死んでも乗ってはいけない


羽田空港で発火事故を起こした南朝鮮航空の、
事故時の機内でのCAや事故後の会社の対応が酷すぎる。

エンジンからの発火に気がついた乗客が、
早く避難させろとCAに言っても慌てふためくだけで、
避難誘導も稚拙そのものだったそうな。

さらに脱出シューターでのサポートもせず怪我人を出したが、
南朝鮮航空は当初「負傷者ゼロ」と大嘘を発表した。
しかもシューターが一か所機能しなかったなど話にならん。

これらの様子は事故直後の乗客へのインタビューで、
すぐに判明していたのにマスコミはその部分は使わず。
しかしネットで機内の様子が流布されると急に報じた。

南朝鮮にとって都合の悪いことは隠蔽を図ろうとする。
日本マスコミの南朝鮮へのへつらいは相変わらずだな。
それ以上に腐ってるのが南朝鮮航空。

空港や他の航空会社とその乗客に莫大な迷惑をかけてるのに、
事故後も会見を拒み事故への責任を果たす気はあるのか?
事故続きのアシアナ同様に南朝鮮航空は絶対に乗っちゃいけない。
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旅先で出会った気になる女


整った顔立ちをしたなかなかの美人なのに加え、
日本人ぽくない着こなしが映えるプロポーション。
そして日本語のイントネーションから日系人かと思った。

某国で知り合った現地で働く20代の日本人。
彼女が放つ強い負のオーラに圧倒された。
強烈なマイノリティー感と言った方が当てはまるかも。

その地のローカル達と同じで表面上はとても明るく、
初対面でもフレンドリーに接してくるが眼が笑ってない。
後に彼女の生い立ちを在住邦人から聞かされ納得。


彼女は子供の頃に親に連れられてその国に移住し、
そのまま今日までその地で暮らし続けている。
なので彼女の中での日本は子供の時で止まっている。

昨今の日本の話題にはついていけない彼女は、
自分が日本人という意識は薄いのかもしれない。
その事が彼女との距離感の原因になっている気がする。

その地での暮らしにどっぷり浸かり過ぎたため、
いまさら日本に戻っても順応は難しいとの自覚はある。
かといってローカルでも無い中途半端な立場。

その精神的な不安定さが負のオーラの源泉なのかも。
今でも彼の地で彼女は暮らし続けているのだろうが、
働いていた店が潰れてしまったため消息は不明。

リスクだけでメリット無し


数年ぶりに南千住に行ったら、
高層マンションが立ち並び、
ショッピングセンターも出来ていた。

南千住といえば山谷のドヤ街。
朝っぱらから酔っ払いが徘徊し、
路上で寝てる奴がいる町と云うイメージだった。

知らない間に大きく変貌するもんだな。


車内広告でロッテ免税店が銀座に有ることを知った。
南朝鮮からの観光客を当て込んでるのだろう。

朝鮮人は群れる習性が有り、
どの国の観光地でも朝鮮人経営のホテルに泊まり、
朝鮮料理屋で飯を食い、朝鮮人の店で買物をする。

東京にも南朝鮮からの観光客が大勢来てるが、
儲けているは朝鮮系の店ばかり。
日本人は奴等のマナーの悪さで迷惑を被るだけ。


ところで銀座のロッテ免税店の広告に、
「日本人も買い物ができる」と有ったので帰宅後調べたら、
国際線の航空券とパスポートが必要。

購入した免税品は出国後に空港で受け取るので、
わざわざ銀座まで買いに行く必要は全く無い。
だったら空港内の日系免税店で買い物すべきだ。


南朝鮮と云えば羽田空港での南朝鮮航空の火災事故。
「オスプレイより危険だ」とは小桑田さんの談。

なんで今さら南朝鮮に旅行する日本人がいるのかねぇ。
円安で買い物のメリットも全然無いというのに。
朝鮮飯も日本で食ったほうが安くて安全だぜ。

これに凝りて二度と南朝鮮など行かないほうが良いよ。

フィリピーナへの手頃なお土産


Yahoo!ショッピング限定Tポイントの期限が迫り、
何か買わなくちゃと検索していて、
『ショーツ福袋10枚入り送料込み1000円』を見つける。

福袋といえば聞こえは良いが売れ残りの在庫処分だろう。
フィリピンのネーチャンへのばら撒き土産にちょうど良い。
ポイントを無駄にせずに済むので期待せずに注文。

その現物が今日届いたがやはり安物ばかり。
でもフィリピーナが好きそうなデザインの物もある。
荷物にならないし馴染みのバーへの土産になりそうだ。


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聞く耳を持たない奴ら


人から何か言われると病的に反発する人種がいる。
以前辞めた会社の馬鹿社長がそれだった。

例えばどうにも使えない社員がいて、
バイトやパートも含めた全スタッフから苦情が出ると、
「アイツは俺が見込んだ奴だ!」と主任に昇格。

仕事はしくじり続きで顧客を失い大きな損失を出し、
会社が潰れる大きな原因の一つになった。

明らかに病気に罹ってるので医者に行くよう説得したが、
なんだかんだと言い訳してほったらかしにしてる奴もいる。
その後も症状は進行してるが自業自得だ知った事じゃない。

その手の輩は精神年齢が低く、
『助言』を『指図』と受け止め反抗するみたいだ。
放っとけば自滅するので関わらないのが一番だな。

ヤレる日本語!?


「日本の女をナンパする日本語を教えてくれ」
ハワイで知り合った米国籍白人から頼まれたので、
ちゃんと意味を説明しながら以下の文章を教えた。

「私は“そいつの名前”です」
「私は元気、私はスケベ」

「一発ヤラせろ」
「オレのチ○ポを舐めろ」

「ええ仕事しまっせ」
「ブイブイ言わせたろか」

その白人は嬉しそうにメモして、
ニヤニヤしながら何度も繰り返し発音していた。

あれから20年近く経っているが、
アイツは今でもあの日本語を覚えているのかな。

悪貨が支那を駆逐する、か!?


支那では銀行のATMから偽札が出てくるそうだ。
TV局が銀行に取材しても「あり得ない」と言い張る。
嘘つけ!確信犯のくせしやがって。

偽支那元はもの凄い枚数が流通してるそうで、
『ババ抜きのババ』と呼ばれるほどの大問題に。
銀行も偽札と知っててATMに忍ばせて処分してるんだろ。


偽札対策で発行した新札もすぐに偽物が出回っている。
正規の造幣所で偽札も造られてるんじゃねぇのかなぁ。
となると今後も偽支那元は増える一方だな。

「米ドル、ユーロに続く国際通貨は円ではなく元だ!」
支那共産党が口角泡を飛ばして叫び続けているが、
笑わせるんじゃねぇってんだ。

支那バブルは既に弾けているとの説もあり、
支那経済の崩壊も目前まで迫ってるんじゃないのかな。
ついでに支那共産党も崩壊してしまえ。

祝・台湾新政権発足


書きたいことは幾つもあったのだが、
仕事に追われるあまり気力が湧かず。
気がついたら10日間も日記の更新を怠っていた。

台湾新総統就任を切っ掛けに再開します。


しかしまぁどのチャンネルもバカの一つ覚えで、
蔡英文政権を「独立志向が強い」の繰り返し。

『独立』って単語を耳にした日本人が、
支那からの独立と勘違いさせる確信犯的報道だ。

台湾は支那共産党の管理下に於かれた事は1秒も無く、
正しくは「台湾建国志向」と表現すべき。


新政権へ支那からの嫌がらせが早速始まったが、
支那人観光客が激減したのは台湾にプラスだぜ。

「客が減って困ってる」と、
九份のお土産屋のインタビューを流してる局もあったが、
支那人共が来るようになる前に戻っただけの事。

いや、日本人観光客も増えてるので、
5~6年前に比べたら売上は上がっているはず。
要はチャンコロバブルだっただけじゃないか。

日本人客を始め他の国からの観光客を大切にすれば、
支那人が来なくなったって経営は充分に成り立つ。
ついでに南朝鮮人観光客もいなくなれば完ぺきだが。


台湾の未来に栄光あれ。

ひとまず安堵


台湾でまたも大きな地震。
しかも今度は礁渓のある宜蘭県。
震源地は震度5。

すぐに礁渓温泉の定宿に連絡したら、
「すごく揺れたけど大丈夫」との返信。
ホッとしたけど不安は払拭できない。

台南、花蓮、そして宜蘭と、
台湾を地震が徐々に北上している。
「これにて打ち止め」になることを切に願う。

黄金週間を台湾にて④


台湾滞在中はずっと礁渓に籠っているつもりだったが、
取材協力者である在住邦人と会うため一度だけ台北へ。

バスで1時間弱だが礁渓に比べたら台北は大都会。
すっかり礁渓に馴染んでしまった身には落ち着かない。
しかもそんな日に限って天候は大荒れ。

バスを降りたら雷を伴い断続的に激しい雨が降っている。
ローカルの人々は傘を持ったまま雨宿り。
私もそれに習っていると時折小振りになる。

そのタイミングを見計らって皆歩行を再開している。
土砂降りの中を歩きずぶ濡れになっているのは、
日本人を含めて観光客らしき外国人ばかりだった。


帰国日の早朝、仕事に追われている夢を見る。
目が覚めたら寝汗でびっしょり。
日本で待っている現実を深層心理が拒絶してるな。

湯船に温泉を張って最後の朝風呂を浴び、
未練を断ち切り速やかに帰国の準備を済ます。
宿を出るときスタッフ総出で見送ってくれた。


台湾旅最終日はいつも余韻に浸りながら空港に向かう。
