支那マネーにすがった報い


一昨日放送の『未来世紀ジパング』にて台湾の花蓮が、
支那人観光客激減でダメージを受けていると報じていた。
でもその説明は明らかに間違っている。

支那人が押し寄せて一時的に売上が増加したが、
支那バブルが弾けて元に戻っただけで、
決して損をしているわけじゃない。

「蔡英文が大嫌いだ」とほざいていたタクシー運転手は、
目先のカネに正気を失って真実が見えなくなっているだけだ。

支那人観光客の激増が異常事態だったのであって、
一時的な現象なのはちょっと冷静に考えればわかるはずだ。

潰れたホテルはマナー無き支那人共が集中したがゆえに、
台湾人や他の国からの客が逃げちゃっただけの事だろう。
自業自得だよ全然気の毒に思えない。

日本だって他山の石じゃないぞ。
支那マネーに飛びついた愚かな連中には、
これから重く厳しい現実がズシンとのしかかってくるぞ。
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旧『ご乱心日記』
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