支那人によるサイパン侵略<前編>


気がついたら5日間も更新が滞ってしまった。

年明けから体調を崩し静養中で、
時間はあるのだがキーボードを打つ手が進まない。
でもこの瞬間にもサイパンで異常事態が進行中。

一人でも多くの日本人に悍ましい現状を知って頂きたく、
ベッドから起き上がりパソコンを膝に置き一気に認める。


昨年から今年にかけての年末年始、
サイパンのホテルはすべて満室になった。

日航が撤退してから右肩下がりのサイパン経済に、
にわか好景気がやってきたかと誰もが期待したが、
その願いは虚しく破られたどころか、事態は更に悪化した。

小さな島の狭いリゾート地に押し寄せてきたのは、
『世界3大嫌われ民族』のリーダー格・支那人共だった。
『富裕層』と呼ばれる奴らが支那からの臨時便で乗り込んで来た。


それでも客は客と、観光収入が命綱のサイパンは、
大量の支那元が島にばら撒かれるものと思い込んでいたが、
『郷に入って郷に従わない』支那人をあてにするのが大間違い。

奴らの訪島目的は買い物のみ。
観光バスで向かう先は支那人経営のお店ばかり。
そして食事も3食支那人経営の支那レストランと徹底している。

聞いた話ではかなり高額のツアーなのだが、
結局支那人同士で金の受け渡しをしてるだけなので、
肝心のサイパンにはほとんどおこぼれが無いと言う。


例年だと繁華街は日本人観光客で溢れる時期だが、
支那人に占領されてしまいホテルに空き部屋が無いので、
一番のお得意様だった日本人が泊まれない。

ホテルだけは満室でホクホクかと思いきや、
関係者の話だと泊まってもらうだけじゃ儲けが出ないそうで。

しかし完全パックツアーの支那人共はホテル内のショップはおろか、
レストランすら利用しないので「こんなはずじゃぁ…」と青くなっていた。

そして一番の被害者はビーチハウスの経営者たち。
パラセーリングやバナナボートで稼いでいるのに、
支那人共は誰もマリンスポーツなどしやしない。

「年末年始は一番の稼ぎ時だったのに…」と本当に泣いていた。


買い物ツアー以外で唯一支那人共が出かけるのはDFS。
サイパン一大きなショッピング施設内は支那人で溢れ、
喧しいやら邪魔臭いやらで数分で店内から逃げ出したよ。

少しだけ紛れ込んでいた南朝鮮人民も、
持ち前の傍若無人さが影を潜め小さくなっていた。

年末年始ですらこの調子なのだから、
2月10日の春節前後はどれだけ混乱してしまう事やら。


でも思うにホテルの経営陣だって馬鹿じゃない。
今回の大失敗を踏まえ次回の年末年始は支那人枠を大幅削減し、
マナーが良く金の使い方も綺麗な日本人を呼び戻すと期待したい。

さて、ここまでお読みになって「侵略とは大げさな」とお思いだろう。
いやいや、ここから本題へと突入していきますよ。

でも長くなるので<後編>へと続く。
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旧『ご乱心日記』
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