比国旅の最終日はタクシー交渉や空港職員の強請り等、
これから待ち受ける困難に対し身構えざるを得ない。

台湾とフィリピンではエラい違いだな。
そんな事を考えながら桃園空港に着くと、
20年以上の台湾通いで初めての光景に出くわす。

スロープ式エスカレーターが支那人共に占領されている。
恐ろしい数の支那人が皆カートに荷物を山積みし、
その列の最後尾が見えないほど列をなしている。

仕方なく遠く離れたエスカレーターで出国階に上がると、
フロア中に支那人共が溢れていてまともに歩けない。

今月20日から発足する台湾の新政権には、
支那人がもうこれ以上台湾を荒らさないように、
奴らの入国を厳しく制限して欲しいものだ。

<台湾旅報告 ひとまず完了>

比国終わった 日本も危ない


フィリピン大統領選挙でドゥテルテが当選確実。
ドゥテルテは『支那との対話』を公約している。

支那共産党が話し合いの出来る相手で無い事は、
支那の覇権主義が吹き荒れる現状を見れば明らか。
比国だってさんざん痛い目に遭ってるというのに。

「比国経済の立て直しに支那の協力を仰ぐ」
要は支那の懐をアテにしてるだけ。
これこそ支那の思う壺じゃないか。

これで比国は完全に支那に飲み込まれ、
日米の影響を排斥する方向で加速するだろう。


映画の役柄と現実の人柄の区別が付かず、
ヒーロー役の俳優を大統領にしてしまった前科がある比人。
その結果、大変な事態に陥った過去など忘却の彼方。

またも上っ面だけでヒーローを祭りあげてしまった。
比国経済界は華僑が牛耳ってるので、
支那の影響力は恐ろしいほどの速さで浸透するな。

比国は法治国家ではなく人治国家。
国のトップが暴走したら誰も止められない。

日本では米国の大統領選挙ばかり話題になってるが、
日本への影響を考えた場合トランプ氏が当選するよりも、
ドゥテルテが比国大統領になる方が深刻だ。

私の杞憂で終わって欲しいよ。

黄金週間を台湾にて③


礁渓で世話になってる整体院の院長は、
施術の腕は確かだが悲鳴をあげるほど痛く、
さらに変な日本語を話すという面白いキャラクター。

日本の芸能人を使って番組で紹介すれば、
かなりの反響を期待できると思う。
どこかの局で院長を取り上げてくれないかなぁ。


台湾旅でいつも苦労してるのが洗濯。
1年中湿度が高いので動きまわるとすぐ汗をかくが、
そんなに大量に着替えを持っていくわけにもいかない。

台南と花蓮の定宿はコインランドリーを有し、
嘉義は宿の斜向かいがランドリーだったのが決め手。
台湾を周る時はこれらの宿を中日に挟むほど。

礁渓の定宿のすぐ近くにコインランドリーが出来ていた。
今まで徒歩7~8分のところまで出掛けて行き、
乾燥が済むまで本を読んで待機していた。

これからは部屋から短パン姿で洗濯物を持って、
洗濯機に放り込んだらまた部屋に戻れる。
礁渓温泉に行く機会がますます増えそうだ。

<続く>

黄金週間を台湾にて②


毎回お世話になっている礁渓の定宿に、
抹茶やワサビ味のお菓子を大量にお土産で届ける。
でも後で知ったが地元のスーパーでも売られていた。

やはり『東京ばな奈・成田空港限定版』にすべきだった。
※台湾人は日本の『限定版』にとても敏感。

今までかなりの回数台湾を訪れているので、
特に「アレが喰いたい」と執着する食べ物が無い。
沢山のおかずが選べてしかも安い自助餐で満足出来る。

定宿の隣の自助餐はとても美味く毎食でも良いが、
残念ながら17時前に閉店してしまう。

地元の有名店で6時の開店と同時に次々と客が来て、
7時前には店内が満席になってしまう。

自分でおかずを選んで弁当が作れるので、
部屋に持ち帰ってまず一風呂浴びてから、
ビールを飲みながら食べるのがとても幸せ。


礁渓に限らず台湾滞在中は、
野菜が豊富に摂れるので便通が良くなる。
快便はカラダだけでなくキモチまで軽くなってくる。

朝から温泉に浸かり弁当食いながらビールを飲み、
気がついたらお昼でまた弁当を買ってきて呑む。
そして昼寝と幸せすぎて怖いくらいだ。

これも日本での激務に耐えた結果得られた幸福。
逆を言えばこの快楽があるから激務に耐えられるんだな。

<続く>

黄金週間を台湾にて①


航空会社のサイトで料金をまめにチェックしていると、
時々とんでもなくお得なチケットを見つける事がある。
チャイナエアで黄金週間の成田-台北便が26,920円。

突然湧いて出た激安価格に速攻で購入を決め、
手続き完了直後に試しに同じ日程で検索したら4万円台。
少しでも迷っていたら買い逃していたかも。


というわけで大型連休を台湾で過ごしていた。
当然ながら行きの機内は満席。
桃園空港のイミグレも大混雑。

しかし過去1年間に3回以上台湾を訪れていれば、
ネットでの事前登録によって専用レーンにて入国審査。
こちらはガラガラなので行列を横目にスイっと通過。

桃園空港からバスを乗り継ぎ礁渓温泉に直行。
街中の郵便局で両替したら空港よりレートが良かった。
郵便局ならどの街にもあるので今後も利用しよう。


予約をしておいた定宿にてまずひと風呂浴びる。
今回は滞在中にほとんど動き廻らず礁渓温泉で湯治に専念。
台北は連日30℃超えだったのでこの判断は正解だった。

台湾国内での礁渓温泉人気は高まるばかり。
週末は街中に台湾人の観光客が溢れ、
コンビニの弁当やおにぎり等が売り切れる凄まじさ。


礁渓滞在中は昼寝も含めると1日10時間睡眠。
自宅での休養だったらここまでリラックス出来なかった。
黄金週間に格安チケットが手に入ったのは運が良かった。

<続く>

小娘だけを責められない


ニッポン小娘48のメンバーが「中国の台湾」発言で大顰蹙。
こりゃあ取り返しのつかない事をヤラかしちゃったな。

公式に訂正と謝罪をしなきゃ台湾公演の参加は難しい。
しかしそれをしたら今度は支那が激しく抗議してくるだろう。
失言小娘の事務所はどう対応するのかねぇ。

今回の不祥事を起こした小娘は確かに軽薄で軽率だ。
でもこの騒動の真の責任は日本のマスコミや芸能界にある。

台湾に関する記事や番組では意図的に、
台湾があたかも支那の一部との誤解を生じさせる表現が、
繰り返し繰り返し刷り込まれているのだから。

支那に媚びる事によって取材や撮影を許させるから、
日本のマスコミは支那の台湾侵略の後押しをしている。
そう勘ぐりたくなるし、あながち間違ってもいないだろう。

この一件を切っ掛けに「台湾と支那は別の国」との認識が、
日本中に広まってくれれば「災い転じて」になるのだが、
支那の下僕の日本のマスゴミは黙殺する気なのが見え見え。

無知な小娘よりたちが悪いや。

