国内でも利用価値あり


紙おむつを持って旅に出ることを以前書いたが、
買い置きしてあった紙おむつが国内でも役に立った。

朝、突然お腹を下したが仕事に行かねばならない。
薬を飲んだがすぐには効かず困り果てたが、
ふと思い出して紙おむつを着用して外出。

その日は仕事してる時間より移動の方が長く、
しかもゆっくりトイレに入ってる時間が無いほど忙しい。
しかし紙おむつのお陰で気持ちに余裕が出来た。

いざとなったら多少漏れても大丈夫だと、
開き直っているとかなりの状況まで我慢できる。
結局紙おむつを汚すこと無く危機を乗り越えた。


一度履いてしまった紙おむつはもう使えない。
そのまま捨てるのはなんかもったいない。
ならば一回試してみるか。

そう思ったが実際には出来ないもんだな。
多少の汗を吸いとった状態でゴミ箱行きとなる。
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食えてるのだろうか


【全身もみほぐし60分2980円】
この看板を目にする度に考えてしまう。
マッサージ師の取り分は幾らなんだろうと。

1時間もマッサージを施すのは重労働だが、
店の維持費等の経費を引いたら1200円程度では?
仕事の重さに対して割が遭わない気がする。

しかもたぶん歩合制だろうから、
客が来なければ実入りも無い。
他人事ながら心配してしまう今日此の頃。

免許証の更新


運転免許証の更新に行ってきた。
ごぉるどなので近場の警察署にて1時間で終了。

運転免許センターの職員て、
どうしてどこも慇懃無礼な人ばかりのだろうか。
問題のある警察官の吹き溜まりかと思っちゃうよ。


こんな人が車を運転しても大丈夫か?
と見てて不安に思える人も何人も見かけた。

自分の名前を何度呼ばれても気がつかない婆さん。
視力検査計の使い方を幾ら説明されても理解できない婆さん。
査係官からの問いかけに見当違いの答えばかりする爺さん。

それらの人たちが更新できたは不明。


誕生日の関係で運転免許証の更新は毎度この時期。
なので私の免許証の写真はいつも目が真っ赤だ。

都内に済んでると車は殆ど必要ではないし、
駐車場等の維持費もやたらかかる。
なので長らくペーパードライバーのままだ。

なにしろ最後に運転したのはハワイのハワイ島。
1時間走っててすれ違う車が6~7台という道路でだった。
次にハンドルを握るはどこの国になるかなぁ。

いまだに詐欺師の温床・マニラ


食堂のテレビから『フィリピン』という単語が聞こえ、
気になって観たらWi-Fi事業への投資話詐欺だった。
年利48%なんて利回りに騙される方もどうかしてる。

フィリピンへの投資なんて私は絶対にしない。
公共事業でさえデタラメとインチキが横行し、
日本の大手ゼネコンが痛い目に遭っている国だよ。


この詐欺事件を詳しく知りたくて、
[マニラ 出資 詐欺][フィリピン 投資 詐欺」等で検索したら、
比国での日本人絡みの詐欺話が次々にヒットする。

中には写真付きで個人名が晒されてるサイトもあるが、
そもそも美味しい儲け話など比国はおろか日本にも無い。
おカネはコツコツ稼いで大切に使うモノだよ。


検索ついでにこんな情報も見つけた。
『韓国人観光客を襲う“韓国人”強盗団』

奴ら同士で潰し合うのは構わないが、
わざわざ外国に出てトラブルを起こしてるんじゃねぇよ。
半島の中でやってろってんだ。

我が師 逝去


風俗ルポを書く切っ掛けを与えて戴き、
物書きになって最もお世話になった編集長が、
お亡くなりになった。

ガンを発病してからも仕事は辞めず、
最後の最後まで文字通り精力的に働いておられた。
この編集長から教わった事は大きい。

-風俗ライターになりたいってヤツはいっぱいいるよ
-でもどいつもこいつも感想文か自慢話なんだよね
-他人が良い思いをした話ってのは面白くないんだ

-読者が求めてるのはふたつ
-興味はあるけど自分じゃ行けない出来ない
-それがなんなのかを知りたいんだよね

-もうひとつは失敗談
-ははは、こいつバカだなぁっ
-こんな事よくヤルなぁってのを読みたいんだ

密葬との事なので心の中で手を合せる。

憂鬱な季節がやってきた


比国から帰国してすぐに激務再開。
心身ともに付いて行けずゼーゼー言って働いている。
今すぐにでも台湾の関子嶺温泉に逃げたいよ。

都心の鉄道網はトラブル続きで、
長々と足止めを喰った挙句に車内は大混雑。
通勤の苦労がない生活をしたいよ。

4月になると新入生・新入社員が大発生。
地方からの上京者が都会の流れに付いて行けず、
乗換駅の構内とその周辺が大きく乱れる。

黄金週間まで混乱は続き、
ますます仕事に出かける足が重くなるよ。

フィリピンでリハビリ生活⑤


今回のアンヘレス滞在は殆どを宿で過ごした。
でも常日頃アンテナを張り巡らせているので、
それなりに風俗関係の最新情報も入ってくる。

そんな中から厳選して記事を仕上げるのだが、
今回の目玉ルポは結構アブナイ内容なので、
掲載してもらえない可能性も少なくない。

フリーの物書きは取材費も危険も総て自前。
なかなか厳しい世界なのだよ。


マニラに戻るバスが高速の上で渋滞に捕まり、
アンヘレスからマニラまで4時間という最長記録。
マニラに着いてもトラブル続きで厄日かと思ったよ。

帰国日もいつものごとく空港に行くタクシーと攻防戦。
やっと掴まえたタクシーは300ペソと吹っ掛けてきた。
メーターなら120ペソの距離である。

次の空車がいつくるかわからないし、
やっと来たとしてもまたも雲助かも知れない。
取り敢えず発信させて車内で交渉が続く。

メーター+50ペソと言ったら「プラス100ペソ」とほざく。
ならば200にしろと返すと「250」で譲らない。

前の客のメーターが動きっぱなしなので、
リセットしろと何度言ってもメーターはそのまま。
その間にもタクシーは進みメーターも上がっていく。

空港までの道はガラガラでスイスイなので、
渋滞も無いのだから200でも多いくらいだと言うと、
「帰りの道が混雑してるから250は欲しい」だとさ。

空港に着いてしまえばこっちの勝ちだ。
200ペソを押し付けてさっさと空港の中に入ってしまった。
でもメーター通りなら120なので雲助も損はしてない。

フィリピンは滞在中は良いのだが、
到着日と帰国日だけは毎度憂鬱になるよ。
今回のフィリピン報告はこれにて終了

フィリピンでリハビリ生活④


成田-マニラ便に3月から新たなLCCが就航。
それに対抗したのか大幅値下げしたので、
今回は久々にデルタ航空にてマニラに行って来た。

往路はマジで落ちるかと思うくらい揺れ続けた。
今まで何百回と飛行機に乗っているが、
あんなに揺れたのは初めてだった。


帰路便では隣に座った多分フィリピン人の男が、
飛行中は1秒もジッとしていないくらい落ち着きが無い。

ヤツの肘が何十回も私の腕に当たり、
その都度強く押し返してるのだが全然止めない。

ついにはジャケットを頭から被って呻き始めた。
そのジャケットの裾が何度も私の膝にかかり、
思いっ切り弾き返すが全くわかっていない。

そのクソ迷惑な臆病野郎は着陸し機体が停止しても、
シートに浅く座ったままで放心状態だった。
そんなに飛行機が怖いなら二度と乗るな!


