支那に毒される南国の小島


台湾から戻ってすぐサイパンに出かけていた。
9ヶ月ぶりのサイパンでは支那人娼婦が減少。
米国の管理下になり当局の摘発で次々に国外退去だそうだ。

女の手配を裏稼業としていたカレー屋の女将も、
店を居抜きで売り払ってサイパンから逃げたそうだ。
その一方で支那人観光客は激増していた。

年末年始のホテルは支那系旅行社に押さえられ、
チケットは取れてるのに部屋が取れない日本人が続出。
友人が働くダイブショップの客も困り果てて泣いているという。

今まで何十年にも渡ってサイパン経済を支えてきた日本人を、
目先の金で蔑ろにするサイパンのホテル関係者は、
必ずや天罰が下り痛い目に遭うことだろう。


ところでサイパン滞在中は概ね快晴。
日中は30℃近くまで上昇し快適な日々。

日本は寒すぎて身体が動かないよ、どうしよう…。
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旧『ご乱心日記』
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