利用してはいけない


明日から航空運賃のサーチャージが復活。
予定が決まってるなら今日中に予約すべし。

最近は予約サイトが次々に出来ていて、
私もホテル探しに利用しているがCtripは要注意だ。

割引クーポンや提携会社へのポイントアップに釣られ、
台湾の宿泊先を検索していたらホテルの住所が、
『台北、中国』と表記されていて怒りがこみ上げてきた。

会社概要を見ると本社が支那の上海であることが判明。
いくらお得でも絶対に利用するもんか!と思ったよ。
ついでに『お客様の声』を通じて抗議文を送信しておいた。

皆さんも支那共産党の犬に、
1円も儲けさせないよう充分にお気をつけください。
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一生行けないかも


いつも意外だと言われるが私はタイに行った事が無い。
過去3回もドタキャンになり恐ろしくなってしまった。

1回目はパックツアー同行者が急用で行けなくなり、
2回目はツアーの人数が集まらずにキャンセル。

3回目はある会社の慰安旅行に便乗だったが、
その会社の社長が逮捕されそうになり数日前に中止。

これは「行ってはいけない」というお告げの気がしている。
最近もパタヤに誘われたが躊躇している状態だ。
ただ気になったのでホテルだけでも調べてみた。

ビーチに近くてお湯シャワーが出てWi-Fiが入れば充分。
この条件で検索したら2500円程度でゴロゴロある。
フィリピンのリゾートだと同じ条件で倍はする。

タイが安いのか、はたまたフィリピンが高すぎるのか。
食事もタイと比国は比較にならないほど大きな差がある。

但しオネーチャンはフィリピンの方が良いと、
パタヤに誘ってくれた知人が語っておられた。

怪獣以上に脅威な存在


本日は春節、英語ではチャイニーズ・ニューイヤー。
今年は7連休になるのでアジア太平洋地域の観光地は、
支那人朝鮮人で溢れ迷惑極まりない状況であろう。


遅ればせながら映画『シン・ゴジラ』を鑑賞した。
評判を色々と耳にしていたが想像とだいぶ違っていた。

シリアスなストーリーなのに軽すぎる部分が有ったが、
自衛隊の存在感がかなりリアルに描かれていて感心した。

全ての攻撃を真っ向から受けるのもゴジラらしくて良い。
ハリウッドゴジラは軍の攻撃を避けて大いに失望した。


自衛隊を敵対視する勢力を登場させたら尚リアルだったろう。
自衛隊の出撃に猛反発し妨害しようとする政党がいて、
元タレントの女党首が襟を立ててヒステリックに喚けば完璧。

避難民に「自衛隊の炊き出しを受け取るな」とほざく反日団体は、
先の震災の時の実際の映像をそのまま使えば良い。
そしてアンチ自衛隊連中がゴジラに踏み潰されれば痛快だ。


突如日本に襲いかかる強大な侵略勢力。
あたふたと右往左往する日本政府。

様々な制約の中で国を護るため命がけの奮闘する自衛隊。
ここぞとばかりに参戦したがる米軍と日本に冷たい国連。

ゴジラが支那共産党と重なって見えたよ。

災難続き


仕事で大きなミスをして数日間激しく落ち込んでいた。

急に目が痒くなったので鏡を見ると、
両のマブタが大きく腫れ上がっている。
まさに『弱り目に祟り目』だなと思ったよ。

急いで近所の眼科に駆け込むと花粉症の疑い。
おいおい、こんな寒いのに飛び始めてるの?
しかもマブタが腫れたなんて初めてだよ。

今年の花粉は突然変異で強烈なのだろうか。
点眼薬と塗り薬ですぐに治まった。
日本の医療はやはり凄いなぁ。

台湾では厄払いに豚足入り素麺を食べるそうだ。
自分で作るのは難しそうだから、
素麺を食べるためにまた台湾に行ってくるかな!?

迷惑民族が泊まらない最高のサービス


南京大ウソ虐殺をウソだと本当の事を主張したら、
支那人が泊まりに来なくなりAPAホテルの評判が上がった。

ついでに従軍慰安婦は実は追軍売春婦と喧伝すれば、
朝鮮人も泊まりに来なくなるのでさらに平穏になる。
強制連行も嘘っぱちと付け加えれば完ぺき。

さらに煎餅の播磨屋を見習い日章旗と旭日旗を掲げ、
フロントに『天皇陛下万歳』と大きく掲示すれば、
他の客にとって迷惑なアイツらは近寄りもしなくなる。

そして宿の評判はあがって繁盛すること間違い無し。
他の宿泊施設も是非ともAPAに追従すべきだろう。

台湾南部旅⑤


高雄からの帰国便は朝7時発。
高雄空港は4時半に開くので宿を4時前にチェックアウト。
まだ地下鉄は動いてないのでタクシーに乗るしか無い。

フィリピンは空港やタクシーが問題あり過ぎで、
到着日と帰国日に非常に憂鬱になるが、
台湾は正反対で気持ちがとても楽だ。

まだ真っ暗な高雄の街中をバックパックを背負って、
少しでもタクシー代を浮かすため1駅分歩く。
マニラと大違いで危険は全く感じられない。

流しのタクシーもすぐに拾えて料金交渉も必要無し。
当たり前の様にメーターを倒して真っ直ぐ空港に向かう。

夜が明けて渋滞が始まる前に客数を稼ぎたいのか、
運転手はかなり飛ばし時々信号無視もした。
お陰でだいぶ早く空港に着いてしまい少し外で待つ。

エバー航空は定時に出発し昼前に成田に到着。
次の台湾は同じくエバー航空で台北に行く予定。
台湾報告はこれにてひとまず終了(追加があるかも)。

台湾南部旅④


台南では風俗店探しで手こずったが、
高雄に移動した途端にあっけないほど見つかる。

まず泊まったホテルの掃除オバサンが、
部屋に入るなり訪ねてきて「マッサージ要らない!?」

1時間2000元と言われたのでデリヘルかと思ったが、
この料金ではマッサージだけで本番有りは3000。
しかし高雄の相場を知ってるのでお断りした。

雑居ビルの中で割りと堂々と風俗店が営業していて、
40分だが2300から2800でフルコースを堪能できる。
さらに場末の置屋だと20分だが1000まで下がる。

台湾は南下するほど風俗の規制が緩くなり、
選択肢が増えるし相場も下がる。
というわけで台湾最終日は充実した取材が出来た。

台湾南部旅③


関子嶺温泉には3泊滞在。
毎日午前中からテラスに出て山の景色を眺め、
酒を呑みながら読書という贅沢な日々。

陽が射しているとポカポカ陽気だが、
陽が陰ってくると急に気温が下がり部屋に引っ込む。
その間に1日中何度も温泉に浸かって過ごす。

関子嶺は泥を含んだ温泉で肌がスベスベになる。
未明に野鳥の声で起こされ夜も早めに就寝。
朝方冷え込むのでダウンジャケットを着て寝ていた。

さすがに3日間も山の中にいると飽きてくるので台南に移動。
都会はやっぱ良いなぁと実感しつつ駅前の定宿にチェックイン。
バスタブに湯を張って皮膚に染み込んだ関子嶺の泥を洗い流す。


台南では精力的に風俗情報を探るが問題点が。
ここ数年で本番ありのマッサージ屋が摘発されたため、
出張方式がメインになったがLINEで連絡を取るシステム。

私はスマホを持ってないのでとても難儀した。
それでも台南の街中を歩き回っていたが、
1日の気温差が大きすぎて急に体調を崩してしまった。

帰国前日に高雄への移動も有るので無理せずに、
取材を早めに切り上げてホテルの部屋で身体を休める。
バスタブ付きの部屋にして大正解だったと実感する。

台湾南部旅②


手持ちの台湾元が少しあったので空港では両替せずに、
高雄到着の翌朝に郵便局にパスポートを持って出掛ける。
空港よりレートが良くしかも手数料がかからない。

嘉義に移動前に高雄のスーパーで買出し。
これから向かう関子嶺温泉は山の上で商店が少なく、
食料や飲み物を買いだめしたらディパックが重たくなった。

嘉義から関子嶺にバスに向かう車内で日本人に話しかけられる。
このオッサンが非常にお喋り好きでずっと話している。
日帰り温泉だがその目的先が私の宿泊先と一緒。

チェックインして部屋に入りこれからの滞在の支度を終え、
一風呂浴びてテラスでのんびり酒を呑もうかと思ってたら、
さっきのオッサンが訪ねて来て話に付き合わされた。

腹が減ってるし酒も呑みたいし、なによりのんびりしたい。
いい加減うんざりしたので「風呂に入る」と部屋に逃げたが、
湯上がりにテラスに出るとオッサンが待っていた。

結局夕方まで居座られたが、
「バスの時間が迫ってますよ」と促してやっと帰ってくれた。
台湾を長旅してて話し相手が欲しかったみたいだが参ったよ。

台湾南部旅①


台湾南部で旅をしてきた。
エバー航空の成田-高雄便が正規割引で22500円。
LCCで無いので機内食は出るし預け荷物も追加料金無し。

高雄には午後到着したが初夏の陽気でTシャツでOK。
予約サイトで見つけた宿にチェックイン。
MRTの駅から近くビュッフェ朝食付きで580元。

リクエスト通り窓付きの部屋だったが、
その窓の外は非常階段だが安いんだから仕方ない。
バスタブもあるしかなりお得だったのでは。

ただしベッドに横になると背中が痒くなった。
旅に持ち歩いているコンパクト寝袋に包まって寝る事に。

宿から近かったので六合夜市に行ってみるが、
ここはお上りさん相手の観光夜市で程度は良くない。
相変わらず全体に物価が高くて質も悪い。

腹が減ったので水餃子を食べるが、
1コ4.5もするのに小さくて豚肉の旨味も感じられない。
礁渓温泉の3元水餃子の足元にも及ばない。

お年玉を再考すべき時では


年始回りをしていたときの事。
ある家で家人の孫が親とともに訪ねてきていた。

その就学前の子はお年玉袋の束を手に、
「こんなに貰っちゃった」とやたらと見せびらかしに来る。

「良かったね」と受け流していたがまとわり付いて離れない。
しばらく放っといたら「お手伝いしてくる」と良い子アピール。
そして再び「ねぇねぇ、こんなに貰っちゃった」。

お年玉をくれという幼いながらのおねだりなのだろうが、
大人は誰でもお年玉を貰えるととの思い込みを正さないと、
この子の将来のためにも良くない。

世の中そんなに甘くないと教えるために無視して、
挨拶も早々にお年始だけ渡してその家を去る。

私は貧乏な家庭だったので貰ったお年玉はすべて親に渡し、
そこから少しお小遣いを貰えるだけだったので、
お年玉は嬉しくなかったし悲しい思い出ですらある。

この習慣って、必要なのかなぁ!?

比国よりキケンなの支那朝鮮


フィリピンというワードが出ると殆どの日本人から、
「キケンなんでしょ?」という反応が返ってくる。
「毎年沢山の日本人が殺されてるんでしょ?」とも。

実際には年に一人か二人。
それも嫁もしくは愛人とのトラブルが原因か、
日本人同士で殺し合ってるだけ。

日本人がいきなり殺される事はまず無い。
その一方で支那では共産党に日本人が嵌められ、
死刑という名目で既に何人も殺されている

冤罪を訴えても聞き入れられず、
裁判も非公開で外部には完全に秘密にされたまま、
なんの抵抗も出来ずにただ理不尽な死を待つのみ。

腹立たしいのはこの恐ろしい現実に対し、
なんのアクションも起こさない日本政府と、
まともに報道しない日本のマスゴミの無責任ぶり。

とりあえず個人で出来る対策は支那なんて行かない事だな。
このご時世に支那や南朝鮮に観光に行く奴の気が知れない。

アンチトランプに支那の影


ひとりの米国人から聞いた話だと、
先の米大統領選は偏向報道が酷かったとの事。
マスコミが一丸となってトランプのネガティブキャンペーン。

ところが実際は庶民の間ではトランプ支持率が高く、
投票前から結果はわかっていたとすら語っていた。

米マスコミもチャイナマネーの影響を大きく受け、
(特にニューヨーク・タイムズは支那共産党の御用新聞)
ヒラリーは支那系企業から莫大な政治資金を得ている。

トランプの過去の事をやたらと攻撃してたのが気になったし、
20年前の失言まで引っ張り出すのはやり過ぎと感じていた。
トランプを阻止するためなりふり構わず必死だったな。


アンジェリーナ・ジョリーの反日捏造映画でわかるように
ハリウッドも支那資本に牛耳られつつある。
メリル・ストリープのトランプ攻撃も赤の臭いがプンプンする。

トランプが障害を持つ記者を侮辱したという疑惑に、
「私は心を痛めた」なんてコメントは偽善に満ちてて鼻につく。
「私はこんなに良い人なのよ」のアピールに聞こえて仕方ない。

まだトランプ政権は始まってもいない。
支那共産党に本当に立ち向かうのか。
それとも蓋を開けたら腰砕けになってしまうのか。

一日本人としては傍観してるしかないけどね。

大嘘つき民族を思い知らせてやれ!

