧力に対しすっかり腰抜けの放送業界では、
絶対に使う事を避ける表現だろうな、情けない。

現実の旅へのご招待


安保法案にヒステリックに反対し、
国会前に集まってる皆さんご苦労さんです。

是非とも皆さんへの慰労の意味で、
チベットや東トルキスタンにご招待したいです。

戦えずに支那から侵略された国の人々が、
どんな扱いを受けてるかをその眼で御覧ください。

エネルギー有り余る皆さんですら、
感動のあまり声も出なく事と思います。

アンタ達のお望み通り安保法案が否決されたら、
日本も同じ道を歩むかもしれません。
そうなったらアンタ達は幸せの極みでしょうね。

過去の苦すぎる轍を踏まないために


戦前に日本に来た朝鮮人の多くは、
貧困や被差別等からの逃避が理由で、
移民では無く経済難民だったと思う。

いま難民問題が世界的に問題になっていて、
日本も難民受け入れをどうすると論議されてるが、
ハッキリと世界にアピールすれば良い。

「過去に難民を受け入れ恩を仇で返された」
「だから難民の対応には慎重にならざるを得ない」と。

ちょっと一息


安保法案や難民問題等で書きたい事があるが、
またも体調不良で考えがまとまらず筆が進まない。
そんな時は映像を観ながらボ~ッとするに限る。


フィリピンパブやフィリピーナ嵌まりの間で、
長らく『幻』と呼ばれていたドラマがある。

大宅壮一ノンフィクション賞受賞作品、
久田恵著『フィリッピーナを愛した男たち』の実写版。

評判が高かったにも関わらずビデオ化されておらず、
誰か録画してなかったかと必死に探す人が大勢いる。

その『フィリッピーナを愛した男たち』の完全版が、
なんとYoutubeにUPされているのを発見した。
しかも製作者本人による高画質バージョンで。

DVD化して通販すればそこそこ売れただろうに、
なんと太っ腹な英断であろうか。
監督の水島氏は実際に太鼓腹である。


マニラのケーブルTVで日本語放送をしていた、
『WINSチャンネル』でも繰り返し放映されていたが、
女の裸が出るため冒頭の5分間がカットされていた。

その削られた部分がストーリー上とても重要で、
主人公が何故あそこまでフィリピーナに固執するのか、
あのシーンが無いとその理由がわからなくなってしまう。


原作は複数のニッポン親父達の実話が混在しているが、
ドラマはすべてを一人の男のエピソードに纏めてしまったため、
少しストーリーに無理があるが深く考えないで観て欲しい。

さて、今夜は早く寝て明日からの激務に備えるかな。

無責任に騒ぐ無知な者達


新宿駅西口の地下道に浮浪者が大量に住み着き、
その迷惑千万なヤツらを支援するなどという、
頭がおかしい連中がいた事を覚えておられるだろうか。

安保法案にムキになって反対運動してる連中を見てて、
あの無知で無責任な連中を思い出してしまった。

新宿では段ボールハウスから出火して大火災になり、
支援してたはずの阿呆共は一目散に逃げてしまった。
あの連中が賠償等の責任を果たしたとは耳にしていない。

ここでもし安保法案の成立が阻まれ、
コレ幸いと支那に攻め込まれたとしたら、
法案に反対してた連中も一目散に逃げるんだろうな。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR