近代五輪は既に死んでいる


TVのニュース報道番組は毎度の事ながら、
ヒラマサ五輪が最優先で鬱陶しい。
でも過去のオリンピックに比べ時間が短い。

日本人のメダルがゼロで盛り上がらないのもあるが、
北朝鮮に話題を奪われている感も強いし、
多くの日本人が南朝鮮に反発心を持ち始めたのだろう。


「オリンピックを政治に利用するな」って言ってる奴らって、
偽善的で物事を上っ面でしか捉えていないと思う。
五輪は発足以来さんざん政治に利用されてるんだぜ。

人権蹂躙国家支那で開催された事によって、
平和の祭典なんかじゃ無いって証明されてるじゃん。


カネがかかる競技ばかりの冬季五輪なんて、
参加国が限られちゃうわけだし要らないんじゃない?
札幌五輪なんて冗談じゃないよ俺は絶対に反対だ。

東京五輪だって今からでも中止にして欲しいと思ってるよ。

長雨と大寒波の台湾⑥


バスの車内はエアコンが効いていてとても寒い。
桃園空港に入ってしまえば暖かいと期待したが甘かった。
台湾は国際空港も暖房は完備されていない。

特に搭乗口のロビーが恐ろしく寒く凍えてしまった。
日本で自宅を出た時と同じ厚着をしているというのに。
なのに搭乗時間が1時間近くも遅れて散々だったよ。


朝便だったのでかなり早めに空港に到着したが、
桃園空港は早朝便が多いらしく出国審査が長蛇の列。

セキュリティチェックで並んでいると、
真後ろの沖縄ババア一団のお喋りがうるさい。
しかもグイグイ押してくるのでクソ迷惑。

過去1年間に3回以上台湾を訪れていると、
専用窓口で出入国審査を済ます事が出来る。

大行列の最後尾に向かう沖縄ババアを尻目に、
誰も並んでいない快速査驗通關をスイっと通過。


航空会社のラウンジで一息ついている時に気がついた。
X線チェックでトレーにサングラスを置き忘れてしまった。

搭乗口に向かう途中で再び入国審査場前を通ったので、
ダメ元で係官に訊いたらなんと保管してくれていた。
ニノイ・アキノ空港だったら確実に職員に盗まれていた。

さすが台湾だなと感謝と関心をして台湾を離れた。


成田に着いたら京成の特急まで時間が無い。
入国審査場前は支那人朝鮮人が無秩序に並んでいる。
日本語で「邪魔だ!どけどけ!」と蹴散らし自動ゲートへ。

税関を抜けて小走りに駅に向かいギリギリセーフ。
車内は暖房が効いていて汗をかいてしまった。
この時期は日本の方が暖かいなぁと実感して帰路に就く。

長雨と大寒波の台湾⑤


天気が悪かろうと体調が不良であろうと、
台湾に来たからにはネタを拾わにゃ帰れない。
台北萬華の風俗街に行ったらマッサージ屋が復活してた。

裏サービスがある格安風俗店だが、
前回来た時には摘発を受けた直後で閉店していた。
潜入取材に成功したが当局の手入れが不安でもあった。


特に何かしたわけじゃないのに急に腰が痛くなった。
地元の整体に行ったら却って悪化させてしまった。
荷物はさほど多くないが台北への移動が辛かった。


今回は1週間の滞在中ず~~っと雨に祟られ、
お天道さまを拝んだ記憶は1秒も無い。
かなりの回数台湾を訪れてるのでこんな事もあるさ。


帰国便が早朝だったため最終日は台北泊。
台北駅と桃園空港を結ぶバスは終夜運行で便利だ。
しかもバス停がゲストハウスのすぐ近くに移動していた。

早めに床に着いてウトウトした頃にベッドが揺れる気がした。
安宿は大通りに面しているので大型車が通ったと思っていたが、
その時間に花蓮近郊で大きな地震があったことを翌朝知る。

長雨と大寒波の台湾④


台湾は長雨と記録的寒波でとにかく寒い。
朝目が覚めて布団から出ると身震いするほど寒く、
ストーブを点けようとして自宅じゃないと気がつく。

いつでも温泉に入って温まれるように、
バスタブにお湯を張りっぱなしにしていたら、
部屋の窓や壁が結露で大変な事になってしまった。

仕方なく入る都度に温泉を入れるようにして、
あがったらすぐに湯を抜いて浴室の窓を開ける。
その結果結露は治まったが室内がさらに寒くなった。


台湾が2Gを停波したため今までの携帯機が使えなくなり、
先日の訪比時に3G対応携帯を購入し今回持参した。
桃園空港に着陸して携帯をONにしたがSIMを認識しない。

SIMを入れ直し再起動を繰り返したらようやく認識。
台湾で携帯が使えないと不便なので焦ったよ。
フィリピンに国際電話したら1秒約1円と判明した。


今回の台湾旅の目的のひとつが下着の購入。
日本ではビキニ型のブルーフが入手困難となり、
いま履いているのはすべて以前台湾で買ったもの。

使い込んでだいぶくたびれてきたので買い換える事に。
今回も台北で大型ディスカウントショップに立ち寄り、
無事に今後1年分のブリーフを購入出来た。

サイパン2度目の陥落


危惧していたことが現実になってしまった。
日本とサイパンを結ぶ唯一の直行便が、
黄金週間をもって廃止が決定してしまった。

運休となってるがデルタ航空のやり口では事実上の撤退。
復活する可能性は限りなくゼロに近い。

このままだと日本人相手の商売は次々と閉店され、
長らく島の経済を支えてきた日本人は、
観光客も在住者も激減、いや絶滅するかも。

前回の訪島時に在住者から聞いた話だと、
JALとANAはまだ空港の使用権を所有しているそう。
ならばデルタ撤退後の需要を見越して再参入があるか?

日本人が開拓し育ててきた観光地が、
支那人朝鮮人に侵略されるのを黙って見てるだけか?
日系LCCという神風よ彩帆島に吹いてくれ。
プロフィール

らんたけし

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旧『ご乱心日記』
http://www.geocities.jp/haruasia/randa/ran001.htm

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