『遺憾』…思い通りでなく残念なこと。残り惜しく思うこと。

日本政府は国家の主権を脅かされると、
馬鹿の一つ覚えで「遺憾の意」を連発するのみ。
でもそれって「残念ですぅ」ってだけで全く抗議になってない。

特に支那・朝鮮の恫喝・強請り集り国家に対しては、
「激しい怒りを感じる」とはっきりと言い返さないと、
日本側はいつまでたっても舐められっぱなしだ。

駐在大使を帰国させたって痛くも痒くもないだろう。
むしろ日本は南朝鮮の暴挙を反撃のチャンスにしなきゃ。
この機会に南朝鮮人は大嘘つきだと世界にアピールすべき。

そして従軍慰安婦なんかではなく実は追軍売春婦で、
しかも日本政府の救済措置だった事も伝えなきゃ。
思い切って国交断絶して奴らを兵糧攻めにしてやれってんだ!

アメックスと馬鹿女


成田空港でアメックスの営業がやたらと増えた。
出国審査場手前には以前から窓口が有ったが、
最近では出国後も搭乗口への通路で客引きしている。

既にアメックスを持ってると答えるとお礼を言われ、
ボールペンまでくれた営業員がいる一方で、
先日遭遇した女は半ば強引でしかも質が悪かった。

話だけでもというのでちょっとだけ付き合うことにしたら、
私が所有してるのと別の種類のカードを勧めて来て、
特典が違っててもう1枚持ってても損はしないと主張。

しかし年会費に見合った価値はないと判断。
話は聞きましたよと去ろうとしたら営業スマイルが消え、
女は私を睨みつけプイッと背を向けてしまった。

その強引な営業で押し切られて契約した客もいるのだろう。
声をかけた客は契約するのが当たり前とでも思い込んでるのか。
コチラの貴重な時間を奪ったという意識は全く無い。

断られても「ありがとうございました」と笑顔でお礼をすれば、
アメックスのイメージも向上し次の営業につながるのに。
つくづく頭の悪い女と呆れたが理解する能力は無さそうだ。

あんな馬鹿を雇って評判を落とすよりも、
加盟店から受け取る手数料を下げろってんだよ。
香港では『アメックスお断り』って店が多いぜ。

「自分だけは大丈夫」ってヤツほど捕まる


「ドゥテルテ大統領になって治安が良くなった」
上っ面をなぞるだけでちゃんと取材してないマスゴミが、
判で押したようにフィリピンのデタラメ報道を繰り返す。

しかし在住者や長期滞在者たちは全く逆の意見で、
スリやひったくり、泥棒等の犯罪は増加傾向だという。
シャブの流通で経済が廻ってたのも事実で影響が出ている。

手っ取り早く纏まったカネを手に入れたい輩は、
なんの躊躇もなく当たり前のように犯罪に走るが、
最近は少女買春も盛んになってきたとよく耳にする。

親が娘を売りに来るパターンと、
元締めがストリートチルドレンを使ってるケースがあり、
ストチル少女団は私もアンヘレスで何度か目撃している。

比国で淫行は重罪で数十年の判決を受けた外国人もいる。
悪徳警官達も一番の金づるなので目を光らせている。
それを知ってても少女に手を出す愚か者が後を絶たない。

小児性愛は「治らない病気」とも言われている。
これを読んでストチル少女を探しに行く奴がいるかもな。
例え払う代償が大きすぎてもやめらんねぇんだろうな。

新年毎に切れる人の縁


私からは年賀状を送ったのに、
私には届かない人が今年も何人かいた。

前年に届いた人にだけ翌年に送っているので、
年賀状だけの付き合いの人は来なければそこで途絶え、
そうして送るのも届くのも年賀状の数が年々減っていく。

サラリーマン時代は100枚くらい出していたが、
去年は約70枚で今年は約60枚。
今現在50枚に満たない枚数しか届いていない。

小学生の頃から年賀状はとても楽しみで、
毎年工夫をこらして1枚1枚手作りしていた。

昨今ではPCの画像ソフトを利用して作成。
旅先での写真を使って近況を伝えていた。

メールやLINE、SNSが文字の伝達手段となり、
年賀状はカネと手間暇かかるので避ける傾向なのかな。
でも残って欲しい日本の伝統だよなぁ。

彩帆島報告④


サイパン滞在中は概ね快晴で時々スコール。
日差しが強いので手洗いした洗濯物がすぐ乾く。


一回くらいはと大きなお土産屋をのぞくが、
店内は朝鮮人だらけで気分悪くなって早々に出る。


朝鮮人経営のスーパーは商品に値札を貼っていない。
品薄になると急に値上げをするためでグアムも同じ。
だから陳列棚に書かれてないと料金がわからず困る。

2種類の味のお菓子の一方には値段が表示されていて、
もう一方も同じだろうとレジに持っていくと倍の金額。
その場でキャンセルしてその店には二度と行かなかった。


繁華街の片隅にピンクの灯りの飾り窓が出来ていた。
若くて小奇麗な支那女が二人座っているが、
日本人が声をかけても露骨にバカにした態度で無視。

カジノで一発当てた支那人専門の置屋らしい。
馴染みの置屋も顕在で日本人相手に明朗会計。
ショートで$60は代わらないがチップが$20に値上げ。

それでも他の店より安いし、
ママの教育がしっかりしてるのでトラブルも無し。
ああいう優良店だけ生き残って欲しいものだ。

<サイパン報告はとりあえず終了>

彩帆島報告③


宿泊先のスタッフの殆どがフィリピン人。
みんな私のフィリピン土産を心待ちにしている。
部屋の掃除担当者たちには特に良いモノを渡している。

一泊目を終えた最初の朝の早々にドアがノックされ、
開けると掃除部隊が一同満面の笑みで立っていた。
お土産目当てで出勤と同時に訪ねてきたみたいだ。

一人ひとりに特別なお土産を手渡ししたら、
今回も滞在中はVIP扱いしてくれた。


若くて小奇麗なフィリピーナが新人として働いていたが、
目ざとい日本人客が早速目をつけたらしく口説いていた。
そうとは知らず彼女にタガログ語しかけ大盛り上がり。

日本人の兄ちゃんは目が点になってその様子を眺めていた。


フィリピンから戻ってすぐのサイパンだったせいもあり、
タガログ語に頼りすぎて英語が下手になってしまっていた。
現地人や米国人と話す時に言葉に詰まること度々あり。

<もうちょっと続く予定>

彩帆島報告②


昨年末のサイパン旅の報告の続き。

円安に加え1年で物価がかなり上がっていたので、
日中はハンモック持参でビーチに行き読書。
ところが支那人共が来ると喧しくてクソ迷惑。

さらにカメラマンを連れて記念撮影している、
新婚らしき朝鮮人が毎日数組はいて、
そのカメラマン共がこれまたクソうるさい。

腹が減ったら宿に戻って昼飯を食いながら、
日本から持参した缶チューハイを呑んで昼寝。
そのままダラダラしてると日が暮れるという毎日。

真冬の日本を脱出し赤道近くまで出かけ、
真夏の環境に身を置く事にカネを出してるので、
特にしたい事も無いしそれで良いと感じている。

<続く>

年の始にスマホでムカムカ


元旦、初詣に行くため家を出ると、
何故か決まって最初に嫌なヤツと遭遇する。
昨年は歩きタバコ野郎で今年はスマホ自転車野郎。

スマホキチガイは加速度的に増殖しているな。
初詣の参道は歩きスマホがゾンビの如く群れているし、
参拝を終えると通路に立ち止まってスマホに熱中。

駅の構内も歩きスマホだらけだし、
改札の手前や抜けた先に立ち止まってスマホ。
人の動線などお構いなしでスマホスマホ。

法律で厳しく罰しない限りスマホキチガイは増える一方。
動線妨害は罰金10万円、歩きスマホは20万円。
スマホ自転車は30万円に加え1週間の強制労働。

このくらいヤラないと事態はますます悪化するぞ。
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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