帰路便でもうひとつ不愉快極まりない出来事。

CAがチェックしないのかデルタの便所はいつも汚く、
床がビショビショなんて毎度の事。
しかし今回はいつもとレベルが違っていた。

なんと便座にクソが付いていたのだ。
悪夢かと思ったよ。
安くてもデルタはダメだなぁ。

フィリピンでリハビリ生活③


アンヘレスで毎度利用している洗濯屋。
さらに衰弱していたが親父はまだ存命。
素性は知らないが若いピーナが店を切り盛りしていた。

この女が呆れるほど仕事が出来ない。
仕上がった洗濯物はビニール袋に入れて、
客の名前が書かれているのになかなか見つけられない。

戻ってきた衣類が足りなかったので言いに行ったら、
山ほどある他の客の袋の中から探し始めた。

持ち主不明の衣類がテーブルの上に集められ、
その一番上に私のトレーナーが乗っていたというのに。

「ホワイトのロングスリーブ」と繰り返し繰り返し伝えたが、
ずっとTシャツを探しているという間抜けぶり。

トラブルの度に店の奥から親父がヨロヨロと現れ、
一瞬で探しものを見つけ出す。
女が10分かかっても解決できなかったのに。

いよいよ親父が動けなくなったら、
たぶんあの女が客の応対をすべて引き受けるのだろう。
今のうちに別の洗濯屋を探すしかなさそうだ。

10年以上の付き合いを切るのは残念だが仕方ないな。

フィリピンでリハビリ生活②


残った機内食は必ず持ち帰っている。
到着後に食いっぱぐれひもじくなった時に、
持っていた機内食の残りで助かった事もある。

今回マニラでは自分で食べる事は無かったので、
ホテル近くの路上で見かけたホームレス親子にあげた。
パウンドケーキを食べてさぞやビックリしただろうな。


日本から持参した『いちごミルクキャンディー』を、
バーガールたちに配って様子を見た。

貰ってすぐに口に入れた彼女たちは、
なめてる途中で一斉に「なにこれ!? おいっし~い!!」。

イチゴ味のキャンディーと思ってたら、
突然に甘いミルクが出てきて驚いていた。
予想通りのリアクションだったぜぃ。


アンヘレス初日に当面の必需品の買い出し。
一番近い大手スーパーはレジのトロさに定評があり、
さらに前の白人客が輪をかけてトロいと来たもんだ。

財布の中のカネでは足りずにポケットをまさぐり始め、
野郎がレジ前に立って支払いを終えるまで5分。
自分の買い物を終えた時はグッタリと疲れたよ。


買い物だけで大汗かいたのでプールに入るが、
12月にサイパンで買ったフロートに穴が空いてしまった。
米国製かと思ったらメイドイン支那だったとは不覚。

修理キットもないしどうしようかと思案したが、
ホテルのメンテナンスに相談したらゴムのりを持っていた。
というわけでプカプカと浮かびながらリハビリ生活開始。

フィリピンでリハビリ生活①


リハビリを兼ねてフィリピンに行っていたが、
帰国した途端に風邪をこじらせ寝込んでしまった。

フィリピンは快晴続きで気温も高く、
昼間はジッとしてても汗が出てくる陽気。

滞在先に簡素ながらジムがあるので毎日軽く筋トレ。
その直後にプールで泳いで身体をほぐしていた。

フィリピン滞在中の出来事を数回に分けて書き綴る。


