彩帆島調査報告④


手元にあった1000ドル強のトラベラーズチェック。
早く使わないといつ無効になってしまっても不思議じゃない。
事実トーマス・クックのTCは既にメモにもならない紙切れだ。

今回の旅で総て現金化しようと積極的に使用。
しかし一部商店ではTCは受け入れてもらえなかった。
個人商店は理解できるがカジノで断られたのは納得出来ない。

カジノは毎日何度も銀行と取引するだろうし、
観光客相手のビジネスならTCを受け入れるべきだろう。
支那人経営なので現金しか信用しないって魂胆か?

まぁ当方もTCを現金に両替するだけで、
ギャンブルはしないで出ちゃおうと企んでいたけどね。


2軒並びの置屋の1軒は台風で店が崩壊。
幸い昔なじみの店が残っていたので取材が出来た。
日本人客激減で前日は客がたったの二人だったとか。

私は常連価格で女を手配してもらったが、
最近サイパンに来始めて相場を知らない支那人からは、
「アイツらカネを持ってる」からとボッタクってるそうな。

同胞同志でこれだもんな。
だから支那人は信用出来ないんだよ。
尚、朝鮮人は乱暴なので娼婦達が嫌がるそうだ。
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