『支那』って言えるんじゃない


有名ラーメン店の経営者がお亡くなりになり、
その店名である『支那』が地上波で連呼された。

『支那』とは"CHINA"の日本語表記で差別の意味など無く、
『中国』こそ「世界の中心の国」と言い張る逆差別用語。

なのにマスコミは支那からの言いがかりを恐れ、
『支那』という正しい表現を忌避している。

テレビ朝日など落語で「シナチク」をカットしまくり、
せっかくの噺をズタズタのボロボロにしてしまうほど、
支那共産党を恐れ媚びまくっている。

日本の『中国地方』と紛らわしいし、
この機会に人民共和国は『支那』で統一すべきであろう。


ところでその経営者の死因となったのが糖尿病だそうだ。
ここ数年、4~50代で亡くなった知人に共通していたのが糖尿病。
まさに「万病の元」となる恐ろしい病だ。

明らかに糖尿病を発病している知人がいて、
医者に行くように何度も説得したが聞く耳を持たないので、
心配するのが馬鹿らしくなって放っとく事にした。

糖尿病は症状が緩やかに進行していくから、
自身で異変に気が付いた時は手遅れになってる事が多い。
件の人物は健診も受けてないので客観視する材料が無い。

「自分だけは大丈夫」と思ってるのかなぁ。
他人ごとだからどうでも良いけどね。

追記;
有名支那料理人も糖尿病が原因でお亡くなりになった。
本当に恐ろしい病だとつくづく感じつつ合掌。
スポンサーサイト
プロフィール

らんたけし

Author:らんたけし
 
批判、賛同、苦情、励しはコチラまで。
rantakeshi@hotmail.com

旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR