オムレツ食ったことあるんか!?


台湾屋台料理の定番、蚵仔煎(オーアーチェン)。
溶いた片栗粉と卵の生地に牡蠣を具材で焼いた姿は、
日本人の感覚だとどう見ても『お好み焼き』だろが。

ところが、ところがところがぁっ!!
蚵仔煎を紹介する日本の書物やTV番組は、
どいつもこいつもぉ『牡蠣のオムレツ』と言い張りやがるっ!

そのデタラメさがオレにはどうにも我慢ならねぇんだぁっ!
誰かが言い出した間違えを正さずに尻馬に乗ってしまう。
自分の目で見て疑問は抱かなかったのかよぉっ!!

私の知る限り『牡蠣のお好み焼き』と表現しているのは、
台湾に強い作家の青木由香嬢だけだ。
青木嬢は台湾に関する目線も独自で好感が持てる。

機会が有ったら一度お会いしてみたい一人だ。
そしてこの『蚵仔煎問題』を語り合いたい。
たぶん青木嬢は私ほど拘ってはいないと思うが。


蚵仔煎
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疲れてるのかな


2日続けて悪夢を見て夜中に目が覚める。
特に昨夜の夢は声を出して飛び起きてしまうほどの怖さ。
あんな強烈なのは人生で数えるほどだ。

[悪夢 原因]で検索すると色々と出てくるが、
どれも読んでると却って不安になってくる。

『ストレスを無くしましょう』って、
それが出来たら苦労しないっつうんだよ。

これを書いている現在時、午前3時ちょうど。
とりあえずもう一回横になって眼をつぶるか。

迷惑なブーム


連休中も働いていた。
休日なので電車は空いてると思いきや、
出向先が多摩地区だったため行楽客で満席。

さらに乗換駅では登山客がやたらに多く、
大きなリュックを背負ってモタモタと移動してて、
余裕で間に合うはずの電車に乗れなくなってしまった。

昨今の登山ブームが如何に薄っぺらかの象徴だ。
装備だけ見栄え良く揃えるが目指すは高尾山。
カタチから入ってるので足腰は弱い。

休日だって働いてる人達にとって、
登山コスプレ連中は非常に迷惑だ。
近所の公園で散歩でもしてやがれってんだ。

日本人が納めた税金が…


仕事で九段下に行ったので帰りに靖国神社で参拝。
そのまま飯田橋に抜けようとしたら、
警察や機動隊による物々しい警備に出くわす。

何事かと思ったら例の朝鮮総連の建物周辺だった。
警官の特別手当や食費等の費用は総て税金だ。
なんで朝鮮人の事で日本人が負担させられる?


刑務所・少年院の受刑者に支那人、朝鮮人が激増中。
在日も加えるとかなりの割合になるという。
刑務所の運営も税金だからため息が出てしまうよ。

生活保護の不正受給も改善の兆し無し。
支那人・朝鮮人が激減すれば税金が節約でき、
同時に治安も向上して日本にとって良い事尽くめ。

そんな事を考えながら靖国参拝から帰路に就く。

作為的なブームに注意せよ


フェイスブックでプロフィール写真を、
仏国旗仕様にしてテロ犠牲者を追悼。
というのが世界規模でやたら流行っている。

でもなんか違和感を感じてしまうんだよね。
何故チベットや東トルキスタンには無関心なの?
これらでの支那による虐殺は仏のテロの比じゃないのに。


結局はファッションの様な気がする。
みんながやってるから乗り遅れたくない。
これをやっておけば自分が良い人とアピールできる。

まぁやるのは自由だけど、
ユーザーの追跡に利用されてるみたいだから、
個人情報のデータベース作成に協力してるんだよ。

生きてます


気が付いたら10日間近く日記の更新を怠っていた。
小忙しくて心身共に疲れてたのでご無沙汰してしまった。

今年は春先から初夏にかけて非常に忙しく、
過労で倒れてしまったのでもう無理しないと決めたが、
秋になって入ってきた仕事をついつい請けてしまった。

来た仕事を断るともう仕事が貰えなくなるので、
無理を承知で請けてしまう事が多々あると、
設計事務所を経営している建築士が言っていた。

私も全く同じ状況で、
セーブしようと思っていても仕事が来ると断れない。
健康が一番とわかってはいるがフリーランスの悲しい現実。

そういえば阿藤快さんの突然死には驚いた。
個性的で味があり大好きな役者さんだった。
あの人も几帳面で責任感が強そうだもんなぁ。

来月は本当に仕事を制限して、
台湾の温泉でのんびりと静養してきます。
そして日記もバンバンと更新します。

遊び人 観念する


その男は中学1年の時にズボンのポケットに穴を空け、
授業中に手を突っ込んでシコっていたが、
イク瞬間の顔を隣の席の女の子に見られた。

その男は中学2年の時に一級上のヤリ○ン先輩と、
放課後に体育館倉庫でパコパコやってたが、
使用済みのゴムを布団代わりのマットの上に置き忘れた。

翌日も体育館に行くと倉庫のドアに鍵がかけられていた。


その男は会社の寮に女を連れ込み励んでいたが、
ある夜の女が非常に激しかった上にドアを閉め忘れ、
同じ寮に住む同僚達を寝不足にさせた。


珍しく一人の女とちょっと長い付き合いになった時、
いつもの様に生で挿入し外で出そうとした瞬間に、
女が両脚で男の腰をガッチリと挟み込んだ。

男はそのまま女の胎内で暴発。
その流れ弾は一発で的に的中。
男は観念を決めてその女と所帯を持ったとさ。

激務の日々


あ~~~疲れた…。
ほんっとうに疲れた…。
なにもしたくないくらい疲れた…。

でもHはしたい。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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