支那商店の台頭 朝鮮商店の衰退


サイパンの定宿の近くに24時間営業のスーパーがあり、
最低限の品は揃ってるので滞在中はよく利用していた。

今回も宿にチェックイン後すぐに買い出しに行ったが、
品揃えが目に見えて減り、さらに質も落ちてるなと感じる。

しかも商品の多くに値札が付いてなくて、
いちいちレジに確認するのも嫌で何も買わずに出る。

後で知ったが経営者の夫婦でトラブルがあり離婚。
妻がそのスーパーを旦那からぶん取ったのは良いが、
経営がデタラメになり店の評判もガタ落ちだという。


前にも書いたがサイパンは支那人観光客の激増で、
支那人相手の店が次々に開店しているが、
その一方で朝鮮人の商店が苦戦を強いられてるそうな。

実はそのスーパーの経営者も朝鮮人で、
妻の代になってからのガタガタぶりに、
店の存続そのものが危ないと囁かれていた。

次回のサイパンは今年の年末の予定だが、
その頃には店内から朝鮮文字が消え、
簡体字の書かれた商品で溢れてるかもね。
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旧『ご乱心日記』
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