支那人によるサイパン侵略<後編>


支那からサイパンへと大量に押し寄せる観光客の陰で、
数こそ少ないが深い悪影響をもたらす支那人が紛れている。

それは“臨月”の支那女達。

米国の傀儡とはいえ独立国を取り繕っていた北マリアナ連邦だが、
2007年に経済破綻してから米国の管理下におかれてしまった。
その結果、法律も条例も規制も、すべて米国政府の管轄になった。

ご存知の方も多いであろうが、
どんな事情であれ『米国内』で生まれた赤ん坊には、
もれなく米国籍が与えられる。

この事に着目した支那のブローカーが、
出産間近の女をサイパンに送り込むビジネスを始めた。

米本土はもちろん、ハワイやグアムでさえ、
『出産目的』の入国に目を光らせ入国審査で食い止めている。
しかし米国領になりたてのサイパンはまだまだ監視が緩い。

入管職員に賄賂を握らせ難なく上陸させ、
支那系の医師が経営する産科クリニックで出産させてしまう。


サイパンで生まれた子供は米国政府が認めた米国籍を有してるので、
大手を振って米国及び米国領で働き暮らすことが出来、
さらに家族を支那から呼び寄せることが出来るのだ。

斯くして「ゴキブリを一匹見つけたら百匹いる」の例えの如く、
「支那人の子が米国籍を手にしたら、一族郎党が米国に押し寄せる」


サイパンやロタで暮らす外国人にとって最大の問題はビザ。
北マリアナ連邦時代は独自にビザを発給できたが、
2014年10月を境に完全に米国と同じ扱いになる。

暫定措置として北マリアナ連邦のビザで働いていた外国人は、
その日まで今まで通り島で暮らして良い事になっている。

しかしそれ以降は改めて米国ビザを申請しなくてはならず、
島の最大勢力のフィリピン人も大多数が出国を余儀なくされそうだ。

第2の勢力である支那人も同じく島から追い出されるかと思いきや、
「奴等はどんな手を使ってでも残るだろう」
とサイパンに長く暮らす日本人が吐き捨てるように語った。

その際に大いに利用されるのがサイパン生まれの子どもたちでは?

では何故支那人はサイパンを目指すのか?
支那共産党のプロパガンダ放送局NHKがヒントを与えてくれた。
『北京 大気汚染悪化し生活にも影響が』

支那の環境悪化はゴキブリ並みの繁殖力と生命力の支那人でさえ、
これ以上棲み続けるのは厳しいと思わせるほど限界なのだろう。
そして『植民地』として目をつけたのがサイパンなのでは!?

以上、私の勝手な推測だが、見当違いで無い自信もある。
支那人によるサイパン侵略は確実に進行してるんですよ。
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旧『ご乱心日記』
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