ヤリ逃げはいけないよ


ここ3~4年で南朝鮮人民が激増した結果、
歓楽街を中心にフィリピンの至る場所で、
南朝鮮人が「作って残して」いった子供の話を耳にする。

日比混血児がジャピーノなのに対しコピーノと呼ばれている。


昔、パサイにあった大型ゴーゴーバー『VISIONS』にて、
ジャピーノの実態を取材した事がある。
話を聞いたのはその時店にいた約30名。

-キミ、もしくはキミの姉妹、親戚、友人知人に、
-日本人が子供を作って逃げられたケースはあるか。

答えはゼロ。
同時に非常に興味深い話を複数から聞かされた。
「日本人の子供だって言えばお金がもらえるんでしょ!?」

ジャピーノ問題に首を突っ込んでる日本の団体が存在し、
日本人ぽい顔立ちの子が産まれたら日本人の子だと訴えれば、
その団体からお金が貰えるという噂が彼女らの間に広まっていた。

相手が香港やシンガポール、台湾人とわかっていても、
父親は日本人と言い張って金をもらった女がいる(らしい)。
そんな話を羨ましそうに語ってくれた。

当時は血液検査もしないで女の証言だけを信じこみ、
客だった日本人駐在員の勤務先まで団体メンバーが乗り込んだ。
そんな話をマニラ在住邦人から聞かされた事もあった。


ソウルにはゴムを付けずに結合しようとする娼婦が多く、
慌てて付けさせると「なんで?」と変な顔をされたもんだ。

グアムの南朝鮮人娼婦達も言っていた。
「ウチの国の男たちはナマでしたがるのよね」

その子供がコピーノかどうかはDNA鑑定するまでわからない。
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旧『ご乱心日記』
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