このチャンスを逃すべからず


日本人選手拒絶だったはずの北京マラソンが、
一転して何事もなかったかのように受け入れ。

騒ぎになったもんだから、
慌てて手のひらを返したんだろうけど、
変わり身の速さも支那人だよなぁ。

おおかた、現場で発言権の有るヤツが、
個人的な感情で勝手に仕組んだ事だったんだろな。
支那では法治ではなく人治で総てが決まるし。

あの民族はおとなしくしてると極度に付け上がり、
際限なく激しく攻撃してくるが(今の日本に対してがこれ)、
逆にガツン!と言うと腰砕けになるんだよな。

石原慎太郎氏や櫻井よし子女史の辛辣な発言に対し、
表面上は無視を決め込んでるのは恐れの裏返し。

北京マラソンの嫌がらせの揚げ足を取って、
立ち直れなくなるほど支那を叩き潰すべし。
支那の指導者が交代した今が大チャンスなんだけどな。

1秒でも早く崩壊しろ民主政権!
スポンサーサイト
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR