琉球を憂う


沖縄旅行から戻った人の話だと、
ウチナンチュの反日はヤマトンチュの想像を超えている。
学校で君が代を教えないので誰も歌えないそうな。

新聞やTV局もアカ日や犬HKが霞むほどの反日報道。
沖縄は元々支那だったと本気で思ってる人もいて、
そんなウチナンチュが支那の犬・翁長を知事にさせた。

翁長は沖縄を中華人民共和国琉球省にさせたいみたいだが、
もしそうなった場合チベットや東トルキスタンの二の舞いだ。
だったら米国領の方がマシだったとなってしまう。


もし沖縄が返還されず米国領のままだったら。
その明確なモデルが存在する。
それはグアム。

米国領沖縄は米軍基地とその関連産業による雇用、
そして観光産業が主だった収入源になるが、
労働はフィリピンからの大量の移民に任されるだろう。

沖縄人は基地の見返りとしてフードスタンプ(生活保護)を受給。
「働かずに子供を作る」事が最も効率の良い仕事となる。

支那に占領され虐殺されるよりはマシかも知れないが、
でもそれじゃ米国による家畜も同然じゃないかと考えてしまう。


日本国沖縄県のウチナンチュの皆様には、
どサヨクの琉球マスコミや教育者に騙されないで、
もっともっと支那の侵略に対する危機感を持って欲しい。

沖縄は大切な日本領土、ウチナンチュは尊い日本国民。
そしてオスプレイは沖縄防衛に必需の輸送機とご理解下さい。
ヤマトンチュの一人として深くお願いします。
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旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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