天災より厄介で悪質な人災民族


今まではグアムの東だった台風の発生場所が、
気候変動でフィリピンの南東に移動してきた。
進路も大きく影響を受け先日の13号は台湾の南を通過。

そのまま支那に上陸して大きな被害をもたらした。
続く14号も香港・マカオを直撃し大変だった模様。

今後もこの傾向は続きそうだし、
いまで台風の被害をあまり受けなかった朝鮮半島も、
これからは台風の通り道になるとの予想もある。

日本は地震と台風に対する防災対策が世界一だが、
支那や朝鮮は無防備状態なので被害も凄まじくなるだろう。

日本で大規模災害が発災すると大喜びしていた民族に、
文字通り天罰が下ると言うことなのだろうな。
日本に避難してこないように水際で阻止しないとな。

アイツらは地震や台風よりも遥かにたちが悪いからな。

このままじゃナメられっぱなし


朝鮮総連を即刻活動停止させ幹部連中は身柄拘束。
反日活動が疑われる朝鮮籍の者は国外退去。
朝鮮学校は閉鎖でパチンコ屋は営業停止。

このくらいの事をしないと北朝鮮はますますつけあがり、
日本政府は世界中の国から腰抜けと見下されちまうぞ。

尚、この緊急事態に東京MXTVはアニメを放映中。
それはそれで一本芯が通ってると感心してしまう。

※追記
本日のサンスポに台湾ルポが掲載されています

台湾で療養生活⑧


定宿に親子連れが泊まると子供が部屋の中や、
廊下をドタドタ走り回ってやかましい。
子供に甘いのが数少ない台湾人の嫌な習性のひとつ。

条例で宿全体が禁煙なのだが廊下で吸う馬鹿がいて、
部屋の中まで煙が入ってきてクソ迷惑。
タバコ好きが多いのも台湾人のちょっと困った現実だ。


帰国日に台風が台湾南部を直撃。
しかも帰国便の出発時間に最接近の予報。
先日の比国に続いて台風に旅程が振り回される。

一番の問題は宿からバスターミナルまでの移動。
徒歩5分の距離があり大雨だと全身ずぶ濡れは確実。
最悪の時はタクシーを呼ぶしか無いなと覚悟。

帰国当日は早朝に旅支度を整え部屋で待機。
雨がやんでいるタイミングでターミナルまで急いで移動。
バスに乗ってしまえば空港まで外に出る事は一切ない。

今回もMRT空港線で台北駅から桃園空港に向かう。
結局台風は南に大きく逸れて帰国便に影響は無かった。


今回の台湾行きはエバー航空の早割りで22,000円。
LCCより安いのに機内食付きでさらにラウンジが使える。
桃園空港のエバーラウンジはチャイナエアと雰囲気が違う。

チャイナラウンジはクチャクチャ音を立てて食べたり、
大声で携帯で話してたりと品の無い客が多く、
客筋が良くない上に台湾なのに食い物も美味くない。

自社の便数と提携会社が多いせいでいつも混雑。
時間帯によっては席が足りないほど人が溢れている。
対してエバーラウンジは常にゆったりとして食事も上質。

帰国便の機材はサンリオキャラ仕様だったので、
乗っていて落ち着かなかったが無事定時に着陸。
今回の台湾は手術後の良い療養になった。

今月中は医者から仕事を止められているので、
おとなしく自宅療養を続けて来月からの復帰に備える。
<台湾旅報告はこれにて終了>

台湾で療養生活⑦


定宿のすぐ近くにコンビニがあるので、
体調が良くない時は無理して出かけず、
コンビニで夕食を調達していた。

台湾のコンビニは冷凍食品が充実している。
炒飯や餃子、饅頭や唐揚げと品数も豊富で、
1品30~40元と安く味も悪くない。


1年前に定宿の近くにコインランドリーが出来た。
24時間営業で早朝に行けば確実に利用できる。

毎回1週間滞在するので着替えの量を減らせるし、
旅先でも洗いたてが着られるのはとてもキモチ良い。


礁渓の観光人気は相変わらずで週末は人が溢れる。
日曜日に台北に出て17時頃に礁渓に戻ったら、
高速道路の反対車線、台北方面が渋滞している。

その車の列は高速を降りた先の一般道まで続いていて、
礁渓の街から高速に乗るまでの車列が全然動いていない。

台北-礁渓は通常だとバスで1時間だが、
連休の最終日は数時間かかる事もあるそうだ。
バスはトイレ付きなので困ることは無い。

台湾で療養生活⑥


取材のため滞在中2回ほど台北に行ったが、
2回とも移動中に体調が悪くなり大変だった。
なので殆どを礁渓の温泉宿で過ごし湯治に専念する。

部屋の掃除も頼まず部屋に篭っていたら、
フロントの人が心配して様子を見に来た。

宿の隣に自助餐というビュッフェスタイルの食堂がある。
元々は地元民相手の商売だったが安くて美味いので、
観光客も押し寄せるようになり常に満席状態。

紙の箱にご飯だけ入れてもらい自分で弁当を作り、
部屋に戻って食べているがご飯が売り切れてる事もある。
でも30分後に出直せば炊き上がっている。

台湾もかなりの回数通っているので特に食べたい物は無く、
多数の台湾家庭料理から少しずつ選べる自助餐はありがたい。
1日3食その店で良いのだが営業時間は6時~16時。


少し前にフィリピンで旅用モバイルPCが壊れたので、
予備のモバイルを整備して台湾で使う事にしたが、
テストのため事前に自宅で使ってみるとどうも不安定だ。

出発の直前まで迷ったが日頃メインで使っているノートブックを、
15インチと大きいし重いが持っていくことにした。
結果的にこの判断は正解だったみたいだ。

台湾滞在中に仕事のメールがバンバンと入ってきた。
比国の宿は共有PCがあったのでメールの送受信は出来たが、
台湾の宿には無く、礁渓の街にネットカフェも無い。

紛失や盗難、破損した時のダメージは大きいが、
ビクビクしながら不安定なPCを使い続けるよりも、
精神衛生上は全然良く静養に専念出来た。
プロフィール

らんたけし

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旧『ご乱心日記』
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