オニヒトデの如く


ちょっと遅くなったがフィリピン報告の続きを。

アジア最大の歓楽街アンヘレス。
その中でも最も栄えているのがフィールズ通り。
しかし“痴情の楽園”が恐ろしい勢いで朝鮮人に浸食されている。

通りの幅は車がやっとすれ違える程度。
一番賑やかな部分は距離にして200m位だろうか。
そんな狭いエリアに朝鮮文字が氾濫し始めている。

バーもホテルも食堂もコンビニも次々に朝鮮人経営になり、
それらの店からは薄気味悪い朝鮮ポップスが漏れてくる。
そして我が物顔でのし歩くエラの張った攣り目の野郎共。


フィリピンに限らず奴らはどこに行っても金で解決しようとする。
予約無しでゴルフ場に現れ札びら切って強引に割り込んでくる。

フィールズでも地主・家主に大金をちらつかせ、
既に入居してる店子を追い出すなんて彼奴らには常識。
そして“出資金”はキッチリと客への料金に上乗せされる。

「キムチ共が来てからフィールズの雰囲気が一気に悪化した」
アンヘレスで昔から遊んでいたスイス人が吐き捨てる様に言っていた。
白人達が朝鮮人を「キムチ」と呼び始めたのには笑ったが。

そんな状況なのでちょっと前までとても賑やかだったフィールズも、
朝鮮人以外の人通りが激減し呼び込み達がヒマそうにしていた。


アンヘレスに世界中からスケベ野郎共が集まって来るのは、
『フィリピーナの魅力と魔力』に吸い寄せられてだけじゃない。
そのコストパフォーマンスの高さこそが最大の魅力だった。

しかし朝鮮系のバーはマニラと変わらぬ料金。
当然お客達は他の店へと逃げて行くのが当たり前。
ところが昔ながらの料金体系の店が次々と摘発を受けている。

しかも囮捜査の手先をやってるのが朝鮮人ときてるから、
朝鮮人経営者達が警察とグルなんじゃないかと憶測も飛んでいた。


アンヘレスに限らず朝鮮人が群がり始めた観光地は、
やがて他の国からの観光客が寄りつかなくなり、
飽きっぽい朝鮮人が去った後は恐ろしいほど寂れてしまう。

その様は大量発生したオニヒトデに襲われた珊瑚礁によく似ている。

ただアンヘレスに限って言えば朝鮮人以外の客と経営者達が、
朝鮮人の侵略(実際にこう呼んでいた)に危機感と怒りを募らせている。
いや、外国人だけでなくフィリピン人も奴らへの不満が積もっている。

そろそろ溜まりに溜まったモノが臨界点を超えて、
“アンチ・コリアン”の暴動に発展するのではと危惧している。
そうなる前に潮が引くように奴らが消えて欲しいものだ。
スポンサーサイト
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR