支那共産党の犬、大窮地


日記の更新をだいぶご無沙汰してしまった。

実はフィリピンに行ってたのだが体調を崩して帰国。
さらに私的なトラブルも加わり心身共に状態が不良で、
本格的に静養していた。

復活第一弾として何か書かねばと思ってたら、
支那からとても興味深いニュースが伝わってきた。
『ジャッキー・チェンの息子 北京で大麻所持・身柄拘束』


過去にこの日記で触れたがジャッキー・チェンは隠れ反日。
心の底から支那共産党に媚びへつらっていて、
支那の日本へ対する度を越した言い掛かりの数々に同意している。

尖閣諸島問題でも「絶対に支那領だ!」と気勢を上げている。
それでいて何食わぬ顔で来日して愛想笑いを振りまき、
日本円を稼いで心のなかで嘲笑ってる二枚舌野郎だ。

台湾を侮辱した発言をした後に映画のキャンペーンで台北を訪れ、
空港で待ち構えていた大勢の人々がファンと勘違いし喜んでいたら、
激しく抗議され逃げる時も笑顔だったため整形とバレてしまった。


その嘘つきジャッキーは溜め込んだ莫大な資産を、
息子には継がせないと綺麗事をほざいて好感度をあげようとしたが、
私は奴の腹黒さを知ってるので蚤の鼻くそほども信用していなかった。

そこに今回の事件である。
そもそも麻薬に手を出すなど相当に甘やかされて育った証拠。
しかも地元香港ではなく支那でやらかすとは世間知らずも程がある。

支那で麻薬は非常に罪が重い。
今までは息子には自立を促すなどと善人ぶっていた二枚舌野郎も、
愚息のためになりふり構わぬ行動に出て本性を表すか。

ヤツが築き上げてきた虚像が崩れ去るか注目している。
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旧『ご乱心日記』
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