アンヘレスの中心街は朝鮮人客が激減し、
朝鮮人に嫌気が差した他の国々の人々も近寄らず、
夜になっても路上は呼び込みばかりで客足が乏しい。

朝鮮人が押し寄せ始めてから建設を始めたホテルが、
完成した頃には朝鮮バブルが弾け客が来ない。
しかも突貫工事だったため専門家が見ると問題ありとか。

「どう見ても構造がおかしい。怖くて建物の中に入れない」と、
日本人建築士が恐れるホテルも存在している。
建築基準法なんてあっても賄賂でどうにでもなる国だからな。


アンヘレスで二言三言交わした日本人のオッサン。
薄汚れた身なりで、しかも歯の汚なさがとても気になった。
あんなこ汚いオッサンに抱かれるとは娼婦家業も大変だ。

ものすごく口が臭い客から言い寄られ断っていたが、
その口臭男のタイプだったらしく破格のチップを提示され、
しかもショートで良いとの条件に承諾したバーガール。

「その最中だけ顔を背け息を止めてれば良い」
と覚悟を決めたが、
「1分かからずに終わっちゃった」と笑っていた。

その瞬速口臭男は彼女のバーで語り草となった。

彩帆島盛衰記


サイパンの近況が現地から届いた。

支那人による島の侵食は依然続いており、
新しくホテルを建てるには時間とカネがかかるので、
既存のアパートを片っ端から買い漁っている。

今まで入居していた住人やテナントには、
書類一枚で「いついつまでに出て行け」。
一方的で、しかもとてもせかされるという。

日本人も含めたかなり被害者が発生していて、
支那人に対する怒りの渦が巻き起こってるそうな。
いつか暴動が起きるのではと危惧している。


支那経済は急激に落ち込んでいるので、
潮が引くように島から支那人が消えるのではと期待したが、
香港からの直行便も決まりますます支那人が増えそうだ。

『日本から一番近いアメリカ』として隆盛を極めたサイパンも、
『日本人から一番縁遠い観光地』として終焉を迎えそうだ。
さて、今年の年末はサイパンをやめてどこに行こうかな。

ジョーク世界一


二言目には「ウリナラマンセー(俺達世界一)!」の南朝鮮人。

「我々は世界一礼儀正しい民族だ」との世界最強ジョークで、
世界中の人々を腹筋が捻じ切れるほど爆笑させた。
そのジョークの天才民族が新たな爆笑ジョークを放った。

「韓国は親日国だ」

ブラックジョーク五輪があったら金メダル間違いなし!!

リハビリ中


昨年からの体調不良が長引いているので、
仕事の予定を入れずに静養に専念している。
寝てばかりでは回復しないので適度に運動している。

少しずつだが体力が回復してきたので、
姿鏡の前で己の全身状態を確認してビックリ。
いつの間にか脇毛がすっかり薄くなっている。

ストレスが原因だろうか?
頭がハゲるより良いが、なんか情けないな。

再来週から激務が再開される。
ここらで気持ちを一気に引き締めないとな。

トランプ候補が人気なわけ


日本が大統領制で直接選挙になったとして、
こんな公約を掲げる候補者が現れたら、
熱狂的に指示されるんじゃないかな?

米大統領選でのトランプ候補の発言を、
日本に置き換えたらこういう事じゃないのかな!?


日教組を解体し国を愛する正しい教育を施す
国旗国歌に敬意を評さない教師は教員免許取り消し
徴兵制を取り入れ徴兵拒否には厳しい罰則規定

自衛隊を国防軍と改める
日本領土竹島奪還に軍の派遣も辞さない
尖閣諸島防衛のため海軍基地を建造

日本海における日本領海内を海軍による防衛強化
日本領海内での不審船及び違法操業漁船は直ちに攻撃

強制連行など存在せず来日朝鮮人は経済難民だった
朝鮮は日本の統治によって教育もインフラも飛躍的に向上

在日の通名を違法とし在日特権を総て剥奪
日本国籍でない者に生活保護は受給させない
朝鮮学校への補助は総て廃止し反日教育を厳しく監視

中華人民共和国の呼称を中国ではなく支那とする
南京大虐殺と従軍慰安婦の大嘘を国力を挙げて暴く

支那、韓国、北朝鮮が反日教育、
及び反日ロビー活動を止めぬなら国交断絶

韓国人への観光ビザを復活し審査も厳しくする
支那人へは観光ビザを発給せず日本への入国も厳しく制限
不法滞在外国人を一人残らず日本から追い出す

台湾と国交樹立
日本国防衛軍と台湾国軍との連携を強化
日本で開催される国際試合での呼称を台湾で統一

NHKを完全民営化して受信料を違法とする
朝日新聞を国の管理下に置き偏向報道の是正
公共の場での朝鮮文字の使用禁止

人を大切にしない者は必ず滅びる


フィリピンに関して検索していたら、
偶然にも2007年の雑誌に掲載されたルポを見つけた。

2001年に書いたのを加筆修正した内容で、
いま改めて読むと文章が青臭くて苦笑してしまう。

日本初のフィリピン限定情報誌だが、
台所事情が苦しいと経営者から泣きつかれ、
爆安の原稿料で引き受けて長らくサポートしていた。

しかし原稿料は毎回なかなか振り込まれず、
源泉徴収票も何度督促しても発行せず、
挙句にわずかばかりの原稿料を踏み倒された。


創刊当初は私以外にもプロのライターが数人参加したが、
誰もが経営者の姑息なやり口に呆れて次々と去り、
末期は編集員と読者の素人文章でお茶を濁していた。

最後はやっつけ仕事でペラペラの一冊を発行し、
『しばしの休刊』と言い訳してたがそのまま消滅したみたいだ。

フィリピンに関わっている日本人の社会は狭い。
経営者に関しては悪い噂しか耳にしなくなったが、
いつしか話題にすらあがらなくなった。

私としても一生関わるつもりは毛頭ない相手だ。

悪い事ばかりじゃない


先日の台湾滞在中に耳にした話。

馬鹿英九総統の媚支那政策で、
支那人観光客が大量に台湾に侵略しているが、
奴らのあまりの非常識さに台湾人が目覚めた。

支那人は台湾人と違いすぎる。
自分たちは台湾人であって支那人ではない。
支那人の傍若無人さを目の当たりにして気がついた。

国民党が呼び込んだ支那人観光客共が、
皮肉にも先の選挙での政権交代の後押しをした。
悪い事の後には必ず良い事が起きるものだ。

どしどし応募しよう!


ミンスと狂騒維新が野合した新党名を一般公募中

売国党
国賊党
不要党
粗大ゴミ党
日本破壊党
支那傀儡党

皆さんも思いつくままに応募しましょう!!

サービスの基本までチープでは…


台湾から帰国するバニラエアが大幅に遅延した。
しかし搭乗口でその事のアナウンスは全く無く、
掲示板も過ぎ去った離陸時間を表示したまま。

やっと搭乗開始になってもなんの説明も無し。
機内でも到着予定時刻のアナウンスがされたのは、
着陸まで1時間を切ってからだった。


LCCは極限まで経費を削減してるから安く、
機材運用のスケジュールがきついのは理解してる。
なので遅れた事に対しては怒っていない。

しかし遅延アナウンスに手間もカネもかからないだろう。
最終便だったためどの乗客も帰りの足を心配し、
自分の乗る便がいつ飛ぶのかでイライラしていた。

私自身、成田から自宅までの電車が終電近くになり、
もし機内預けしていたら間に合わなかったかも知れない。


キャンペーンの激安価格だったのと、
以前利用した成田-高雄便が快適だったため、
今回もバニラエアを選んだが今後は考えてしまう。

通常価格だとチャイナエアやエバー航空の、
正規格安料金とさほど差が無くなってしまうし、
機内預けがあれば上記2社の方が安い事さえある。

バニラエアには期待していただけに、
とてもガッカリな台湾旅の終わりであった。

南部台湾旅⑥


嘉義から台北へはバスで戻ることにしたが、
普通の座席のバスが240元、豪華椅子のバスが470元。
迷ったが旅の疲れが溜まってたので豪華バスを選ぶ。

豪華バスは台北に直行なので3時間半。
普通座席のバスは台中等に立ち寄るので5時間。
230元(約800円)奮発した価値はあったみたいだ。


台北に着くと雨で一気に冷え込んで感じる。
在住者に聞くと私が南部を廻っていた一週間ずっと雨。
やはり南部巡りを決行して大正解だったみたいだ。

台北では出版社を訪問したりと結構忙しく過ごす。
夜は基隆の置屋を取材予定だったが、
移動が多かった旅の疲れと寒さで体調が一気に悪化。

宿の近所で食事を済ませ早々に就寝することにした。
薄汚い食堂なのにやけに混んでると思ったら激安。
白人バックパッカーが多かったのでネットで有名なのかも。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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