役割を終えつつあるのかも


フィリピンの日本語日刊紙『マニラ新聞』が、
創刊24周年を迎えたそうだ。

長らく貴重な日本語媒体として重宝されていたが、
ネットの普及で経営は芳しくないのだろう。
薄い紙面にやたらと広告が多い印象を受ける。

最近はヒダリ寄りと云うか反日傾向がとても気になる。
天皇陛下の比国ご訪問に合わせて、
戦時中を体験した老人達を探し出してインタビュー。

日本軍の悪行を語らせたりと連日日本批判を展開。
日本共産党を後ろ盾とするシールズなる反日集団の、
メンバーが「マニラという国」に行けば好意的に取り上げていた。


創刊号の紙面をネットで公開しているが、
『高校生の半数以上が反対 自衛隊の海外派遣』
なんて記事を選んで狭い紙面に押し込んでいる。

創刊当初からサヨク傾向が見て取れて興味深い。
比国の最新情報をネットで瞬時に知る事が出来る現在、
日本に対して斜に構えていては今後の存続は難しいかも。

呆れたCM


空腹時に飲むと小腹が満たされる飲料のCM。
OLが昼食を抜いて夜焼き肉にガッツイている。
おいおい、それじゃ身体に良くないだろが。

食生活で不摂生してる事を注意したら、
「朝昼食べてないんだよ」と自慢気に語った奴がいた。
そして夜遅くにドカ食いしてるんだから笑ってしまう。

ダイエットしたいなら朝昼をしっかり摂って、
夕食を抑えめにし、さらに20時以降は食べない。
この飲料に頼るなら夜に飲むべきだろう。

CMの真似したら逆効果で太るぞ。

アレルゲンの正体は?


最近、自宅に居るとやたらクシャミと鼻水が出て、
時には目がしょぼしょぼして涙が流れる。

花粉症のピークは通り過ぎたし、
外出中はこれらの症状が一切出ない。

考えられるのはマンションの真下の部屋の改装。
工事が始まった時期と症状の出始めが一致する。

内装の塗料か接着剤が原因ではと考えている。
と言う事は工事が終わるまでこの辛さが続くって事か。
早く終わってくれることを願うしか為す術なし。

人と国とも相性あり


電車で座席に座って良い気分でウトウトしていたが、
足にカバンの角をぶつけられ痛みで起こされた。
あまりの痛さに「痛ぇな!」と怒鳴ったがぶつけた張本人は無視。

頭に来たので「お前のカバンが足にぶつかったんだよ!」
と文句を言ったがその大馬鹿野郎はヘラヘラ笑ってるだけ。

そして何事も無かったかの様に連れとお喋りを始め、
その糞野郎がタイ人と判明した。


頻繁にタイを訪れる友人からよくタイ人の愚痴を聞かされる。
しかし私自身はタイともタイ人とも接点がないので、
具体例を聞かされてもいまいちピンと来ない。

でも今日の出来事で友人の口癖をちょっとだけ実感した。
「微笑みの国って言うけど、タイ人って結構腐ってるんだよね」


いつも意外だと言われるのだが私はタイに一度も行ってない。
過去に3回ほどバンコク行きが決定したがすべてドタキャン。
タイに行くなとのお告げと判断し以後は計画すら立てていない。

どうやら私はタイとは相性が悪いみたいだ。
そんな国に無理して行く事も無いだろうと思っている。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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