がん細胞の如く


花粉の影響で重い倦怠感に苦しんでいるが、
フィリピン滞在中の事を順次書き綴りたい。


アンヘレスの中心地から車で数分行った先に、
フレンドシップと呼ばれる一帯がある。

アンヘレスで最初に朝鮮人が集まり始めた地域で、
群れる習性があるアイツラ専用のホテルや食堂、
そしてアイツラ好みの女を揃えたバーが営業していた。

そのフレンドシップに2年ぶりに行ってみると、
朝鮮飯屋がズラリと乱立していて、
名実ともにキムチ臭い町へと変貌していた。

アレだけの数の朝鮮飯屋の経営が成り立ってるという事は、
想像以上の数の朝鮮人がアンヘレスに入り込んでると言う事。
改めてゾッとさせられる光景だった。


昨年の11月にアンヘレスを訪れた時から、
やたらに若い女の朝鮮人を眼にするようになった。
しかもどいつここいつも見るからに馬鹿そうな連中だ。

民族を超えて誰が見ても知能の低そうな朝鮮女達で、
朝鮮人が見ても「軽薄な奴らだ」と顔をしかめるだろう。
しかも観光客にも見えない奴らの正体がわかった。

アンヘレス近くに南朝鮮資本の巨大な英語学校が出来て、
続々と大量の朝鮮小僧と朝鮮小娘が入学してるという。

―良い大学に受からなかった
―良い就職先も見つからなかった
―家にいると世間体が悪い

そんな小僧や小娘共を英語留学を名目に海外に送り出す、
言わば現代の『姥捨て山』にフィリピンはされてるってわけだ。
そして癌細胞の如く朝鮮人がフィリピンで増殖していく。

嘆かわしいが、それがフィリピンの現状だ。
しかも南朝鮮の経済は既に崩壊してるとの分析もあり、
半島に帰れない不良朝鮮人が大量に居座る恐れも出てきた。

『抗癌剤』は無いものだろうか…。


それにしても花粉症の症状がキツすぎる。
今すぐにでもフィリピンに戻りたいが、
喰うため生きるため歯を食いしばって日本で働かねば…。
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旧『ご乱心日記』
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